今日の甲子園の学校紹介!!(1-3)
光星学院(青森)
選手権: 出場4回 優勝0回
準優勝0回選抜:出場5回
優勝0回 準優勝0回
1956年創立の私立。
97年の第69回選抜大会で甲子園初出場。
同年の第79回選手権大会にも出場した。00年の第82回選手権大会では、
ベスト4まで勝ち上がった。主なOBに坂本勇人
(読売ジャイアンツ)、松崎伸吾(東北楽天ゴールデンイーグルス)ら。
こちらは、東北の学校なのでがんばってほしいです
智弁和歌山(和歌山)
選手権: 出場18回 優勝2回
準優勝1回選抜:出場10回 優勝1回 準優勝2回
1978年創立の私立。国際交流が盛んで、海外に姉妹校もある。
どちらも強豪校
の対戦
おもしろい
試合に
なりそうです
今日の甲子園の学校紹介!!(1-2)
静清(静岡)
選手権: 出場1回 優勝0回
準優勝0回選抜:
出場1回 優勝0回 準優勝0回
2010年 静清工から校名変更
日大三(東京)
選手権: 出場13回 優勝1回
準優勝0回選抜:出場18回
優勝1回 準優勝3回
1929年創立の私立。
アメリカンフットボール部も強豪。
日大三を僕は応援します
みなさんはどちらを応援しますか

