作詞  唯



It had already started.
I wish from the bottom of my heart
he wants to fly highly.
However, God did not allow.
My leg was warned deeply.

To every day of a repetition
He considered. I will die.
take me high
But my deep inside does not change.
But Although I die, nothing changes.
Round and round

It is in this world.
If only your flower
can be made to bloom
death does not have me.

I will stand feel me.
When I think of you
It asks for kiss.
deep me inside
Something shouts.


It is together with you.
never ending die
"Without it goes anywhere"
So does not awake
the flower is bloomed.

My feeling is where.
On this beautiful ground
I was able to meet you.
day by day
under the sun...

shining on my way
I wanna be with you
don't say?No.No.No
going my way
is this my way.

作詞  唯 koji



僅かに残る貴女の温もりは今でも
俺の心に一つだけの花を咲かせ
零れ落ちる涙さえ気づかずにあの頃
遥かに見た綺麗な真夏の空さえ

嘆く俺を見下す御前の手が
この目を隠そうと

風の声さえ 聞こえぬままに
耳に残る貴女の鈴の音を
幼い頃に なくした記憶
故に花咲く…tell me


冷たく降り注ぐあの眼差しが今でも
暗すぎる夜に一筋の光を見た
悲しみに浸る余韻などないのに何故まだ
問い掛けるこの空に舞う花のように

偶然と偽りと孤独を覚えた時
この身は砕け散る

この声どうか 見失わないで
例え貴女を抱きしめたとしても
今の俺には 何も見えない
もう戻れない…ah


風の声さえ 聞こえぬままに
耳に残る貴女の鈴の音を
幼い頃に なくした記憶
故に花咲く…

この声どうか 見失わないで
例え貴女を抱きしめたとしても
今の俺には 何も見えない
もう戻れない…ah


作詞  唯



どれくらい君の声を聞いただろう
この時を大事にして
眠れない冬の夜はいつも君と
ずっとずっと電話したね

もう聞けない声を
何度も思い出して
鳴る筈のない電話
握りしめて…

君と肩を並べて
もう一度歩けたら
この悲しみも全て
溶け流れ行く…
あの空の向こうに
僕の声は届くかい?
涙で掠れたこの声が


もう二度と「人を愛する事」は
出来ないよ 君がいるから
今こうして僕が歌っていられるのは
誰でもない君がいたから

何度でも言えるよ
今でも君を愛してる
君が今何処にいても
誰といても

悲しみの花咲く頃
君のいないこの世界で
生きて行けるかどうかは
わからないけど
ただ君と約束した
「また迎えに行くから」
あの言葉はずっと覚えてる


この空の下には
幾つもの恋があって
僕たちもその中の
一つの小さな出逢い
叶わない恋だって
きっと何処にでもあるけど
ただ想うよ
君だけを…

届かないと判っても
信じ続けたいから
またあの頃に戻れる
気がするから
「遠く儚い記憶」
そんな言葉で片付けられる
思い出じゃない…

君と肩を並べて

もう一度歩けたら
この悲しみも全て
溶け流れ行く…
また出逢った頃には
君を迎えに行った時には
「おかえり」って
きっと言えるから
笑顔できっと
言えるから

作詞  koji


壊れそうな程傷ついて
苦しいぐらいに大好きで
あなたに想いを伝えたら
あなたが遠くに行ってしまいそうで…

何も出来ない自分が居て
苛立つ事に涙した
今まで抱えたこの想い
素直に言えない自分が憎い

白い吐息が
視界をさえぎる…
瞳の中には
いつもあなたが…
ただあなたを愛してる
こんな自分は見た事ないよ

言葉に出来ない思いを胸に
今あなたの元へ…
素直になれない自分がいつも
気付かないうちに笑顔作ってた…


この心の奥にあるもの
それは儚い想いだけ
自分に素直に生きれたら
いつでもあなたの傍で笑ってたい…

抑えきれない感情が
素直な自分を呼び覚ます
怖がる事など何もない
わかっているけど立ちすくんでる…

咲き誇れ まだ
花は枯れてない!!
突き刺す風にも決して負けずに
今この声に全てをかけて
立ち止まらずに時を刻むよ

形に出来ない声を胸に
今あなたの元へ…
この両手で今あなたを
抱きしめていたい そして
ずっと離さない…

あなたに伝えたい事があるから
今この時を大切にしたいから
この声が続く限り叫び続けるよ
たとえこの恋が
儚く散ろうとも…

言葉に出来ない思いを胸に
今あなたの元へ…
この両手で今あなたを
抱きしめていたい そして
ずっと離さない…


作詞  唯


You die, probably will be to the hell
If I do not stay,
Say as for not being able to leave
Me the same with me

