全体会議
今日はCLAの全体会議でした。
参加者は少なめでしたが、
内容充実の3時間でした。
1、まずは新メンバーoくんの自己紹介から。
やってきたこともやりたいことも、
大学1年生とは思えない早熟ぶりです。
早くも活躍が楽しみです。
2、つづいて、CLAの存在意義の確認ということで、
前に出て説明する機会をいただきました。
「結論ファースト」「アイコンタクト」を意識しました。
ちょっとコンパクトにまとめすぎたのが反省点です。
3、次に、各プロジェクトの告知&進捗確認をしました。
企画が実行段階に移り、成果が出はじめています。
ex. 読書会、プレゼン勉強会、就活セミナーなど。
4、次に、Webマーケティングの会社説明会。
マーケの感覚的な部分を定量化することで、
科学的なアプローチを取っているそうです。
5、そして、ずっと楽しみにしていた、
iさんのビジネスモデル勉強会。
小さい頃からエジソンに憧れていた
という話がとても印象的でした。
少年時代のiさんを想像しつつ、
独立起業にいたる経緯を伺いました。
6、ついで、前プロジェクトのクロージング。
なぜか謝罪会見の話になりました。
会見では、謝罪→原因→対策→再発防止の
いずれもが欠けてはならないとのこと。
7、最後に、まもなく結婚するmさんに、
花束とウェルカムボードを贈呈し祝福しました。
とまあ盛りだくさんな内容でしたが、
いい雰囲気のなか終了しました。
参加者は少なめでしたが、
内容充実の3時間でした。
1、まずは新メンバーoくんの自己紹介から。
やってきたこともやりたいことも、
大学1年生とは思えない早熟ぶりです。
早くも活躍が楽しみです。
2、つづいて、CLAの存在意義の確認ということで、
前に出て説明する機会をいただきました。
「結論ファースト」「アイコンタクト」を意識しました。
ちょっとコンパクトにまとめすぎたのが反省点です。
3、次に、各プロジェクトの告知&進捗確認をしました。
企画が実行段階に移り、成果が出はじめています。
ex. 読書会、プレゼン勉強会、就活セミナーなど。
4、次に、Webマーケティングの会社説明会。
マーケの感覚的な部分を定量化することで、
科学的なアプローチを取っているそうです。
5、そして、ずっと楽しみにしていた、
iさんのビジネスモデル勉強会。
小さい頃からエジソンに憧れていた
という話がとても印象的でした。
少年時代のiさんを想像しつつ、
独立起業にいたる経緯を伺いました。
6、ついで、前プロジェクトのクロージング。
なぜか謝罪会見の話になりました。
会見では、謝罪→原因→対策→再発防止の
いずれもが欠けてはならないとのこと。
7、最後に、まもなく結婚するmさんに、
花束とウェルカムボードを贈呈し祝福しました。
とまあ盛りだくさんな内容でしたが、
いい雰囲気のなか終了しました。
読書会
今日はCLA
の読書会でした。
連続企画第1弾です。
課題は『プロフェッショナルの条件』
(P・F. ドラッカー、上田 惇生/著)です。
去年の春、ある勉強会でkさんに薦められて
読みはじめたものの、最後まで読みきれず、
本棚に置きっぱなしになっていました。
久しぶりに読み直したところ、これが実に味わい深い。
噛めば噛むほど、じわじわ味が染み出すといった感じです。
メインテーマは「知識労働」についてです。
ところが、この知識労働における、
「知識」という言葉の定義からして
一筋縄ではいかない。
知識を知識に適用する???
具体的なイメージが浮かびません。。
要復習です。
周りは社会人経験10~20年の方ばかり。
自らの経験と比べながら、読むことのできる人たちです。
経験がないなりに若々しく想像力を発揮して、
食らいついていこうと思います。
早くも次回が楽しみです。
連続企画第1弾です。
課題は『プロフェッショナルの条件』
(P・F. ドラッカー、上田 惇生/著)です。
去年の春、ある勉強会でkさんに薦められて
読みはじめたものの、最後まで読みきれず、
本棚に置きっぱなしになっていました。
久しぶりに読み直したところ、これが実に味わい深い。
噛めば噛むほど、じわじわ味が染み出すといった感じです。
メインテーマは「知識労働」についてです。
ところが、この知識労働における、
「知識」という言葉の定義からして
一筋縄ではいかない。
知識を知識に適用する???
