ごきげんさまです。

断捨離®トレーナー講習生

さわようこです照れ

 

 

土日、息子の野球の試合で奈良県2連チャンでした。

土曜は、4時起き、日曜は、5時起き。

早起きだけで、ヘロヘロでした笑い泣き

 

 

いい球場でした。紅葉が綺麗でした。

 

 

試合の写真担当だったんですが、カメラ

イイ瞬間って、写真撮らないで、見てしまうんですよね笑い泣き

カメラ係に徹っするって、まだまだ修行が足らんですわてへぺろ

 

 

 

 

 

今日の球場の近くお団子やさん。

「ケンミンショー」に出たという話題のお店ラブ

 

 

 

絶品でしたキラキラキラキラ

 

 

 

鉛筆鉛筆鉛筆

 

 

10/30の空間軸のセミナーを振り返っております。

 

 

復習 「空間軸」セミナー  ①→(★)

復習 「空間軸」セミナー  ②(★)

復習 「空間軸」セミナー ③→(★)

復習 「空間軸」セミナー ④→(★)

復習 「空間軸」セミナー ⑤→(★)

復習 「空間軸」セミナー ⑥→(★)

 

 

今日はスゴイ内容ですよ!!

これ、無料のブログに書いてエエんかいっ?って思うもんびっくり

 

 

ハイ、クイズ。

 

私達は、何故、こんなにも、捨てることが嫌なんだろう?

 

 

 

 

3つあります。

 

1.面倒くさい。

捨てる日・時間が、決められている。

捨てる場所も、決められている。

捨て方も、決められている。

 

 

2.後ろめたい。

⑥で書きましたが、戦力外通告をしたくないから

取っておくんですよね。

 

 

当たり前ですが、モノって、喋らないんですよ。

私が一方的に捨てても、文句も言わない、

抵抗もしない、されるがままなのに、

捨てたくないんですよね。

 

 

3.心許ない。

モノは、必需品以外は、記念品。
 
記→しるし
念→今の心
品→モノ
 
例えば、旅行のお土産。
旅行から帰ったら、本当に行って来たのか心もとないから、
記念品を買う。
 
 
子供の作品も、昔使っていたネクタイも。
記憶にこだわる。記憶の証拠品にこだわる。
捨てると、その時の思い出も全部なくなるという切なさ。
 
時間の経過と共になくなっていく今迄の経験、体験を証明しようがないという心許なさ。
 
私は、子供の作品の例えで、実感しました。
3才の時に描いた絵がなくなったら、
息子の3才の思い出がなくなる切なさがありました。
 
今も元気で生きているという事は、
当然3才も通過してきたんだから、
無くても大丈夫なハズ。
 
 
ひでこ先生は、書きかけのノートの例えも出してきましたよ。
あの時、このノートを買って、ちょっと勉強したという、しるし。
 
 
そう言えば、毎日のお弁当を書いてたことがありました。
3日坊主のような、あのノートは捨てましたが、
3才の息子の描いた絵と同等の話ってことですよね目
 
 
私の中では、息子3才の時の絵はとてもとても貴重品で、
お弁当書いてたノートと一緒なワケないやろ?と思うケド
空間を圧迫してるという意味では、全く同等なんですよね。
目から鱗でした。
 
 
これを一人で何年も考え続けたひでこ先生って、
凄いお方ですよね。
 
 
 
鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆
 
 
大澤トレーナー→(☆)のリビング、
これこそ空間の美ですよねビックリマーク
 
 
 
是非、セミナーを受講して、この空間美を手に入れてくださいませウインク
 

お申込みフォーム

 

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もしくはこちらから

 

 

ドキドキドキドキ絶賛受付中ドキドキドキドキ

 

 

 

最後までお読みくださり、ありがとうございました。おねがい音譜

 

 

   
   
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