鳥谷が証言!金本さん心配無用 !!
阪神は8日、甲子園でのオリックスとの実戦形式の合同練習が雨天中止となり、
室内練習場での全体練習を行った。開幕前最後の実戦は流れたが、
右肩棘 (きょく)上筋断裂からの再起を目指す金本知憲外野手(43)は送球練習を繰り返し、
順調な仕上がりをアピール。
中継プレーでコンビを組む鳥谷敬内野手 (29)や首脳陣も
アニキの外野守備に太鼓判を押した。
◇ ◇
僕らのアニキが、猛虎の足を引っ張るはずがない。
左手一本でのトスバッティングや、
練習中に何度も腕を回す姿は、
まだ肩が完ぺきではないことを思わせる。
それでも与えられた開幕日に合わせ、
自分の仕事を完遂するのが鉄人の鉄人たるゆえんだ。
7日のオリックス戦では6番・左翼でスタメン出場し、
開幕に向けた最終実戦テストをクリアした。
万全とは言えない状態でも内野への返球は、実にスムーズ。
昨年はカットプレーで金本までの距離を縮めていた鳥谷も、
自分の仕事に専念できる。
「(金本の守備は)問題ないです。
(金本が前に)ステップしたら、
ステップした分だけ(自分が本塁方向に)下がって(返球を)受けます。
(左翼と遊撃の)距離を縮める必要はないので、
自分から近づくことはない」
心配無用なのは、中堅手も同じだ。金本の肩の状態を考え、
打球を処理できるように中堅手が左翼に寄るという選択肢も残されている
山脇守備走塁コーチは 「(外野の守備位置は)普通通り。
前もって(中堅手が左翼に)寄ることはないよ」と左翼・金本に全幅の信頼を置いている。
この日は室内練 習場で外野守備を想定したノックを17球さばき、
35メートル先の伊藤トレーナーへと返球した。
約50メートルのキャッチボールも行い、
念には念を入れた 調整が続く。球を受けた伊藤トレーナーは「しっかり投げられている。
いい球が戻ってきていると思います」と
太鼓判を押した。
阪神は9日に 今季初のナイター練習を実施予定。
12日の開幕戦を想定し、
金本もシートノックや打球捕で夜の甲子園球場の打球の遠近感などをチェックする。
絶望視された 右肩棘(きょく)上筋断裂からの奇跡にも似た復帰ロード。
そのゴールは、目の前に迫っている。あとは不安要素をしらみつぶしにして、開幕を迎えるだけだ。
「試合形式練習、オリックス4-0阪神」(7日、京セラ)
阪神は7日、京セラドームでオリックスとの実戦形式の合同練習を行い 0‐4で敗れた。城島健司捕手(34)は、本塁突入を左足でブロックし、バズーカ砲で盗塁も2度阻止。さらに2安打と一塁から三塁へ激走など、走・攻・守 のすべてで大暴れした。準備は万端。12日の開幕・広島戦(甲子園)が、待ち遠しい。
◇ ◇
もう何の不安もない。三回、失点の危機からチームを救ったのは城島の鋼鉄のような肉体だった。1死三塁のピンチ。大引の三塁ゴロで、走者の森山が本塁に突入したが、ジョーが左膝を地面につけて完ぺきにブロックした。
森山の足が激しく城島の左足にぶつかったが、微動だにしない。「特にね。そういう予測できるプレーが怖いんだったら、試合には出られません」。心配は無用‐。オフに左膝半月板の手術を受けたとは思えない、迷いのない動きだった。
さらに2死一塁から二盗を試みた大引にバズーカ砲を発射して阻止。不安定だったマウンドのスタンリッジを救う、ビッグプレーを連発した。
「この前も言ったけど、(本来は)3月25日開幕で、それを過ぎたら何かやっておけば、ということはない」
見ている方は故障の再発を心配してしまうシーンでも、城島にとっては当たり前のプレーだ。五回1死から、遊撃・大引のグラブをはじく強烈なチーム初安打を マーク。続く俊介の中前打で一気に二塁を蹴り、足から滑り込んで三塁を陥れた。これにも「走れなかったら野球じゃないですもん」とサラリ。走・攻・守、ど れをとっても不安な要素はない。