今日の甲子園の学校紹介!!(1-1)
今日の第一試合の
学校情報
学校情報

加古川北(兵庫)
選手権:
出場1回 優勝0回
準優勝0回選抜:出場1回
優勝0回 準優勝0回
1978年開校の県立。
2006年の兵庫大会は2回戦敗退、
07年が1回戦敗退と低迷していたが、
08年夏は西兵庫大会を一気に勝ちあがり、
春・夏通じて初の甲子園出場を決めた。
波佐見(長崎)
選手権: 出場2回 優勝0回
準優勝0回選抜:出場1回
優勝0回 準優勝0回
特になし
各種スタンスについて/打席の立ち位置について、実際にやってみた
今日は
各種スタンスについて
/打席の立ち位置について
です。
スタンスとは、
バッティングの構えにおける体の方向のこと、
もしくは両足を結んだ線である。
肩幅よりもやや広げて足を広げて立つのが基本。
そうするこおtで下半身が安定し、
腰を回転させやすいが安定感が不足する。
スタンスを広く取ると安定するが
腰を回転させにくくなる。
しかしインパクトが弱くなる。
スタンスを安定させるには足の裏を意識して立つことが必要。
親指の付け根の裏側に体重を乗せて立つ。
スタンスについて
基本的にスタンスは次の3種類がある。
■スクエアスタンス
一番オーソドックスな形です。どんなボールにも対応しやすいと言えます。
まずはこのスタンスから練習しましょう。
両足を肩幅をやや広めに開き、
バッターボックスの長辺に対して平行に立つ。
どのコースにも無理なくバットが出る、
一般的なスタンスで基本の構え方とされる。
足の爪先を投手と捕手を結ぶ線に合わせて、
体が正面(ホームベース側)を
向くように構える。
■クローズドスタンス
左足をホームプレートに近づけて立つ。
外角のボールが打ちやすくなる反面、
内閣のボールが見にくくなる。
投手側の足をホームベース寄りに踏み出して構える。
体のねじれを利用してボールを巻き込むように打つことができるため、
飛距離が出やすい。
パワーの無い打者には不向きとされる。
外角のボールが苦手(手が届きにくい)人にはいいでしょう。
ライト方向に踏み込んだ時に、内角にボールが来たらスイングが 窮屈になるので、打てません。
■オープンスタンス
左足を引いて構える。内角球には強いが外角が打ちづらい。
へそが投手のほうを向いているので腰のひねりをきかせづらくなる。
投手側の足をホームベースから遠ざけて構える。投手の投球が見やすく、
引っ張り、流し打ちのどちらにも対応できる。
視界が広くなり、ボールが見やすくなります。
とくに内角のボールが苦手(窮屈)な人にはいいでしょう。
外角にボールが来た時に、
レフト方向に足を踏み込んでしまったら、
ボールにバットが届きません。
最近は、
オープンスタンスで構える選手が非常に多い。
オープンスタンスに構えることで、
内角のきびしいボールに対処しやすいことや、
ピッチャーに対して正対することによって、
両目でボールを見ることが出来るなどの利点はある。
しかし、
先程も述べたように、
打ちにいく時には必ずスクエアに踏み出さなければいけない。
調子が悪くなるとどうしてもステップが開き気味になるので注意が必要だ。
また構えがオープンであっても肩まで開いてはいけない。
腰のところでひねるような感じで、
スタンスは開いても肩は投手方向に向くこと。
要するに下半身は開いても、
上半身は閉じていなければならないということだ。
そして、
もちろんオープンに構えても爪先とヒザは絶対に開かないようにすることも忘れてはならない。
バッターボックスで最初に、
行うことがこの「スタンス」を決めること(足場を固める)です。
「スタンス」を決め、「構え」に入る。
ここをきっちりと固めれば自然とスムーズなスイング作りができると思います。
上記で述べているように、「スタンス」は、個人個人、
いろいろな形があっていいものだと考えます。
ただ1つ、ボールをとらえる時に体とヒザが絶対に『開かない』ことが重要なポイントです。
打つ瞬間に体のパワーをロスすることなく、
『開かず』に打つための準備を軽視しては、バッティング向上はありえないでしょう。
立ち位置のいろいろ
実践してみて
●プレートから遠ざかる
内角のボールが打ちやすく外角が打ちにくい
●プレートに近づく
外郭のボールが打ちやすく、内閣が打ちにくくなる
●真ん中に立つ
どのコースにも無理なくバットが出る基本的な立ち位置。
●キャッチャー寄りに立つ
ボールを長く見ることが出来るので速球についていきやすい
●ピッチャー寄りに立つ
変化球が大きく変化する前に打てる位置なので変化球投手に有効。
などがわかった
ダウンスイングの打ち方/ダウンスイングについて
ダウンスイングの打ち方/ダウンスイングについて
ダウンスイングとは、上から下にバットがでるスイングで、
スイング時に右肩と左肩を結んだライン(トップの位置)よりも
上からバットをスイングするというものです。
現在のホームランバッターといえば日本人でもアッパースイングが印象的。
しかし、昔はダウンスイングを使う選手がほとんどで一般的にもダウンスイングを推奨され、
とにかく「ダウンで振る」ということが正しいとされ、ダウンスイングによる素振りを課せられていたものです。
アッパースイングの特徴(メリットとデメリット)
「ダウン・スイング」のメリットは、打球にバックスピン掛けることで飛距離を伸ばせるというもので、
しかし、バットをダウンワードに振り出すことは、
ジャストミートの確率を下げるというデメリットも。
インパクトはバットでボールの上を叩く感じでスイングをし、
バックスピンをかけることで飛距離を出すというもので、
ゴロ性の打球が打ちやすいという性質を持っています。
ジャストミートできればライナー性の打球も打つことができます。
また、バットの重力を生かすこともできるため、
力がない選手の場合はダウンスイングにした方が
バットコントロールをしやすい
反面上手くミートしないと平凡なゴロになやすいと
共に空振りする可能性がかなり高いというデメリットがあります。
また、腰の捻り戻しによって、
上腕が外捻されるのは、
大変重要なことでスイング時にトップハンドを内捻する
意識が働いてしまい結果スイングを妨げてしまっています。
このダウンスイングを未だに推奨する指導者の方もいらっしゃいますが、
ヒット性の打球を打つにはあまり効率の良い
打法ではないと私は考えます。
ただし、このスイングが適していると判断した場合はダウンスイングでもかまいません。
このスイングはゴロを打つのに適しているので、エンドランをする時にはベストです。
使い分けて使うのにはいいかもしれませんね

