かなたんのひとりごと -158ページ目

節分

今日は、サークルに行ってきました☆



なぜかいつもよりやたらと人が多くて、もうゴッチャゴチャ!



相変わらず話の聞けないママさん達が多くて、先生が本当にに大変そうでした。



先生、お察しします(笑)






それでも息子くんは、随分 慣れてきて 知ってるお友達もいるので、のびのびと満喫してたなぁ音符


私も少しずつ、いろんなママさん達と話せるようになってきてて、楽しく過ごせました。





今夜は手巻き寿司にしようかなと思ってたんだけど、父ちゃんのフットサルの日なので予定変更!




寒いから、もつ鍋に決定~☆




育った環境 3

いつも欲しいものは何でも買い与えられて、我慢することが少なかったんだと思う。


出してもらって当たり前、してもらって当たり前…


だからどこか他人事な感じがしていた。


本人なりに少しは相手の事を考えてると思うんだけど、心の底から考えてくれてたんだなぁという思いを感じるのが薄い事に気がついた。





結局、あの親にしてこの子ありってこと。






でも、このままじゃ良くない!

結婚式なんて私の事でもあるし、旦那に何故そうするのかを話して、義母に改めて感謝とお礼を伝える事にした。



そして結婚を機に、これから先 何があっても困らないように、今のうちに練習したい旨も伝えた。




私からしてみれば、すごく当たり前の事で、こんな事を言わないといけないなんて正直 恥ずかしい事。


しかし、旦那親子からしたら…。



お世辞とは思うが、よく義母が
『(私が)しっかりしてるから良かった!大丈夫やわ!』


と言っていた。


私はそう言われる度に


『何かが違う…』



という思いが、強くなる一方だった。




育った環境 2

結婚しようと決めてから一年近くはありました。


もっと言うと、私達は付き合って三年くらいたっていました。


貯金がどの位あるかなんて、信用してないみたいだし、そんなの聞くことじゃないと思ってたので、あえて聞かないようにしてました。


といいながらも、実は怪しいなとは感じていました。


私『自分で貯金とかしてなかったの?』

旦那『少し…』


と、申し訳なさそうに答えていたのを覚えています。


本当に少しでした。


これがわかった時には、もうすぐ支払いという時でした。



私ももっと早く確認してなかったことを反省しました。


その上で、いざ支払いが間近になりお金はどうするつもりだったのかをあえて聞きました。

旦那は


『今までもそうだったし、今回も(義母が)出してくれると思ってたから』


と、それが当たり前の事として育ってきたんですね。


当然、義母ともその事について話してなかっただろうし、義母も何も言わなかったからだと思います。


自分の結婚式なのに…



つづく…