むしろ、今の城島が最も心を砕いているのは投手との信頼関係の構築だ。五回にも代走・野中の二盗を阻止し 「ランナーは城島に任せたよって言ってくれるような安心を与えられたらいい」。投手が打者との勝負だけに集中できる環境をつくる。開幕を5日後に控え、そ のことしか頭にない。
打っては七回にも寺原の146キロをはじき返す中前打を放ち2安打。真弓監督が「心配はなさそうやね。あとは連戦と かああいうところでしょう」と話せば、吉田バッテリーコーチも「ヒットも出て、投げるのも走るのも、ワンバウンドも止めて。見てて心配ないでしょう」と城 島のワンマンショーに目を細めた。
ジョーの言葉も力強い。「開幕戦だって盗塁を殺せるか、ヒットを打てるか、勝てるか分からない。これが野球ですけども、プロとしてやる準備はできたということです」。戦闘態勢が完全に整った。
人はなぜ夢を見るのか
<人はなぜ夢を見るのか> 夢をまったく見ないという人がときどきいます。
しかし夢を見ないのではありません。 見た夢を忘れているだけなのです。 アメリカの学者クレイトンによれば、 睡眠中の人間は、 一時間半から二時間の周期で夢を見、 一晩に夢を見る時間は平均八十二分だそうです。 睡眠中、 覚めているときに似た脳波が周期的に十五分間 ぐらい出されています。 眠っている人を見ていると、 しばしば眼球が動くことがありますが、 このときがその脳波が出ているときです。 この状態を「レム睡眠」と呼び、筋肉の緊張が低下したり 心臓の動きや呼吸が速くなったりします。 このレム睡眠のときに夢を見ているのでは ないかと考えられています。 |
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| <ありがとうの語源は?>
他人に対する感謝の気持ちを、これほど端的に言い表した言葉はありません。
実は、この「ありがとう」は「有難し(アリガタシ)」からきておりあることがむずかしい、めったにないという意味だったのです。 これが、神仏に感謝するときに使われるようになりました。 昔の人は、めったに起こらないようなことは
神や仏の力によるものだと信じ「ありがたし」と拝んだのです。 これが、江戸時代に入って、 一般的な感謝を表すようになったのです。 |
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ツインズ西岡、故障者リスト入り 守備中に左足骨折!?
ツインズ西岡、故障者リスト入り 守備中に左足骨折
大リーグ、ツインズの西岡剛内野手(26)が左足腓骨(ひこつ)の骨折で、
15日間の故障者リスト(DL)入りしたことが7日、
球団から発表され た。この日のヤンキース戦の7回の守備で、
併殺崩しを狙った走者のスライディングを左すねに受けて転倒し、
途中交代。X線検査の結果、骨折が判明した。全 治は不明だが、
8日に地元ミネアポリスで再検査を受けるという。
西岡は、ロッテからポスティングシステム(入札制度)でツインズに入団し、
今季が大リーグ1年目。
「2番二塁手」として、ここまで6試合に先発出場し、
打率2割8厘、2打点、1盗塁でした
楽天・星野監督ら避難所訪問「逆にエネルギーもらった」
楽天・星野監督ら避難所訪問「逆にエネルギーもらった」
仙台を拠点とするプロ野球楽天の星野仙一監督や選手らが8日
宮城県内の避難所を訪れた。
山元町の山下中学校を訪れた星野監督は
「頑張って復興して下さい。(私たちも)みなさんの気持ちを受け止めて頑張りたい」
とエールを送った。
同校野球部 の鈴木一世主将(14)は
「監督の明るいメッセージを聞けてうれしい。これからも元気にやっていきたい」
と答えた。星野監督は「明るく迎えてくれて、
逆に エネルギーをもらった」と語った。
選手は3グループに分かれて避難所を訪問。