実際にいろんな打球が打てます。
早いごろからライナーなど・・
皆さんもやってみてください

次回、
各種スタンスについて/打席の立ち位置について
です。
お楽しみに

レベルスイングの打ち方/レベルスイングについて!!
レベルスイングの打ち方/
レベルスイングについて
レベルスイング(水平打法)は、バッティングのスイングにおいて最も標準的な打法です。
現在日本のバッターのほとんどがこのスイングをしています。
【レベルスイングの例/片岡あゆみ選手のスイング】
トップの位置からバットを振り下ろしボールの軌道に対して
水平にバットをスイングしながら
押し手側の方の肘を用いて高さやコースの調整をし、
インパクトの瞬間はボールの軌道とバットが90度になるようにします。
インパクト後は振り上げるようにフォロースルーを行いましょう。
レベルスイングの特徴(メリットとデメリット)
ボールの真ん中を叩くことが多くなるためレベルスイングは
最もヒット性の打球を打ちやすい打法です。
ジャストミートすればライナー性の打球が生まれ、
さらには水平に振るために空振りの可能性が低いのが特徴です。
ただし、打球はライナー性の打球になることが多いので、
打球が上にあがらず遠くに打球を飛ばすのが困難だという
面があるので飛距離はあまり望めないことになります。
レベルスイングは、
体全体で振ることを意識して振りぬくことが重要。
ボールを面で捉えるのではなく真芯で
捉えることを重要し、
とにかく腰を使って腰のラインに沿って振り抜くことをイメージしましょう。
レベルスイングはライナーになりやすいスイングなので、
どちらかと言えば中距離タイプのスイング方です。
長距離タイプを目指すのであれば、
じっくりアッパースイング等を極めたほうが良いとは思います。
このスイングは一般的です。
少年野球の子や
部活のこは、
このスイング法
をオススメします。
あと
次回教える
ダウンスイングもおすすめです。
僕も、スイングはレベルスイングです

