ファイターズ速報!!(練習試合)vs オリックス・バファローズ (札幌D)|試合開始 13:00
スコア
| 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | ||||
| 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 1x | 2 |
| 1 | 二 | 田中賢 |
| 2 | 右 | 陽 |
| 3 | 中 | 糸井 |
| 4 | 三 | 小谷野 |
| 5 | 指 | ホフパワー |
| 6 | 一 | 中田 |
| 7 | 左 | 佐藤 |
| 8 | 捕 | 大野 |
| 9 | 遊 | 金子誠 |
勝敗
| 勝 | 谷元 |
| S | |
| 敗 | 高宮 |
バッテリー
| Bs | 西-マクレーン-鴨志田-吉野-高宮/伊藤-鈴木 |
| F | ウルフ-増井-植村-林-加藤武-谷元/大野-今成 |
本塁打
| Bs | |
| F |
| 1 | 中 | 坂口 |
| 2 | 遊 | 大引 |
| 3 | 二 | 後藤 |
| 4 | 左 | T-岡田 |
| 5 | 一 | 李スンヨプ |
| 6 | 三 | ヘスマン |
| 7 | 指 | 日高 |
| 8 | 捕 | 伊藤 |
| 9 | 右 | 駿太 |
選手コメント
田中賢選手 <復帰後初安打>
「開幕に向けて野球はできるかなという感じですね。
あとは実戦感覚をやしなっていければと思います。
(ヒットも出て)とりあえずはホッとしてます。痛みは多少残っているので、
それに慣れながらやっていければ」
梨田語録
球数は投げてくれたんでね。体調以外は順調です。
(中継ぎ好調に)練習試合ですから終盤 になれば相手の戦力も落ちるんでね。
まだたくさん課題はある。まだ、
時間はあるので見極めていこうと思います。
(2安打の)ホフパワーは読みも深いし、イ ンサイドも強い。
日本でも能力を出せると期待してます。
『やれそう』から『やれる』という確信に近いものになりましたね」
甲子園・注目の打者〉日大三・横尾、長打力に磨き!
〈選抜・注目の打者〉日大三・横尾、長打力に磨き
実力校を中心に、甲子園経験がある好打者が多い。
なかでも強打が看板の日大三(東京)は粒ぞろいだ。
4番横尾は昨春の選抜大会でも主軸を打ち、打率4割5分8厘。
思い切りのよいスイングに磨きをかけ、
昨秋の公式戦でも5本塁打を放った。
脇を固める畔上(あぜかみ)、
高山も強打者で高い得点能力を誇る。
2季連続の甲子園となる履正社(大阪)も好打者が並ぶ。
海部、正木の1、2番は俊足で出塁率が高い。
好機に強い4番石井は昨秋18打点を挙げ、
近畿大会 2位の原動力になった。
近畿には他にも、長谷川(天理)、道端(智弁和歌山)
といった大舞台での経験が豊富な打者が多い。
甲子園特有の雰囲気にのまれるこ ともなく、実力を発揮するだろう。
東海大相模(神奈川)の渡辺は昨夏の準優勝メンバー。
バットコントロールが巧みで広角に打ち分け、
50メートル走6秒の足で常に先の塁も狙う。
鹿児島実 の豊住もシャープな振りから左中間、
右中間への当たりが鋭い。
昨秋18打点と勝負強さも申し分ない。
城南(徳島)の竹内は昨秋の打率が出場選手で
最高の6 割9厘。創部114年目で
初の甲子園をつかんだチームを引っ張った。
2年生では九州学院(熊本)の萩原の潜在能力が高い
昨夏の全国選手権で1年生ながら4番に座り、本塁打を放った。
外角球でも泳がされることなく、強烈 な打球を飛ばすセンスがある。
光星学院(青森)の田村は171センチ、77キロ。
どっしりした下半身から力強い打球を放つ。
昨秋の東北大会準決勝で3打数 3本塁打の強打を披露した。
甲子園今日の結果!!3月30日(第8日)第3試合 2回戦大垣日大5-13東海大相模
3月30日(第8日)第3試合
2回戦大垣日大5-13東海大相模
- 【投手】
- 大垣日大:葛西→柳川→今井→平通
- 東海大相模:長田→庄司→近藤
- 【本塁打】
- 大垣日大:
- 東海大相模:
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | H | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 大垣日大 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 | 0 | 0 | 0 | 5 | 13 |
| 東海大相模 | 4 | 2 | 0 | 2 | 1 | 0 | 2 | 2 | X | 13 | 20 |
| 大垣日大 | 打 | 安 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 左 | 畑 和来 | 5 | 2 | 左安 | 中安 | 左飛 | 空三振 | 左飛 | |||||
