~変化球講座延期のお知らせ~
みなさん、こんばんは

僕がこの4月までに変化球講座をやりました。

でも今は、プロ野球のスコアを
ブログで
書かないといけないので

あまりできなないので、7月の後半からまた再開します
よろしくお願いします!!
法大の多木、勝負決める満塁弾 東京六大学野球
法大の多木、勝負決める満塁弾 東京六大学野球
(18日、法大11―4東大)
法大は11安打のうち7本が長打。中でも2回に4番の多木が放った満塁本塁打が試合の流れを決定づけた。
「1回に2点を取られていやな流れだったので、 あの場面で一発が出てよかった。野球を始めてから満塁弾の記憶はない」
と喜んだ。3月に右ふくらはぎをけがし、
まだ本来の動きではない。
金光監督は「けが が治りきっていない中で打てるのは彼の能力」と
4番をほめた。
立大、必死の継投で1点差守る 東京六大学野球
立大、必死の継投で1点差守る 東京六大学野球
(18日、立大4―3明大)
負ければ優勝争いから大きく後退する状況の立大が、必死の継投をみせた。6回2死一、二塁のピンチで、前日先発して6回を投げた小室を投入。1点のリー ドを守りきった。172センチと小柄な左腕は
「先週の慶大戦は最後に力んで逆転されたので、今日は力まずに投げた」
と堂々の投球。大塚監督が
「小さい体で 連投はきついと思うけど、明日も投げさせたい」
と言えば、小室も「全力でいきます」。
プロ野球BCリーグ☆サンダーバーズ、地元開幕戦で引き分け
サンダーバーズ、地元開幕戦で引き分け
16日に開幕したプロ野球BCリーグ。富山サンダーバーズは17日、地元開幕戦で惜しくも勝ち星を逃した。通算成績は1敗1分けで、出足好調とは言 えない。東日本大震災の影響による調整不足も原因の一つだ。横田久則監督も「早く白星を挙げ、勢いをつけたい」と、地区最下位だった昨季の巻き返しを誓 う。
富山は17日、高岡市営城光寺野球場で新潟アルビレックスと対戦し、2―2で引き分けた。1回に先制し、5回にも追加点を挙げたが、6回に追いつかれた。先制しながら3―4で敗れた前日の信濃グランセローズ戦と同じく、勝ち試合を落とした格好だ。
不安を抱えての開幕だった。震災の影響で1週間、開幕が延期になった。照明を落としての「減灯ナイター」開催や、延長戦をしないことも決まるなど混乱もあった。
大リーグ、「育休リスト」を初適用 今季新設制度
大リーグ、「育休リスト」を初適用 今季新設制度
大リーグ、レンジャーズは15日、広島でも活躍したルイスを今季から新設された“育休リスト”に入れたと発表した。
出産に立ち会うなどの理由でチームを離れる時のためのリストで、米メディアによると適用されたのは初めて。妻ジェニーさんが13日に女の子を出産したルイスは、試合が行われているニューヨークを離れた。
3日以内に再合流すればよく、“育休”を利用することで、ルイスはまな娘に会うことができ、チームはマイナーから選手を補充できた。
オリオールズ上原、中継ぎ1回零封 大リーグ
オリオールズ上原、中継ぎ1回零封 大リーグ
大リーグは17日、マリナーズのイチローは右翼線二塁打を放ち、4打数1安打。カブスの福留は3打数1安打。アスレチックスの松井は4打数無安打1打点だった。
オリオールズの上原は8回、3番手で登板。1回を投げ、無安打無失点、2奪三振だった。エンゼルスの高橋は7回途中から2番手で登板し、打者1人を右飛に打ちとった
鮮やか福井「まだ一勝」
鮮やか福井「まだ一勝」
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(17日、広島4―3巨人)
新人初勝利の一番乗りは、試合終了が約40分早かった早大同期の斎藤
(日本ハム)に譲った。だが、広島の福井は、投球内容で負けていない。
巨人打線を粘 り強く抑え、7回2失点。前日に斎藤にメールし、
「2人で初勝利」
を誓った福井は「同じ日に勝ててよかった」と晴れ晴れ言った。
「全身にキレがない。イライラする」。
遠征に帯同しながら、調整するプロ生活にまだなじめず、本調子ではなかった。
変化球が高めに浮き、4回は高橋に左越えソロを浴びる。
だが、許した長打はその1本だ。
「点を取られてもズルズルいかなかった」。
味方が勝ち越した直後の6回は、先頭の小笠原を3球三振。
球が低めに決まりだした。
「恩返しのつもりで投げたい」。
初登板の相手が巨人だったことにも奮い立たされた。
04年に選抜高校大会を制した愛媛・済美高の3年秋に、
高校生ドラフト4巡目で指名されたのが巨人だ。
指名順位の低さから自信が揺らいで入団を拒否し、一浪の末に早大へ。
だが、「あの指名があるから今がある」と福井はいう。
球場で見守った父・俊治さん(52)は
「内心は去年のドラフトで巨人に再指名されな かった悔しさもあったんじゃないか」
と代弁した。
「まだ1勝。でも、成長した姿を少しは見せられたかな」と福井。
「球種もあるし、気持ちも強い。非常にいい投手」。
巨人の原監督に、そう言わせた。
○野村監督(広) 「福井はすごい。たいしたもんだ。初登板初勝利は人生一度だけ。今日は思い切り喜べばいい」
ヤクルト増渕、8回無失点 「一緒に野球盛り上げたい」
ヤクルト増渕、8回無失点 「一緒に野球盛り上げたい」
(17日、ヤクルト4―0横浜)
8回を無失点に抑えたヤクルトの増渕は
「チームの初勝利でもあるし、すごくうれしいです」。
昨季中継ぎだった右腕は、7回の先頭に許した中前安打のみ で、
先発では3季ぶりの白星を手にした。楽天・田中や日本ハム・斎藤らと同世代。
今年にかけるプロ5年目の22歳は
「一緒に野球を盛り上げていきたい」。
巨人・小笠原、4打数無安打 2千安打へまた足踏み
巨人・小笠原、4打数無安打 2千安打へまた足踏み
(17日、広島4―3巨人)
2千安打まであと7本の巨人・小笠原が足踏みしている。
福井に3球三振を喫するなど4打数無安打。
これで2試合快音がなく、
原監督から「打線がつながら
ない。3、7番がね」
と助っ人ライアルとともに名指しで批判された。
「次からカードが変わるので仕切り直す」と、
3番打者は自分に言い聞かせていた。
中日・和田、会心の一打で熱戦にけり 「ホッとした」
中日・和田、会心の一打で熱戦にけり 「ホッとした」
(17日、中日1―0阪神)
今季初のサヨナラ勝ちに中日の選手たちは抱き合って喜んだ。
10回2死一塁、和田が阪神・福原のスライダーを振り抜き、
フェンス直撃の二塁打で熱戦にけ りをつけた。
昨季リーグMVPの38歳はここまで打率1割台と不調。
「チームに迷惑をかけていた。ホッとしました」。
ようやく出た会心の一打に笑顔を見せ た。