次回、
ダウンスイングの打ち方/ダウンスイングについて
です

お楽しみに

甲子園今日の結果!! 3試合目
先ほどはすみませんでした
第三試合が載せれませんでした
本当に
スイマセン
そして、今日の第三試合

第三試合が載せれませんでした

本当に
スイマセン

そして、今日の第三試合

- 【投手】
- 天理:中谷→西口
- 北海:玉熊
- 【本塁打】
- 天理:
- 北海:
| 天理 | 打 | 安 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 二 | 西浦 丈司 | 4 | 2 | 二飛 | 一ゴロ | 左2 | 中安 | ||||||
| 遊 | 岡部 遼 | 3 | 1 | 遊失 | 中安 | 三犠打 | 空三振 | ||||||
| 左 | 森口 雄貴 | 4 | 1 | 空三振 | 右安 | 投ゴロ | 投ゴロ | ||||||
| 一右 | 長谷川 頌磨 | 3 | 1 | 四球 | 右飛 | 二ゴロ | 左安 | ||||||
| 三 | 伊達 星吾 | 4 | 0 | 遊ゴロ | 左飛 | 遊ゴロ | 右飛 | ||||||
| 中 | 柳本 啓佑 | 4 | 1 | 左安 | 二ゴロ | 二ゴロ | 二ゴロ | ||||||
| 捕 | 吉田 亮太 | 4 | 0 | 左飛 | 遊飛 | 三ゴロ | 空三振 | ||||||
| 右 | 東田 幹啓 | 2 | 0 | 四球 | 三ゴロ | 三ゴロ | |||||||
| 投 | 西口 輔 | 1 | 0 | 三ゴロ | |||||||||
| 投 | 中谷 佳太 | 2 | 0 | 三邪飛 | 空三振 | ||||||||
| 打一 | 金田 佑介 | 2 | 1 | 中安 | 二飛 | ||||||||
| 計 | 33 | 7 | |||||||||||
| 北海 | 打 | 安 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 遊 | 森 貴弘 | 4 | 1 | 右安 | 左飛 | 三邪飛 | 投ゴロ | ||||||
| 三 | 多間 泰介 | 2 | 0 | 投犠打 | 三失 | 中飛 | 四球 | ||||||
| 二 | 川崎 和哉 | 4 | 0 | 遊ゴロ | 二ゴロ | 遊失 | 投ゴロ | ||||||
| 右 | 川越 誠司 | 4 | 2 | 投ゴロ | 一ゴロ | 投安 | 中安 | ||||||
| 一 | 銭谷 恒毅 | 3 | 0 | 一邪飛 | 二ゴロ | 投ゴロ | 一犠打 | ||||||
| 捕 | 玉木 昂太 | 4 | 0 | 三邪飛 | 中飛 | 空三振 | 二ゴロ | ||||||
| 左 | 氏家 崚 | 2 | 1 | 中安 | 空三振 | ||||||||
| 打 | 松本 桃太郎 | 1 | 1 | 中安 | |||||||||
| 左 | 石川 圭太 | 0 | 0 | 死球 | |||||||||
| 投 | 玉熊 将一 | 4 | 2 | 二安 | 中飛 | 中安 | 空三振 | ||||||
| 中 | 磯田 功洋 | 2 | 2 | 左安 | 投安 | 一犠打 | |||||||
| 計 | 30 | 9 | |||||||||||
投手成績
| 回数 | 打者数 | 被安打 | 奪三振 | 四死球 | 自責点 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 中谷 佳太 | 6 | 25 | 7 | 2 | 0 | 1 |
| 西口 輔 | 2 | 10 | 2 | 1 | 2 | 0 |
| 回数 | 打者数 | 被安打 | 奪三振 | 四死球 | 自責点 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 玉熊 将一 | 9 | 36 | 7 | 4 | 2 | 0 |
※上記のデータは速報値であり、公式記録とは異なる場合があります。
甲子園今日の結果!! 2&3試合目
第二、第三試合の結果
スコア


