ミーティング
今日は4人ミーティングでした。
ミーティングが済んだあと、30代のかっこいい先輩2人に、
「新社会人の心得」ということで、アドバイスをいただきました。
1、まず信頼を築く
2、チャンスをもらう・・・素直になる
3、チャンスをねらう・・・「やっていいですか?」とお伺いを立てる
4、成果が出たら「先輩のおかげです!」と感謝の念を言葉で伝える
5、しかられる
6、相手に求めすぎない=期待しない
7、20代はムチャしろ&楽しめ
肝に銘じます。
ミーティングが済んだあと、30代のかっこいい先輩2人に、
「新社会人の心得」ということで、アドバイスをいただきました。
1、まず信頼を築く
2、チャンスをもらう・・・素直になる
3、チャンスをねらう・・・「やっていいですか?」とお伺いを立てる
4、成果が出たら「先輩のおかげです!」と感謝の念を言葉で伝える
5、しかられる
6、相手に求めすぎない=期待しない
7、20代はムチャしろ&楽しめ
肝に銘じます。
セミナー
今日は毎月恒例のCLAセミナーでした。
村田祐造 さんによるタグラグビー講座です。
タグラグビーとは、タックルの代わりに
腰に付けたタグを引っ張るという単純明快なスポーツです。
午前中はルールとコンセプトの説明を聞いて、
実際に何試合かプレーしました。
→着替えて、午後はワークショップでした。
ラガーマンシップチームワークとは
以下の6つの概念から説明されます。
挑戦
配慮 ⊥ 寛容
敬意 ⊥ 感謝 ⊥ 傾聴
まずはプレゼンの技術について。
・「ツリーグラウンディング」
木のようにどっしり構えて、もじもじしない。
・「アイコンタクト」
まず近くを見て、つぎに一番後ろを見る。
一文終るごとに視線を移す。
最近プレゼンする機会がとても多いです。
今日も40人くらいの前に立ってプレゼンしました。
人前で話すことが得意ではないのですが、
克服のために場数を踏もうということで、
aさんnさんにチャンスをいただき「挑戦」しました。
つぎに「寛容」の精神について。
他人と接するとき、「甘く冷たく」しがちだけど、
「厳しく暖かく」できるかどうか。
言うは易く、行うは難しですね。
今日は学びの多さもさることながら、
村田さん自身の魅力にやられました。
いつもにっこにこ。
こちらまでつられてにこにこしてしまいます。
一緒にいると気持ちいい。
そういう人間にわたしもなりたいなと思いました。
驚くべきは氏の「ありがとう」を1日100回言うという日課。
まずは10回から始めようと思います。
村田祐造 さんによるタグラグビー講座です。
タグラグビーとは、タックルの代わりに
腰に付けたタグを引っ張るという単純明快なスポーツです。
午前中はルールとコンセプトの説明を聞いて、
実際に何試合かプレーしました。
→着替えて、午後はワークショップでした。
ラガーマンシップチームワークとは
以下の6つの概念から説明されます。
挑戦
配慮 ⊥ 寛容
敬意 ⊥ 感謝 ⊥ 傾聴
まずはプレゼンの技術について。
・「ツリーグラウンディング」
木のようにどっしり構えて、もじもじしない。
・「アイコンタクト」
まず近くを見て、つぎに一番後ろを見る。
一文終るごとに視線を移す。
最近プレゼンする機会がとても多いです。
今日も40人くらいの前に立ってプレゼンしました。
人前で話すことが得意ではないのですが、
克服のために場数を踏もうということで、
aさんnさんにチャンスをいただき「挑戦」しました。
つぎに「寛容」の精神について。
他人と接するとき、「甘く冷たく」しがちだけど、
「厳しく暖かく」できるかどうか。
言うは易く、行うは難しですね。
今日は学びの多さもさることながら、
村田さん自身の魅力にやられました。
いつもにっこにこ。
こちらまでつられてにこにこしてしまいます。
一緒にいると気持ちいい。
そういう人間にわたしもなりたいなと思いました。
驚くべきは氏の「ありがとう」を1日100回言うという日課。
まずは10回から始めようと思います。
映画鑑賞
今日は家で映画鑑賞をしました。
今日の3本
アレクサンドル・ソクーロフ 「太陽」(2005/露)
・・・これは衝撃的。ロシア人が当時、何の意図でこれを世に送り出したのか。未見の日本人はぜひ。
フランソワ・トリュフォー「大人は判ってくれない」(1959/仏)
・・・大人の監督が撮った子どもの映画を、大人の自分が見るという映像体験。
黒澤明「生きる」(1952/日)
・・・まさに人生の目覚まし時計。「生きる」の本質は「作る」にあるのかもしれない。
今日の3本
アレクサンドル・ソクーロフ 「太陽」(2005/露)
・・・これは衝撃的。ロシア人が当時、何の意図でこれを世に送り出したのか。未見の日本人はぜひ。
フランソワ・トリュフォー「大人は判ってくれない」(1959/仏)
・・・大人の監督が撮った子どもの映画を、大人の自分が見るという映像体験。
黒澤明「生きる」(1952/日)
・・・まさに人生の目覚まし時計。「生きる」の本質は「作る」にあるのかもしれない。