田中将大選手らが訪れた東松島市の大曲小学校では、
子どもたちと選手がキャッチボール。
中学1年生の坂本樹君 (12)は、
浸水した自宅の片付けをして見つけ出した泥だらけのボールを洗い、
田中選手にサインしてもらった。
「津波で怖い思いをしたけど、選手にもらっ た元気を精いっぱい発揮していきたい」
娘の奈美帆さん(7)と楽天のユニホーム姿で来た津田裕子さん(35)は
「余震、余震で心が折れそうになったけど、
選手が来てくれて希望の光が見えたように感じた。一歩一歩進んでいきたい」と
話した。
Rソックス解雇の正田、BCリーグ新潟入り
Rソックス解雇の正田、BCリーグ新潟入り
プロ野球BCリーグの新潟は8日、
大リーグのレッドソックスを解雇された正田樹投手(29)の獲得を発表した。
正田は群馬・桐生第一高のエース左腕として
1999年夏の全国選手権で優勝。
2000年に日本ハム入りし、02年に新人王。
07年から阪神、台湾でプレーし、
今年2月にレッドソックスとマイナー契 約を結んだが、オ
ープン戦3試合の登板に終わった。
〈戦力診断・横浜〉先発陣の奮起が不可欠
〈戦力診断・横浜〉先発陣の奮起が不可欠
2年目を迎えた尾花監督の理想は
「つなぐ野球」。
4年連続のシーズン90敗以上を避け、
Bクラスからはい上がる糸口を見つけるには、
投手陣が接戦に持ち込めるかどうかにかかる。
しかし、要の先発陣にほころびが目立つ。
昨季チーム最多の10勝を挙げた清水は、
左ひざを痛めて開幕を万全で迎えられない。
東日本大震災の影響から、
新 外国人リーチは再来日のめどが立たず、
ローテーションの再編を強いられた。
昨季3勝に沈んだ37歳の三浦や大家、
オリックスから新加入した山本が奮起でき るか。
谷間は未知数ながら力をつけてきた
2年目左腕の真下(まっか)や高崎らでしのぐ。
さらに痛い誤算は抑え役の山口だ。
疲れからか、フォームを崩して球威が戻ってこない。
復調できなければ、
2年目の加賀や新外国人ハミルトンらでやり繰りすることになる。
一方で、守りは、正捕手を狙う9年目武山の肩に不安を残すものの、
渡辺と森本が移籍加入してセンターラインは堅実さを増した。
打線は機動力のある渡辺と石川が1、2番に座り、
攻めの選択肢が広がった。
昨季途中に加わったハーパーは、日本の野球に慣れつつある。
昨季28本塁打のスレッジ、
26発の村田を加えた中軸は破壊力があり、
小技のうまい森本が絡んでくれば面白くなる。
〈戦力診断・楽天〉2本柱を機動力で援護
〈戦力診断・楽天〉2本柱を機動力で援護
8年ぶりに復帰した星野監督は「最下位からの初優勝」を掲げた。
ただ、道のりは果てしなく険しい。
投手が踏ん張っても、
打線が振るわず競り負けた昨季からの上積みは少ない。
エース岩隈と田中は順調な仕上がりで、
中5日の登板にも耐えられそう。
特に田中はフォームをコンパクトにして制球、
球威ともに増した。
永井、ラズナーらがどれだけ勝ち星を伸ばせるか。
長谷部ら若手左腕の台頭もカギになる。
チーム創設以来の課題である守護神不在は解消されないままだ。
新人の美馬や新加入のサンチェス、
金炳賢(キム・ビョンヒョン)に1年通した活躍は望めない。
セットアッパーの小山、川岸を含めたやりくりに悩みそうだ。
昨季リーグ最下位の打率2割6分5厘、576得点に終わった打線は、
今季43歳になる山崎頼りから脱却したいところ。だが、
大リーグ帰りの松井稼と岩村に全盛期の力はなく、
ルイーズも波が激しい。
得点力不足を解消するため、指揮官は
「年間200盗塁といやらしい野球」
を掲げ、春季キャンプから積極的に走らせてきた。
俊足の聖沢には30盗塁以上が求められる。
東日本大震災の影響で遠征生活は1カ月を超え、
開幕後も続く。
本拠Kスタ宮城に戻る29日までの成績がシーズンを大きく左右するでしょう
昨日のオープン戦結果!