| 右 | 後藤 健太 | 2 | 0 | 遊ゴロ | 空三振 | ||||||||
| 投 | 柳川 優太 | 1 | 1 | 中安 | |||||||||
| 打 | 後藤 僚太 | 1 | 1 | 右安 | |||||||||
| 投 | 今井 泰斗 | 1 | 0 | 左飛 | |||||||||
| 投 | 平通 義晃 | 0 | 0 | ||||||||||
| 遊 | 星野 真一郎 | 3 | 1 | 四球 | 中安 | 二ゴロ | 四球 | 二ゴロ | |||||
| 一 | 高田 直宏 | 4 | 0 | 一邪飛 | 二ゴロ | 中飛 | 投直 | 四球 | |||||
| 捕 | 時本 亮 | 5 | 3 | 右安 | 遊ゴロ | 右安 | 空三振 | 中安 | |||||
| 投右 | 葛西 侑也 | 5 | 2 | 二ゴロ | 一ゴロ | 中2 | 左安 | 中飛 | |||||
| 二 | 野々部 怜 | 4 | 2 | 左飛 | 見三振 | 左安 | 四球 | 中安 | |||||
| 三 | 上木 健晴 | 3 | 1 | 空三振 | 右安 | 四球 | 死球 | 二併打 | |||||
| 中 | 安藤 嘉朗 | 3 | 0 | 左邪飛 | 二直 | 見三振 | |||||||
| 打中 | 戸田 勇次 | 2 | 0 | 見三振 | 中飛 | ||||||||
| 計 | 39 | 13 | |||||||||||
| 東海大相模 | 打 | 安 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 右 | 渡辺 勝 | 5 | 4 | 遊ゴロ | 中安 | 左安 | 左3 | 右安 | 四球 | ||||
| 中 | 臼田 哲也 | 6 | 4 | 左安 | 左安 | 左安 | 一直 | 中安 | 遊ゴロ | ||||
| 二 | 田中 俊太 | 3 | 1 | 死球 | 一犠打 | 三安 | 二飛 | 一ゴロ | |||||
| 捕 | 佐藤 大貢 | 5 | 3 | 中安 | 左2 | 中安 | 三ゴロ | 見三振 | |||||
| 左 | 菅野 剛士 | 4 | 0 | 遊飛 | 中飛 | 四球 | 見三振 | 一ゴロ | |||||
| 一 | 森下 翔平 | 5 | 2 | 中3 | 右飛 | 左飛 | 遊ゴロ | 左安 | |||||
| 三 | 磯網 遊斗 | 5 | 3 | 右安 | 投ゴロ | 中安 | 右安 | 空三振 | |||||
| 遊 | 橋本 拓磨 | 3 | 2 | 死球 | 死球 | バ三振 | 左安 | 左安 | |||||
| 投 | 長田 竜斗 | 2 | 0 | 見三振 | 空三振 | 投犠打 | |||||||
| 投 | 庄司 拓哉 | 0 | 0 | ||||||||||
| 投 | 近藤 正崇 | 2 | 1 | 遊失 | 左2 | ||||||||
| 計 | 40 | 20 | |||||||||||
投手成績
| 回数 | 打者数 | 被安打 | 奪三振 | 四死球 | 自責点 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 葛西 侑也 | 3(1/3) | 22 | 11 | 2 | 3 | 8 |
| 柳川 優太 | 1(2/3) | 7 | 2 | 1 | 1 | 1 |
| 今井 泰斗 | 2(2/3) | 16 | 7 | 3 | 0 | 4 |
| 平通 義晃 | 0(1/3) | 2 | 0 | 0 | 1 | 0 |
| 回数 | 打者数 | 被安打 | 奪三振 | 四死球 | 自責点 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 長田 竜斗 | 5 | 25 | 9 | 3 | 1 | 4 |
| 庄司 拓哉 | 0(2/3) | 3 | 0 | 2 | 1 | 1 |
| 近藤 正崇 | 3(1/3) | 17 | 4 | 2 | 4 | 0 |
※上記のデータは速報値であり、公式記録とは異なる場合があります。
東海大相模、打撃戦制し8強 選抜高校野球第8日
(30日、東海大相模13―5大垣日大)
序盤に集中打を見せた東海大相模が、計33安打の打撃戦を制した。
1回、4長短打で4点。好左腕・葛西の甘く入った球を見逃さず、
その後も着実に加点した。大垣日大も6回に4安打に四球、
相手のミスをからめて4点を返したが、7~9回の好機をものにできなかった。
◇
○門馬監督(東) 「相手エースをマウンドから降ろしたのが一番の勝因。
長田は大舞台での初先発で、よく粘ってくれた」
●阪口監督(垣) 「(葛西が)ベストな状態で戦いたかった。
でもあのままずるずるいかずに連打できたことは夏に向けて自信になる」
マー君 12K完封!4・15甲子園先発!!