具体的なイメージが浮かびません。。
要復習です。
周りは社会人経験10~20年の方ばかり。
自らの経験と比べながら、読むことのできる人たちです。
経験がないなりに若々しく想像力を発揮して、
食らいついていこうと思います。
早くも次回が楽しみです。
試験&懇親会
今日は第138回TOEIC公開テストでした。
会場は早稲田ゼミナール(@高田馬場)でした。
TOEICは前半45分がリスニング、
後半75分がリーディングの試験です。
LRで各100問、合計200問の問題を解く
というかなり忙しい試験です。
易しめの問題を速く解くことが要求される
という点では、大学入試センター試験に似ています。
ネックは集中力の持続です。
ところで、わたしは問題を解いて、答えあわせをするとき、
間違った問題に3つの印を付けています。
1、ケ・・・不注意
2、ム・・・無知
3、リ・・・良問
3は滅多に付けませんが、ときどき
ひねりのきいたいい問題に出会います。
これはもう落としても仕方ないという良問です。
2は知識不足が原因のものです。
これは暗記して二度と間違えないようにする。
問題は1です。
ここ1週間くらいずっと模擬試験を解いてきましたが、
知識不足、良問で落とすケースはせいぜい2割くらい。
残りの8割はケアレスミスです。
要するに集中力が足りない。
語学よりも脳トレが必要かもしれません。。
2008年中に860点を取りにいくのが目標ですが、
今回は800点にも満たない感じです。
公式問題集vol.3の模試を解いた限りでは、
予想スコア=775-890点相当と出ていたので、
ひょっとしたら、と思ったのですが、
世の中そんなに甘くないですね。
秋に再チャレンジしようと思います。
夜は一新塾の懇親会でした。
2時間弱の立食パーティで、
同期&諸先輩と立ち話をしました。
かなり刺激的でした。
問題を抱えてくる人と
問題を探しにくる人がいました。
わたしの場合は後者です。
昔から地域に還元したいという思いがありました。
しかし、転居を繰り返した結果、ふるさとを失い、
地元に還元したいという思いが宙吊りになってしまった
というエピソードを壇上で話しました。
つまり、「どこに」「なにを」施すべきかということを
見付けるためにここにきたということです。
「なにを」の種はいくつかあります。
そのどれを選択するのがベストなのか。
あるいは、すべて実現可能なのかもしれない。
すでに何かを成し遂げた先輩に会って話を聞く。
すると、いつの間にか弱気な気持ちは吹き飛んでいる…。
◎「自分にもできるかも」と思うことが大切です。
情報化社会は「どうせできないだろう」という気持ちに
させるとようなネガティブな情報が氾濫しています。
そうではなくて、「自分にもできるはず」と思えるような
ポジティブな情報を積極的にキャッチしにいく。
前向きな環境に身を置き、切磋琢磨していくことで、
思いのほとんどはほんとうに実現してしまう。
同期も面白そうな人間が多く、期待が高まります。
課題図書を読みつつ、第1回に備えたいと思います。
会場は早稲田ゼミナール(@高田馬場)でした。
TOEICは前半45分がリスニング、
後半75分がリーディングの試験です。
LRで各100問、合計200問の問題を解く
というかなり忙しい試験です。
易しめの問題を速く解くことが要求される
という点では、大学入試センター試験に似ています。
ネックは集中力の持続です。
ところで、わたしは問題を解いて、答えあわせをするとき、
間違った問題に3つの印を付けています。
1、ケ・・・不注意
2、ム・・・無知
3、リ・・・良問
3は滅多に付けませんが、ときどき
ひねりのきいたいい問題に出会います。
これはもう落としても仕方ないという良問です。
2は知識不足が原因のものです。
これは暗記して二度と間違えないようにする。
問題は1です。
ここ1週間くらいずっと模擬試験を解いてきましたが、
知識不足、良問で落とすケースはせいぜい2割くらい。
残りの8割はケアレスミスです。
要するに集中力が足りない。
語学よりも脳トレが必要かもしれません。。
2008年中に860点を取りにいくのが目標ですが、
今回は800点にも満たない感じです。
公式問題集vol.3の模試を解いた限りでは、
予想スコア=775-890点相当と出ていたので、
ひょっとしたら、と思ったのですが、
世の中そんなに甘くないですね。
秋に再チャレンジしようと思います。
夜は一新塾の懇親会でした。
2時間弱の立食パーティで、
同期&諸先輩と立ち話をしました。
かなり刺激的でした。
問題を抱えてくる人と
問題を探しにくる人がいました。
わたしの場合は後者です。
昔から地域に還元したいという思いがありました。
しかし、転居を繰り返した結果、ふるさとを失い、
地元に還元したいという思いが宙吊りになってしまった
というエピソードを壇上で話しました。
つまり、「どこに」「なにを」施すべきかということを
見付けるためにここにきたということです。
「なにを」の種はいくつかあります。
そのどれを選択するのがベストなのか。
あるいは、すべて実現可能なのかもしれない。
すでに何かを成し遂げた先輩に会って話を聞く。
すると、いつの間にか弱気な気持ちは吹き飛んでいる…。
◎「自分にもできるかも」と思うことが大切です。
情報化社会は「どうせできないだろう」という気持ちに
させるとようなネガティブな情報が氾濫しています。
そうではなくて、「自分にもできるはず」と思えるような
ポジティブな情報を積極的にキャッチしにいく。
前向きな環境に身を置き、切磋琢磨していくことで、
思いのほとんどはほんとうに実現してしまう。
同期も面白そうな人間が多く、期待が高まります。
課題図書を読みつつ、第1回に備えたいと思います。