◆オープン戦
| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ロッテ | 0 | 0 | 2 | 0 | 2 | 0 | 1 | 0 | 5 | |
| 楽天 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 1 |
| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 巨人 | 0 | 1 | 3 | 0 | 0 | 1 | 6 | 0 | 1 | 12 |
| 広島 | 0 | 3 | 0 | 0 | 1 | 2 | 0 | 0 | 0 | 6 |
| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 西武 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 |
| オリックス | 0 | 1 | 0 | 0 | 1 | 1 | 0 | 1 | X | 4 |
◇本塁打 【西】 【オ】 T-岡田2号(平野)
【横浜対ヤクルト 終了】 (7回表攻撃中地震コールド) ◇オープン戦
(7回表攻撃中地震コールド)
◇オープン戦
◇3月11日
◇開始13時00分
◇横浜
◇観衆3,756人
| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ヤクルト | 0 | 0 | 0 | 2 | 1 | 0 | 0 | 3 | ||
| 横浜 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | X | 1 |
- ◇投手:
- 【ヤ】○七条(1勝)
- 【横】小杉 ●三浦(1敗) 秦
- ◇本塁打:
- 【ヤ】バレンティン3号2ラン(4回=三浦)
- 【横】スレッジ1号ソロ(4回=七条)
| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ヤクルト | 0 | 0 | 0 | 2 | 1 | 0 | 0 | 3 | ||
| 横浜 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | X | 1 |
- ◇投手:
- 【ヤ】○七条(1勝)
- 【横】小杉 ●三浦(1敗) 秦
- ◇本塁打:
- 【ヤ】バレンティン3号2ラン(4回=三浦)
- 【横】スレッジ1号ソロ(4回=七条)
打撃成績
| 守備 | 背番号 | 選手名(打) | 打数 | 得点 | 安打 | 打点 | 打率 | HR | 1回 | 2回 | 3回 | 4回 | 5回 | 6回 | 7回 | 8回 | 9回 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (中) | 1 | 青木 宣親 | 左 | 2 | 0 | 1 | 0 | .250 | 0 | 四球 | …… | 二安 | …… | 中飛 | …… | |||
| (二) | 7 | 田中 浩康 | 右 | 2 | 0 | 1 | 1 | .355 | 1 | 左安 | …… | 遊ゴ | …… | 中犠 | …… | |||
| (左) | 9 | 飯原 誉士 | 右 | 3 | 0 | 0 | 0 | .227 | 1 | 右飛 | …… | …… | 三振 | 二ゴ | …… | |||
| (一) | 53 | ホワイトセル | 左 | 3 | 0 | 1 | 0 | .273 | 1 | 三振 | …… | …… | 中飛 | …… | 右安 | |||
| (捕) | 2 | 相川 亮二 | 右 | 3 | 1 | 1 | 0 | .389 | 0 | …… | 中飛 | …… | 左2 | …… | 一ゴ | |||
| (右) | 4 | バレンティン | 右 | 3 | 1 | 1 | 2 | .207 | 3 | …… | 三振 | …… | 左本 | …… | 三ゴ | |||
| (三) | 6 | 宮本 慎也 | 右 | 3 | 0 | 1 | 0 | .250 | 0 | …… | 左安 | …… | 遊ゴ | …… | 一ゴ | |||
| (遊) | 36 | 川端 慎吾 | 左 | 2 | 1 | 1 | 0 | .316 | 0 | …… | …… | 中飛 | …… | 右2 | …… | |||