マー君 12K完封!4・15甲子園先発!!
「試合形式練習、楽天5‐0西武」(29日、ほっと)
楽天・田中将大投手(22)が、
ホーム開幕戦となる4月15日のオリックス戦(甲子園)の
先発投手に内定したことが29日、わかった。
同時に5年連続の開幕投手として、
4月12日のロッテ戦(QVC)の先発を岩隈久志投手(29)が務めることも決定的となった。
◇ ◇
聖地のマウンドに、マー君が立つ。
主催試合の開幕戦として正式決定した4・15甲子園。
「甲子園の第1戦に田中を持っていきたい。
アイツは甲子園で育ったんだから」という星野監督の強い思いがあり、
田中の先発が内定した。
この日は西武との練習試合に先発。
最速148キロの直球を武器に、114球の少ない球数で5安打12奪三振の完封劇と、
文句なしの投球内容だ。
「今日は良 かった。シーズンに取っておきたかったのもあるけど、
西武は公式戦で完封はなかったので、いいようにとらえたい」と自画自賛の結果で、
シーズンに弾みをつ けた。
春季キャンプでは、岩隈との争いで開幕投手を勝ち取ることを宣言。
順調な調整を続けてきた。
結果的に開幕投手は岩隈が務めることに なりそうだが
「主催試合で(甲子園)開幕となったときに、これは田中だと思った」と
星野監督。東日本大震災の影響で主催試合が甲子園となり、
駒大苫小牧時 代に数々の激闘を演じた田中を登板させることを優先したようだ。
甲子園は昨年5月16日、7回3失点でプロ入り後、
聖地での初白星を挙げた阪神戦以来。
自身の登板日については「知りません」と笑ったマー君だが、
迫る公式戦に「この状態で行って、さらに上げていけるように」と気を引き締めた。
阪神・新井が実戦初本塁打 中日と練習試合 !!
阪神・新井が実戦初本塁打 中日と練習試合!!
阪神・新井貴浩内野手が30日、
中日との試合形式練習(京セラドーム)で、
今年実戦初本塁打を放った。
一回1死一、三塁の打席、中 日・小笠原の内角寄りの
124キロをとらえた打球は、
高々と舞い上がって左中間スタンドに飛び込む3ランとなった。
今季開幕延期問題で、
日本プロ野球選手 会長として激務をこなした時期は、
打撃不振に苦しんでいたが、前日の試合形式練習で25打席ぶり安打を放っていた。
甲子園結果3月30日(第8日)第2試合!!2回戦城南2-7鹿児島実
3月30日(第8日)第2試合
2回戦城南2-7鹿児島実
- 【投手】
- 城南:竹内
- 鹿児島実:野田
- 【本塁打】
- 城南:
- 鹿児島実:
スコア
| 城南 | 打 | 安 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 中 | 多田 康貴 | 5 | 1 | 中飛 | 遊失 | 見三振 | 二安 | 二ゴロ | |||||
| 二 | 出口 翔一朗 | 2 | 0 | 空三振 | 四球 | 四球 | 四球 | 空三振 | |||||
| 捕 | 松原 直之 | 5 | 1 | 空三振 | 空三振 | 右飛 | 投ゴロ | 中安 | |||||
| 投 | 竹内 勇太 | 4 | 0 | 右飛 | 中飛 | 四球 | 投ゴロ | 空三振 | |||||
| 右 | 奥浦 康平 | 3 | 1 | 右安 | 死球 | 空三振 | 見三振 | ||||||
| 一 | 岩本 翔太 | 4 | 0 | 空三振 | 空三振 | 投ゴロ | 空三振 | ||||||
| 左 | 後藤 蓮 | 3 | 0 | 遊ゴロ | 一邪飛 | 一ゴロ | 死球 | ||||||
| 走左 | 井上 拓也 | 0 | 0 | ||||||||||
| 遊 | 柳川 慶太 | 3 | 2 | 見三振 | 中安 | 左安 | 四球 | ||||||
| 三 | 織原 誉 | 3 | 1 | 二ゴロ | 一犠打 | 右安 | 空三振 | ||||||
| 計 | 32 | 6 | |||||||||||
| 鹿児島実 | 打 | 安 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 右 | 豊住 康太 | 4 | 2 | 左安 | 左安 | 一直 | 四球 | 空三振 | |||||
