プロ野球 3月 7日(水) オープン戦
プロ野球 |
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3月 7日(水) オープン戦 |
広島 対 巨人 |
(倉敷) 3回戦 試合終了 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
広福井、大竹、今村、大島、岸本、中崎、岩見-石原、上村
巨宮國、西村、星野、大立、野間口-阿部、中谷 本塁打松山1号ソロ(宮國・1回) |
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勝ウルフ 1勝
負ペン 1敗
日ウルフ、木田、武田久、石井、森内、根本-鶴岡、近藤、中嶋聡 ロペン、古谷、益田、伊藤、薮田、木村-里崎、金沢 |
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オリックス 対 DeNA |
(京セラドーム) 1回戦 試合終了 | 概要 | 詳細 | |||||||||||||||||||||||||||||||||
勝ジオ
負西 1敗
オ西、平野、ミンチェ、香月、吉野-伊藤、斉藤 Dジオ、篠原、加賀、林、大原慎-黒羽根、新沼 本塁打高橋信1号ソロ(ジオ・2回) |
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楽天 対 西武 |
(明 石) 1回戦 試合終了 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
勝戸村 1勝
S青山 1敗1S
負牧田 1敗
楽戸村、加藤、小山、青山-嶋 西牧田、星野、野上、ゴンザレス-銀仁朗、星孝 |
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ソフトバンク 対 阪神 |
(ヤフードーム) 2回戦 試合終了 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
勝吉川 1勝1S
Sファルケンボーグ 2S
負小嶋 3敗
ソペニー、ピント、神内、吉川、金沢、ファルケンボーグ-細川、高谷、山崎 神小林宏、小嶋、久保田-清水 |
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巨人・高橋由、初安打が先制ソロ…広島に快勝
巨人・高橋由、初安打が先制ソロ…広島に快勝
巨人5―1広島(オープン戦=6日)
――巨人の高橋由が今季オープン戦の初安打を本塁打で飾った。
三回、バリントンの速球を左翼へ力強くはじき返す先制ソロを打った。
新外国人のボウカーが好打を見せるなど、外野陣の争いが激しくなっているが、
「僕自身のコンディションの方が大事」とじっくり調整を進めてきたベテラン。
右翼で先発起用された機会をしっかり生かした。
プロ野球 3月 6日(火) オープン戦
3月 6日(火) オープン戦 |
広島 対 巨人 |
(マツダスタジアム) 2回戦 試合終了 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
勝東野 1勝
S高木康 1敗1S
負バリントン 1敗
広バリントン、ミコライオ、サファテ、岩見、今井、永川勝、梅津-石原、倉 巨東野、小野、野間口、高木康-實松、中谷 本塁打高橋由1号ソロ(バリントン・3回)、實松1号ソロ(バリントン・3回) |
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日本ハム 対 ロッテ |
(札幌ドーム) 1回戦 試合終了 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
勝グライシンガー 1勝
S中郷 1S
負ケッペル 1敗
日ケッペル、木田、増井、谷元、宮西-鶴岡、近藤 ログライシンガー、中後、益田、松本、ロサ、服部、中郷-里崎、田中 |
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オリックス 対 ヤクルト |
(京セラドーム) 1回戦 試合終了 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
勝山本哲 1勝
S阿部 2S
負佐藤 1敗
オ金子千、マクレーン、佐藤、高橋秀-伊藤、鈴木 ヤロマン、山本哲、阿部-相川、中村 |
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ソフトバンク 対 阪神 |
(ヤフードーム) 1回戦 試合終了 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
勝福原 1勝
S若竹 1S
負金 1敗1S
ソ山田、千賀、金、嘉弥真、吉川、森福-細川、高谷 神安藤、福原、西村、藤原、榎田、若竹-岡崎、小宮山 本塁打ブラゼル1号2ラン(嘉弥真・6回)、城島1号ソロ(吉川・7回) |
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「早く一軍マウンドに」ソフトバンク岡島が抱負
「早く一軍マウンドに」ソフトバンク岡島が抱負
米大リーグ・レッドソックスで昨季までプレーし、
ソフトバンクに入団した岡島が5日、ヤフードームで記者会見に臨み、
「米国で勉強したことを披露したい。
早く一軍のマウンドに立って日本一になりたい」と抱負を語った。
左肩の状態については、「元気に自主トレを行っていたので順調」と説明、
「日本のマウンドとボールに早く慣れて楽しみながら投げたい」と
笑顔で語った。
同席した秋山監督は「経験豊富で実績も残している。
頼もしい存在になってくれると思う」と、
ベテランに期待を寄せた。
武田勝が3回無失点…ヤクルト・日ハム引き分け
武田勝が3回無失点…ヤクルト・日ハム引き分け