It falls to the darkness broken heart
You are killed for you
You sleep deeply Until 94
Like dying face

He said,that is the rock but
It blotted with the blood
Be come with me

If you can fly high When
his trick possible I to
pass through the darkness,
In to the night now directly
kill me

He said,that is the rock but
It blotted with the blood
Be come with me

If you can fly high When
his trick possible I to
pass through the darkness,
In to the night now directly

If you can fly high When
his trick possible I to
pass through the darkness,
In to the night now directly
kill me

作詞  koji


今君に伝えられる事があるから
僕は歩いて行きます
自分を見失っても怖がらないで
いつでも傍にいるから

星に手をそっとかざしてみる
隣で君は不思議そうな顔してる
1つだけ僕の願いを聞いて
この空に輝く星達よ
どうか2人をその優しい光で包み込んで

夢は夢のままで終わらせちゃいけない事は
わかっているけど
なんだかすごく怖いよ
さぁ 手を取り合って行こう
この長い道の先に
光があるから


この広い大地の上 風と一緒に
君も歌っているから
涙を流したいなら
強がらないで素直に泣けばいいんだよ

僕の手をそっと握ってみる
恥ずかしそうに手を繋いで歩いてる
今はただ君の隣に居たい
手のひらの温もりを感じて微笑み合って
繋いだ手の中で花が咲いた

過ぎ行く時の中
変わらない2人の愛を
感じて笑って
目の前に白い天使が
ただ1つ変わった事がある
それは君と僕の
指に光るring

夢は夢のままで終わらせちゃいけない事は
わかっているけど
さぁ手を取り合って行こう
この長い道の先に
光があるから…

作詞  唯


鏡の中の君
無表情の顔
何を考えてるの?
そんなにも汚れた体で

ネオンの輝く
見慣れた街並み
その数枚の紙で
どうぞ私を召し上がれ

今夜神に祈ろう
私の願いが叶うその日まで
どれだけ汚れてもいいわ
もう1枚の紙で…何がしたい?


長く伸びた脚
作りあげたライン
今夜も好きなように
私で遊んで下さい

だけど爪だけは
傷つけないでね
あなたと良く似た人達を
狩るためのものだから

さぁ こっちにおいで おバカさん
私を手懐けたつもり?
だけど私に飼われているのは
自分だという事にあなたは気付かない


美しい彼女の夢への軌跡は
荊の道だと知りながら
彼女は抱かれる
そこへ辿り着くため
過ちと引き換えに

今夜神に祈ろう
彼女の願いが叶うその日まで
心の中で泣いてる
君を知っているのは僕だけだから

作詞  唯


どうしてもあなたは行くと言うのだろう
私がどれだけ泣こうとも
あなたの視野に映るもの全て
奪い去りたい
また見つめ合えたら…

ただ気持ちはもう戻らない
あなたはどこか遠くへ
私の知らない景色の向こう
どうして私を置いて行くの?

今夜あなたの居ないこの部屋で
まだあなたを見つめる心の中
全て忘れられたらいいのに
あなたが憎いはずなのに
どうして…


私の事を好きでいてくれた?
幾度と口付けを交わした
あなたの事を最後まで愛してた
あなたの香り 言葉 優しさも全て

でもあなたは裏切った
何度も心を弄び
許す度変わるその態度に
…あなたの体に身を任せた

どうして…あの時決意すれば
私はまた立つ事が出来たのに
軽く踏みにじられた決意だけど
本当にあなたが好きだった
今でも忘れられずにいる


あなたを見ていた長い間
あなたが教えてくれた
愛するということ
好きになって良かった
人は笑うかもしれないけど

悲しみや憎しみが教えてくれた
人を愛する気持ちがあること
長く続いた私の物語
あなたで埋まった今日までの日々
さよなら…
今私が見てるこの景色は
まだ真っ白な白紙のページだけど
あなたに貰った筆を使って
あなたの知らない色を描くよ
ありがとう
また笑って行けるから