| (指) | 5 | ガイエル | 左 | 2 | 0 | 1 | 0 | .143 | 0 | …… | …… | 三振 | …… | 右安 | …… | |||
| 計 | 23 | 3 | 8 | 3 | .258 | 9 | 残塁4 | |||||||||||
| 守備 | 背番号 | 選手名(打) | 打数 | 得点 | 安打 | 打点 | 打率 | HR | 1回 | 2回 | 3回 | 4回 | 5回 | 6回 | 7回 | 8回 | 9回 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (二) | 2 | 渡辺 直人 | 右 | 3 | 0 | 1 | 0 | .300 | 0 | 中飛 | …… | 二安 | …… | 三直 | …… | |||
| (中) | 5 | 森本 稀哲 | 右 | 3 | 0 | 0 | 0 | .167 | 0 | 左飛 | …… | 遊ゴ | …… | 右飛 | …… | |||
| (遊) | 7 | 石川 雄洋 | 左 | 3 | 0 | 0 | 0 | .368 | 0 | 中飛 | …… | …… | 三振 | …… | 二ゴ | |||
| (三) | 25 | 村田 修一 | 右 | 3 | 0 | 1 | 0 | .273 | 0 | …… | 中飛 | …… | 中飛 | …… | 左2 | |||
| (指) | 3 | スレッジ | 左 | 3 | 1 | 1 | 1 | .400 | 1 | …… | 一ゴ | …… | 右本 | …… | 三振 | |||
| (右) | 31 | 吉村 裕基 | 右 | 2 | 0 | 0 | 0 | .154 | 0 | …… | 四球 | …… | 遊飛 | …… | 遊ゴ | |||
| (左) | 50 | 下園 辰哉 | 左 | 1 | 0 | 0 | 0 | .318 | 0 | …… | 左飛 | …… | …… | …… | …… | |||
| 左 | 6 | 松本 啓二朗 | 左 | 1 | 0 | 1 | 0 | .167 | 0 | …… | …… | …… | …… | 右安 | …… | |||
| (一) | 8 | 筒香 嘉智 | 左 | 2 | 0 | 0 | 0 | .100 | 0 | …… | …… | 中飛 | …… | 三飛 | …… | |||
| 一 | 9 | 一輝 | 右 | 0 | 0 | 0 | 0 | .176 | 1 | …… | …… | …… | …… | …… | …… | |||
| (捕) | 61 | 武山 真吾 | 右 | 2 | 0 | 1 | 0 | .235 | 0 | …… | …… | 遊ゴ | …… | 右安 | …… | |||
| 計 | 23 | 1 | 5 | 1 | .220 | 2 | 残塁5 | |||||||||||
投手成績
| 選手名 | 勝利 | 敗戦 | S | 試合 | 投球回数 | 対戦打者 | 球数 | 被安打 | 奪三振 | 与四球 | 与死球 | 失点 | 自責点 | 防御率 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ○ | 七条 祐樹 | 1 | 0 | 0 | 2 | 6 0/0 | 24 | 86 | 5 | 2 | 1 | 0 | 1 | 1 | 1.13 |
| 選手名 | 勝利 | 敗戦 | S | 試合 | 投球回数 | 対戦打者 | 球数 | 被安打 | 奪三振 | 与四球 | 与死球 | 失点 | 自責点 | 防御率 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 小杉 陽太 | 0 | 1 | 0 | 4 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 7.71 | |
| ● | 三浦 大輔 | 0 | 1 | 0 | 3 | 5 0/0 | 21 | 85 | 7 | 4 | 1 | 0 | 3 | 3 | 5.40 |
| 秦 裕二 | 0 | 0 | 0 | 4 | 1 0/0 | 4 | 11 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0.00 | |
- ◇盗塁:
- 青木(3回)
- ◇失策:
- 田中(3回)
- ◇盗塁死:
- 青木(1回)
- ◇走塁死:
- 宮本(2回)
- ◇試合時間:
- 1時間47分
- ◇審判員:
- 球審:秋村
- 塁審:敷田
- 津川 市川