8月14日(土曜)


先祖の墓


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お墓は勿論、本堂も参拝してきました。




雨天気図を見ると、秋田から岩手県上空のみ一日雨雲


車夕方出発、東北道は宮城まで50キロ規制


福島で15キロ程の渋滞でしたが、思ったほどの渋滞も無い家路となりました。







8月13日(金曜)


おうし座ブロック


兄貴のリクエスト、ステーキ!

っと言うことでステーキ用にカット


子供等のリクエスト、串焼き!

端に行くに従ってステーキ用カットが切りずらくなってきたところで小口にカット

あとは自分たちで串刺し


残ったブロック肉、小口に全部カット


皿に盛るが一皿では盛りきれず、デカ皿4枚に

勿論冷蔵庫に一時待機状態


カットするだけで費やした時間30分以上


今回、親父が用意してた肉

おうし座ジャージ牛・リブロース5キロ


親父+母+兄+義姉+甥2人+彼女1人+息子1人+彼女+自分=10人


食べきれるのかな~はてなマーク




甥(兄)は炭を熾しながらビール

親父は焼酎

自分はビール

息子等は肉を串刺ししながらビール

まだ明るい、5時過ぎから飲み始め

取りあえず、カンパ~イビール


息子の彼女 「お野菜無いの~?」


親父 「小屋にいくらでも有る~!」


小屋には家で作って、無造作に転がってるじゃがいも(メイクイーン・紫芋・男爵と種類ごとにはわけてる)

玉ねぎ、袋に入ってるピーマン、ダンボール箱に入ってる長葱・人参 etc


続けて親父 「野菜食うんだったら肉食え~!」


ステーキ用を、網の上に


割り箸デカくて箸で持てませ~ん、トング&手


焼けてくると、熱くて手は無理

トングで、ひっくり返すのも大変


ナイフとフォークナイフ&フォーク必要


ハサミで食べやすい大きさにカット


串焼きが食べやすい


そこへ、甥(弟)&彼女登場車


挨拶もそこそこに、肉を食べさせられる


義姉も帰宅車


義姉が野菜を切ってくれ、網の上に



近所の人がお墓参りで家の前を通りかかる走る人


その主人を誘いイッパイお酒


すでに自分等、ビールからシングルモルトの山崎へチェンジ


コップでロックお酒


旨い酒ですね~


もういっぱいお酒


と言いつつ直ぐ酔いが・・


ちょっとその主人長いしてると、子供等が呼びに女の子女の子


ところが、今度は母が子供等に自分で作ったババロア攻撃


+お肉+スイカ割り箸



そんなことをしてる間に回りは真っ暗


やっと兄が帰宅(単身赴任先から車で2時間)車


これで勢ぞろい男の子女の子男の子女の子


兄がビールでカンパ~イビール


次は、山崎ロックお酒


みんなで山崎を旨いと飲んでるといつの間にか、空


あさ開大吟醸(子供等には不評)&月の輪を飲み続けるお酒


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親父も陽気ビックリマーク
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花火&火遊び!?
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牛さんも寝てられないみたいおうし座

(親父が育てた牛&作った角)
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食い散らかした後
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お酒勿論このあと家の中で飲みなおしたのは言うまでもありません!

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新橋駅前、SL広場の気温37度 路面温度43度

焼けそう?

8月13日(金曜)


わんこそばとは?


わんこそばの歴史は370有余年の昔に遡ります。

南部家第27世利直公が江戸に上られる途中、花巻にお立ち寄りになられたおり、旅のつれづれをなぐさめようと郷土名産のそばを差し上げたところ、利直公はその風味を大変お気に召され何度もお代わりをされたと伝えられております。

その際、そばを椀に盛って差し上げたところから“わんこそば”と称されるようになったといわれてます。


初期のわんこそばは掛声をかけて無理にお代わりを勧めたり、お椀を重ねて食べた数を競ったり、立って給仕するようなことはありませんでした。

あくまでも美味しく、満腹になるまで食べてもらいたいという、主人のおもてなしの心を伝える食事だったのです。




「わんこそば全日本大会」

第1回大会は昭和32年12月8日に「第1回わんこそば相撲冬場所」として花巻で開催されました。

わんこそばの由来・歴史で述べた通り、その発祥は花巻ですが、当時盛岡市ではわんこそばの店が多くなり、盛岡元祖のわんこやで大会を開くなど、 花巻が劣勢になっていました。

逆に盛岡が元祖であるとの宣伝さえされており、嘉司屋の佐々木喜太郎氏が花巻わんこそばの復権をかけて企画したものでした。


現在の「全日本わんこそば選手権」は昭和61年10月17日に「ニッポンめんサミット」が盛岡で開催された際に、記念として行なわれたわんこそば大会が始まりです。

このサミットには全国からラーメンやうどん、スパゲッティなどの麺状の食品を集め、そば打ち道具の販売や屋台なども出店いたしました。

その後、会場や制限時間の変更があり、現在は毎年11月、盛岡劇場で15分間の競技として開催されております。(前年度チャンピオンが連続出場した場合、競技時間は10分間)

現在のルールでは、歴代最高記録 451杯

女性では、菅原初代さんの399杯(V3達成時)


※年代・店舗によってざるそば一杯分、8~12杯と開きがあります。



と言うことで、今回は初駒本店にてチャレンジ割り箸


予約がイッパイ


時間がくるまで、地元に居る頃には、毎年のように初詣で来ていた

盛岡八幡宮にお参り


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鳥居の左側に初駒本店があります


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時間が来ていよいよスタート


ルールは、椀のふたを開けて食べ始めたらスタート。

あとはじゃんじゃんと掛け声で、食べられるだけ食べるのみ

終了の意思表示をする場合には、 椀の中のそばを食べきった状態でふたを閉じます。


自分は、スタートと共に一気食い

あとは若い二人に任せます。

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ところがまなぴーも間もなく椀にふた、残るは長男のみに
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最後には3人ともふたをして終了

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わんこそばを満喫(そばは当分食べたくないくらい)し、一休みしてから家路につきました車

8月13日(金曜)


ヒマワリ近所のひまわり畑ハチ


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駐車場代も無ければ、入場料も無し


おまけにお持ちかえりも自由!!


ちょっと首を凭れかけてるけど、大自然の中で咲くひまわり綺麗ですよ


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