- 【投手】
- 日本文理:田村→波多野
- 九州国際大付:三好
- 【本塁打】
- 日本文理:
- 九州国際大付:
スコア
| 日本文理 | 打 | 安 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 中 | 柄沢 友哉 | 4 | 1 | 左安 | 左飛 | 空三振 | 空三振 | ||||||
| 二 | 野口 竜義 | 2 | 1 | 一犠打 | 見三振 | 四球 | 左2 | ||||||
| 左 | 湯本 翔太 | 3 | 0 | 空三振 | 四球 | 空三振 | 中飛 | ||||||
| 捕 | 村上 将紫 | 3 | 0 | 中飛 | 投犠打 | 左直 | 右飛 | ||||||
| 右 | 南場 将也 | 4 | 3 | 右2 | 右安 | 空三振 | 右2 | ||||||
| 一 | 薄田 寛也 | 4 | 1 | 左飛 | 右安 | 空三振 | 二ゴロ | ||||||
| 遊 | 秋山 将輝 | 3 | 1 | 見三振 | 二併打 | 中安 | 四球 | ||||||
| 三 | 高橋 洸 | 2 | 0 | 空三振 | 空三振 | 投犠打 | |||||||
| 打 | 古俣 峻大 | 0 | 0 | 左犠飛 | |||||||||
| 投 | 田村 勇磨 | 1 | 0 | 一ゴロ | |||||||||
| 投 | 波多野 陽介 | 2 | 0 | 空三振 | 見三振 | ||||||||
| 打 | 吉田 由宇 | 1 | 0 | 投ゴロ | |||||||||
| 計 | 29 | 7 | |||||||||||
| 九州国際大付 | 打 | 安 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 二 | 平原 優太 | 4 | 3 | 左安 | 空三振 | 中安 | 左安 | ||||||
| 中 | 安藤 彰斗 | 4 | 2 | 空三振 | 投飛 | 左安 | 中2 | ||||||
| 投 | 三好 匠 | 4 | 1 | 中飛 | 左安 | 遊ゴロ | 見三振 | ||||||
| 捕 | 高城 俊人 | 4 | 2 | 中安 | 二併打 | 左安 | 見三振 | ||||||
| 右 | 龍 幸之介 | 3 | 1 | 一ゴロ | 右安 | 捕犠打 | 二ゴロ | ||||||
| 一 | 花田 駿 | 2 | 0 | 死球 | 投犠打 | 左飛 | 空三振 | ||||||
| 左 | 加藤 凌 | 4 | 0 | 投ゴロ | 中飛 | 空三振 | 三邪飛 | ||||||
| 三 | 時吉 誠也 | 3 | 1 | 左安 | 四球 | 一邪飛 | 二ゴロ | ||||||
| 遊 | 石迫 悠摩 | 3 | 1 | 三ゴロ | 中2 | 三ゴロ | |||||||
| 計 | 31 | 11 | |||||||||||
投手成績
| 回数 | 打者数 | 被安打 | 奪三振 | 四死球 | 自責点 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 田村 勇磨 | 3(2/3) | 20 | 8 | 2 | 2 | 4 |
| 波多野 陽介 | 4(1/3) | 15 | 3 | 4 | 0 | 0 |
| 回数 | 打者数 | 被安打 | 奪三振 | 四死球 | 自責点 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 三好 匠 | 9 | 36 | 7 | 12 | 3 | 2 |

甲子園、明日からの試合予定!!
甲子園、明日からの試合予定です
↓↓
↓↓| 3/29(火) -第7日- |
9:00 | 第1試合 [ 2回戦 ] | 波佐見 | ― | 加古川北 |
| 11:30 | 第2試合 [ 2回戦 ] | 日大三 | ― | 静清 | |
| 14:00 | 第3試合 [ 2回戦 ] | 光星学院 | ― | 智弁和歌山 | |
| 3/30(水) -第8日- |
9:00 | 第1試合 [ 2回戦 ] | 履正社 | ― | 九州学院 |
| 11:30 | 第2試合 [ 2回戦 ] | 城南 | ― | 鹿児島実 | |
| 14:00 | 第3試合 [ 2回戦 ] | 東海大相模 | ― | 大垣日大 | |
| 3/31(木) -第9日- |
11:00 | 第1試合 [ 準々決勝 ] | 第6日第2試合の勝者 | ― | 第6日第3試合の勝者 |
| 13:30 | 第2試合 [ 準々決勝 ] | 第7日第1試合の勝者 | ― | 第7日第2試合の勝者 | |
| 4/1(金) -第10日- |
11:00 | 第1試合 [ 準々決勝 ] | 第7日第3試合の勝者 | ― | 第8日第1試合の勝者 |
| 13:30 | 第2試合 [ 準々決勝 ] | 第8日第2試合の勝者 | ― | 第8日第3試合の勝者 | |
| 4/2(土) -第11日- |
11:00 | 第1試合 [ 準決勝 ] | 第9日第1試合の勝者 | ― | 第9日第2試合の勝者 |
| 13:30 | 第2試合 [ 準決勝 ] | 第10日第1試合の勝者 | ― | 第10日第2試合の勝者 | |
| 4/3(日) -第12日- |
12:30 | [ 決勝 ] | 第11日第1試合の勝者 | ― | 第11日第2試合の勝者 |
| [ 閉会式 ] |
甲子園速報!!☆今日の第一試合!!
甲子園速報
☆
今日の第一試合
スコア
☆今日の第一試合