| 遊 | 杉山 正 | 3 | 1 | 一犠打 | 四球 | 一邪飛 | 投安 | 右飛 | |||||
| 投 | 野田 昇吾 | 5 | 2 | 遊ゴロ | 二飛 | 中安 | 右安 | 二ゴロ | |||||
| 三 | 浜田 竜之祐 | 4 | 1 | 中飛 | 中安 | 一ゴロ | 遊飛 | 四球 | |||||
| 一 | 揚村 恭平 | 5 | 3 | 右飛 | 見三振 | 右2 | 右2 | 三安 | |||||
| 捕 | 黒木 兼太朗 | 4 | 1 | 空三振 | 三犠打 | 左3 | 遊ゴロ | 右飛 | |||||
| 中 | 丸山 哲弘 | 4 | 2 | 中安 | 三ゴロ | 中安 | 三ゴロ | ||||||
| 二 | 宮永 洋征 | 4 | 1 | 中安 | 遊ゴロ | 三ゴロ | 空三振 | ||||||
| 左 | 佐々木 大介 | 3 | 2 | 中安 | 左安 | 遊ゴロ | 四球 | ||||||
| 計 | 36 | 15 | |||||||||||
投手成績
| 回数 | 打者数 | 被安打 | 奪三振 | 四死球 | 自責点 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 竹内 勇太 | 8 | 42 | 15 | 4 | 4 | 6 |
| 回数 | 打者数 | 被安打 | 奪三振 | 四死球 | 自責点 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 野田 昇吾 | 9 | 40 | 6 | 13 | 7 | 1 |
※上記のデータは速報値であり、公式記録とは異なる場合があります。
鹿児島実、城南を集中打で圧倒 選抜高校野球第8日
|
|
(30日、鹿児島実7―2城南)
鹿児島実が鋭い振りで甘い球をとらえ、
集中打で圧倒した。2回は2死無走者から、
7番丸山からの4連打で2点。5回は2死二塁から、
揚村の右翼線二塁打、黒木の左中間三塁打などで3点を加えた。
城南打線は、ボールになる変化球に手を出し、適時打が出なかった。
◇
○揚村(鹿) 適時打2本。2試合で5安打4打点。
「ラッキーボーイ的存在になっている。甲子園に対して何か持っているんじゃないか」
○佐々木(鹿) 先制適時打を含む2安打1打点。
「まだまだ満足できない。逆方向を意識した打撃練習をします」
●出口(城) 県内有数の進学校の主将は「帰ったら、まずは勉強モードに戻ります。
そして夏にまた甲子園に出たい」。
●森監督(城) 「アルプスもいっぱいで、この子たちとここで戦えて幸せでした。
甲子園で野球ができて、すべてが収穫だった」
とのこと
甲子園今日の結果!!3月30日(第8日)第1試合☆2回戦九州学院2-8履正社
2回戦九州学院2-8履正社
- 【投手】
- 九州学院:大塚
- 履正社:飯塚
- 【本塁打】
- 九州学院:
- 履正社:
| 九州学院 | 打 | 安 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 遊 | 溝脇 隼人 | 2 | 1 | 四球 | 投犠打 | 四球 | 二安 | 一ゴロ | |||||
| 右 | 下田 勇斗 | 2 | 0 | 三犠打 | 遊ゴロ | 投併打 | 投犠打 | ||||||
| 中 | 山下 翼 | 4 | 1 | 二ゴロ | 遊安 | 遊失 | 遊飛 | ||||||
| 三 | 萩原 英之 | 4 | 0 | 一邪直 | 空三振 | 三直 | 遊ゴロ | ||||||
| 一 | 岡山 士朗 | 4 | 0 | 空三振 | 空三振 | 投野選 | 中飛 | ||||||
| 捕 | 坂井 宏志朗 | 4 | 2 | 空三振 | 遊飛 | 左安 | 左安 | ||||||
| 左 | 田村 拓也 | 2 | 1 | 中安 | 四球 | 四球 | 遊ゴロ | ||||||
| 投 | 大塚 尚仁 | 2 | 0 | 三直 | 一ゴロ | 左犠飛 | |||||||
