昨夜、沢田研二’ジュリー’の動画を見ました。

 

 

見たい動画を検索していたら、

目の端に『沢田研二』の字が目に入ったのです。

 

 

そういえば、小・中学生時代、好きだったと懐かしくなり、

つい、クリックしてしまいました。

 

 

 

 

 

 

こんにちは
やましたひでこ公認

断捨離®トレーナー

さわようこです照れ

 

 

 

 

ブログにお越しの皆様は、

おいくつ位かな。

沢田研二’ジュリー’が分かるかな?

 

 

 

ザ・タイガースというバンドから、ソロになり、

数々のヒット曲を飛ばしていますよ。

 

 

私は、子どもながらも、

歌手の中で、一番ハンサムと思っていました。

声が好きです。

歌いながら、客席に帽子を飛ばすのもカッコよかった。

 

 

当時化粧している男性なんて珍しかったけれど、

私は、似合ってると思ったし、カッコいいと思った。

カッコいい人が、志村けんとコントしてる3枚目な面も好きだった。

 

 

「TOKIO」という曲で、電飾の衣装をまとい、

パラシュートを背負った姿は、驚きましたが、

東京って、TOKIOって言うんだ、と新鮮でした。

 

 

ですが、この曲を境に、

母が私を不良と呼び、

友達も、趣味が悪いと言い出しました。

 

 

実家は、愛媛県の山の中です。

その地域には、刺激が強すぎたのでしょうね(笑)

 

 

その頃、私は英語のテープを聞くために、

ラジオ付きカセットデッキを買ってもらいました。

勉強しないで、深夜放送のラジオを録音していました。

 

 

録音していのは、沢田研二!

「みんな、オレの歌を聞け」的な発言を聞いた記憶があります。

私はそれを聞いて、正直!と、更に惚れたのでした。

 

 

TVに出る俳優さん、歌手の方のオフレコ聞いても、

どの人も、品行方正なイメージがあり、詰まらなかったんですよね。

「見てください」「聞いてください」と言われても、その気にならなかった。

 

 

今考えれば、当時のジュリーは33才くらいでしょうか。

深夜のノリと、本音の小気味よさを感じました。

メイクも、奇抜な衣装も、取りようによっては高飛車な発言も、

全て、この人らしい、一致してると思っていました。

まぁ、好きな人だから、全肯定ですよね。


 

さて、話しは動画に戻りますが、

作曲もしていた、と知りました。

才能あふれる人なんですね。

 

 

曲は今も歌えるのだけど、

当時のメイクや、衣装は忘れていたので、

こんなことまでしてたのね、と思うのがありました。

 

 

母が、私を不良と呼んだもの納得しました。

 

 

敵も多かったんでは?と初めて思いました。

いや、どんな敵かは分からないですが、

男性がメイクするのはまだタブーな時代だったのでは。。

 

 

 

『沢田研二という生き方』など、

本も数冊出ていると知りました。

ちょっと読みたくなりました。

 

 

 

 

 

 

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下差し

 

 

 

 

 

 

 

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