- 【投手】
- 大垣日大:葛西
- 東北:上村→夏井→片貝
- 【本塁打】
- 大垣日大:畑
- 東北:
スコア
| 大垣日大 | 打 | 安 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 左 | 畑 和来 | 5 | 2 | 右本 | 中安 | 中飛 | 遊ゴロ | 空三振 | |||||
| 右 | 後藤 健太 | 4 | 1 | 中2 | 一犠打 | 遊飛 | 遊直 | 遊ゴロ | |||||
| 遊 | 星野 真一郎 | 4 | 2 | 一犠打 | 遊安 | 中飛 | 中安 | 二ゴロ | |||||
| 一 | 高田 直宏 | 5 | 3 | 中安 | 左飛 | 二ゴロ | 右安 | 中安 | |||||
| 捕 | 時本 亮 | 4 | 1 | 四球 | 遊ゴロ | 左安 | 中飛 | 中飛 | |||||
| 投 | 葛西 侑也 | 4 | 1 | 左直 | 左飛 | 右安 | 四球 | 二ゴロ | |||||
| 二 | 野々部 怜 | 5 | 2 | 左3 | 右安 | 見三振 | 見三振 | 二ゴロ | |||||
| 三 | 上木 健晴 | 5 | 3 | 左安 | 右安 | 三ゴロ | 右安 | 二失 | |||||
| 中 | 安藤 嘉朗 | 5 | 2 | 見三振 | 遊併打 | 右3 | 二安 | 二ゴロ | |||||
| 計 | 41 | 17 | |||||||||||
| 東北 | 打 | 安 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 右 | 中川 貴文 | 3 | 0 | 二ゴロ | 遊ゴロ | 死球 | 投ゴロ | ||||||
| 左 | 宝田 慎太郎 | 2 | 0 | 二ゴロ | 死球 | 投邪飛 | |||||||
| 投 | 夏井 康吉 | 0 | 0 | ||||||||||
| 打 | 植田 政宏 | 1 | 0 | 二飛 | |||||||||
| 投 | 片貝 智晴 | 0 | 0 | ||||||||||
| 遊 | 小川 裕人 | 4 | 2 | 空三振 | 右2 | 二飛 | 右安 | ||||||
| 投左 | 上村 健人 | 4 | 0 | 三ゴロ | 三ゴロ | 中飛 | 空三振 | ||||||
| 三 | 茶谷 良太 | 4 | 1 | 三失 | 空三振 | 中飛 | 右安 | ||||||
| 一 | 斉藤 圭吾 | 4 | 1 | 右安 | 空三振 | 二ゴロ | 空三振 | ||||||
| 中 | 酒井 翔弥 | 3 | 0 | 空三振 | 見三振 | 見三振 | |||||||
| 打 | 山田 卓也 | 1 | 0 | 一ゴロ | |||||||||
| 捕 | 吉川 心平 | 3 | 0 | 二ゴロ | 空三振 | 左飛 | |||||||
| 二 | 夷塚 圭汰 | 2 | 0 | 二ゴロ | 空三振 | ||||||||
| 打 | 戸羽 英太郎 | 1 | 0 | 遊ゴロ | |||||||||
| 二 | 倉田 晃平 | 0 | 0 | ||||||||||
| 計 | 32 | 4 | |||||||||||
投手成績
| 回数 | 打者数 | 被安打 | 奪三振 | 四死球 | 自責点 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 葛西 侑也 | 9 | 34 | 4 | 10 | 2 | 0 |
| 回数 | 打者数 | 被安打 | 奪三振 | 四死球 | 自責点 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 上村 健人 | 5(2/3) | 31 | 14 | 2 | 1 | 7 |
| 夏井 康吉 | 2(1/3) | 10 | 3 | 2 | 1 | 0 |
| 片貝 智晴 | 1 | 4 | 0 | 0 | 0 | 0 |
※上記のデータは速報値であり、公式記録とは異なる場合があります。
第二試合もお楽しみに