| 打 | 木原 健太郎 | 1 | 0 | 一飛 | |||||||||
| 二 | 有馬 亮輔 | 1 | 0 | 四球 | 二ゴロ | ||||||||
| 打 | 宮崎 一誠 | 1 | 0 | 空三振 | |||||||||
| 二 | 沼田 隆誠 | 0 | 0 | ||||||||||
| 打 | 小山 清志郎 | 1 | 0 | 中飛 | |||||||||
| 計 | 28 | 5 | |||||||||||
| 履正社 | 打 | 安 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 中 | 海部 大斗 | 5 | 2 | 空三振 | 中2 | 左安 | 中飛 | 二失 | |||||
| 二 | 正木 健太郎 | 4 | 2 | 見三振 | 左安 | 中安 | 投ゴロ | 投犠打 | |||||
| 遊 | 石井 元 | 4 | 1 | 空三振 | 死球 | 左飛 | 中飛 | 左安 | |||||
| 一 | 桝井 翔太 | 5 | 2 | 一邪飛 | 一邪飛 | 右安 | 見三振 | 左3 | |||||
| 左 | 大西 晃平 | 4 | 0 | 見三振 | 一ゴロ | 一犠打 | 遊飛 | 中飛 | |||||
| 捕 | 坂本 誠志郎 | 5 | 2 | 三失 | 左安 | 右飛 | 三2 | 左飛 | |||||
| 三 | 熊本 颯 | 4 | 1 | 三邪飛 | 投飛 | 右安 | 遊失 | ||||||
| 右 | 原田 涼平 | 3 | 2 | 右安 | 右安 | 四球 | 右飛 | ||||||
| 右 | 岸本 瑞樹 | 0 | 0 | ||||||||||
| 投 | 飯塚 孝史 | 2 | 1 | 投犠打 | 一犠打 | 中安 | 二直 | ||||||
| 計 | 36 | 13 | |||||||||||
投手成績
| 回数 | 打者数 | 被安打 | 奪三振 | 四死球 | 自責点 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 大塚 尚仁 | 8 | 42 | 13 | 5 | 2 | 6 |
| 回数 | 打者数 | 被安打 | 奪三振 | 四死球 | 自責点 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 飯塚 孝史 | 9 | 37 | 5 | 5 | 5 | 0 |
※上記のデータは速報値であり、公式記録とは異なる場合があります。
大塚君が13安打打たれ
失点8
うたれすぎましたね
今日の甲子園の学校紹介!!(第三試合
東海大相模(神奈川)
選手権:
出場8回
優勝1回
準優勝1回選抜:
出場9回
優勝1回
準優勝2回
1963年創立の私立。
柔道なども盛ん。OBに原辰徳・巨人監督ら。
大垣日大(岐阜)
選手権: 出場1回
優勝0回
準優勝0回選抜:
出場3回
優勝0回
準優勝1回
63年に設立された私立共学校。
愛知・東邦の名物監督だった阪口慶三監督が05年に就任。
07年の第79回選抜大会に希望枠で甲子園初出場を果たすと、
主戦森田を中心に、のびのび野球で決勝戦まで勝ち上がった。
決勝では常葉菊川(静岡)に1点差で惜敗した。第89回選手権大会では堂々の春夏連続出場を果
たした。
おもしろい試合になりそうです
今日の甲子園の学校紹介!!(1-2)
鹿児島実(鹿児島)
選手権: 出場17回 優勝0回
準優勝0回選抜:出場8回
優勝1回 準優勝0回
1916年創立の私立。
甲子園初出場は61年夏の選手権大会。7
4年にはエース定岡正二(元巨人)を擁し、4強に進出。
準々決勝での原辰徳(巨人監督)率 いる東海大相模との延長15回の熱戦は注目を浴びた。
96年選抜ではエース下窪陽介(横浜)を擁し、
鹿児島県勢として初めて全国優勝した。
杉内俊哉(ソフ
トバンク)、本多雄一(ソフトバンク)らもOB。
城南(徳島)
選手権: 出場0回 優勝0回
準優勝0回選抜:出場1回
優勝0回 準優勝0回