ヤクルト3―3日本ハム(オープン戦=4日)――開幕投手候補の日本ハム・武田勝が3回3安打無失点の好投。
札幌ドームのマウンドに上がるのは今季初で「初回は緊張していて、球が浮いた」と振り返ったが、二回以降はしっかり修正した。
直球、スライダーなどの変化球をコーナーに集めてゴロを打たせて、持ち味を見せた。決め球のチェンジアップの制球が課題と言うが、「体のコンディションは良い。
この後もしっかり調整していきたい」
と手応え十分の様子だった
帆足、ピンチも無失点…ソフトバンクが競り勝ち
帆足、ピンチも無失点…ソフトバンクが競り勝ち
ソフトバンク4―3ロッテ(オープン戦=4日)西武からフリーエージェント宣言してソフトバンクに加入した帆足が、オープン戦に先発で初登板。
一回に根元、井口と連打を浴びてピンチを背負った場面では、持ち味の緩急をつけた投球で後続を打ち取るなど、制球に苦しみながらも2回無失点に抑えた。上々の本拠地デビューを果たし、「違和感なく、いつも通りにマウンドに立てた」と、ホッとした様子だった。
プロ野球 3月 4日(日) オープン戦
■ 試合結果 |
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3月 4日(日) オープン戦 |
巨人 対 西武 |
(東京ドーム) 2回戦 試合終了 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
勝岸 1勝
負ホールトン 1敗
巨ホールトン、小野、澤村、星野、山口-實松、市川 西岸、十亀、ウィリアムス、MICHEAL、岡本篤-銀仁朗、星孝 本塁打中島1号2ラン(ホールトン・1回) |
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日本ハム 対 ヤクルト |
(札幌ドーム) 2回戦 試合終了 | 概要 | 詳細 | |||||||||||||||||||||||||||||||||
日武田勝、武田久、多田野、石井、森内、乾-鶴岡
ヤ館山、由規、木下、正田-相川、中村、新田 本塁打ミレッジ1号ソロ(武田久・4回) |
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中日 対 広島 |
(ナゴヤドーム) 3回戦 試合終了 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
勝中崎 2勝
S岸本 1S
負中田賢 1敗
中吉見、中田賢、小熊、久本、金剛-谷繁、小田、松井雅 広前田健、中崎、野村、ミコライオ、岸本-倉、上村 |
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オリックス 対 阪神 |
(春 野) 2回戦 試合終了 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
勝二神 1勝
S久保田 1S
負前田祐 1敗
オフィガロ、吉野、香月、前田祐、比嘉、佐藤-伊藤 神メッセンジャー、藤川、二神、ザラテ、久保田-岡崎 |
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楽天 対 DeNA |
(長崎) 2回戦 試合終了 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
勝高崎
S菊地
負塩見 2敗
楽塩見、小山、片山、橋本、高堀、加藤-嶋、岡島 D高崎、山本、菊地-黒羽根、新沼 本塁打岩村1号ソロ(高崎・2回) |
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ソフトバンク 対 ロッテ |
(ヤフードーム) 2回戦 試合終了 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
勝帆足 1勝
Sファルケンボーグ 1S
負渡辺俊 1敗
ソ帆足、岩崎、千賀、カストロ、金沢、ファルケンボーグ-細川、堂上、高谷 ロ渡辺俊、藤岡、古谷、木村、薮田-里崎、金沢 |
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DeNA先発の国吉、楽天を4回無失点に抑える
DeNA先発の国吉、楽天を4回無失点に抑える
DeNA1―0楽天(オープン戦=3日)――DeNAの3年目・国吉が先発し、4回3安打無失点。
三回には、自らの悪送球と2四球で二死満塁のピンチを招いたが、4番・牧田を力みのない速球で空振り三振に切って取 り、「ピンチで冷静になれた」と納得の表情を見せた。先発ローテーション入りを目指す右腕は「ゼロに抑えられたのは良かったが、隙のある部分を修正しない と」と決意を新たにした。
ソフトバンク・摂津初登板、手応え「まずまず」
ソフトバンク・摂津初登板、手応え「まずまず」
ソフトバンク1―1ロッテ(オープン戦=3日)――ソフトバンクの開幕投手が有力な摂津が、オープン戦初登板した。
本拠地でのオープン戦初戦で先発し、3回1安打無失点。「若干、緊張したけど、ゼロに抑えられて、まずまず」と手応え を感じた様子。一方、一回に21球を費やすなど、球数が43に上ったことには、「球数は少なければ少ないほどいい。強弱を付けないと」と反省も口にしてい た。
元レッドソックス・岡島、ソフトバンク入団決定
元レッドソックス・岡島、ソフトバンク入団決定
ソフトバンクは3日、米大リーグ・ヤンキースとのマイナー契約が身体検査で破談となった元レッドソックス・岡島秀樹投手(36)の入団を正式に発表した。
1年契約で年俸3500万円プラス出来高払い。背番号「62」。
岡島の体の状態について、石渡茂・編成育成部長は「メディカルチェックと帰国後の練習を視察して、大丈夫と確信した。投球を見る限り問題ない」と説明した。
京都・東山高から1994年に巨人入団。日本ハムを経て、レッドソックスへ。大リーグ通算5年間で261試合に登板、17勝8敗6セーブ、防御率3・11。(金額は推定)