こんにちは!いつもいきいき伊藤まさしです。
しがらみなき政治で、「いつもいきいき わくわくするようなまち」を創ろうと
活動中です。今回が、公約についての最後の投稿。
テーマは「安心」
「安 心」:効果の出ていない政策にNO!
「最期まで安心して暮らせる医療福祉体制を築き、
元気な皆様には、介護に無縁、健康寿命の延伸を目指します」
四日市市には、選挙目的にしか思えない「しがらみによる市政の停滞」があり、
しがらみ政治の現状改善をしなければなりません。
そのあと、私たち市民のための四日市市の将来のビジョンを策定します。
ただ、今の日本、どんなまちづくりをしようと、少子高齢化については避けて
通れない状態です。
近い将来、世界に先駆けて日本だけが、労働者1人に高齢者1人の時代が
やってきます。(現在はおよそ3人に1人)
私たちのまち四日市市も、高齢化率30%を超える地域があり、将来、買い物難民に
なってしまう不安の声を座談会などでもお聞きしました。
そこで、例えば松本市は、
「介護には無縁で、健康で自立した多くの皆さんがいきいきと生活しているまち」、
「赤ちゃんからお年寄りまでが健康で自立して、明るく元気に過ごせるまち」を
築くために、市政の最重要政策として、「健康寿命延伸都市・松本」の
創造プロジェクトを進めています。
私は、松本市のように「介護に無縁、健康寿命の長いまち」を目指していきます。
「具体的な実践例」
☆介護に無縁、健康寿命の延ばすには???
実は、競技スポーツ同様、健康寿命を伸ばすには「1たす1は2」のような
はっきりした答えがあります。
その正しい手法で、行政の施策を行っていけば、間違いなく、
私たち四日市市民の健康寿命は延びていきます。
それを実践、推進していきます。
このテーマ。具体的手法は、私が市政運営をするようになった時の楽しみに
していただけませんでしょうか?
誰も介護されたくて介護状態になるわけではありません。
健康科学、予防医療は私が研究してきた専門分野ですので、必ず達成いたします。
◉三重大学教育学部スポーツ健康学 非常勤講師
◉四日市医師会看護専門学校 非常勤講師
◉H23年度三重県労働安全衛生大会において「産業衛生100周年記念健康講演」講師
本日行われる集会では、「健康寿命を延ばす方法」の導入部分を
お話させていただきます。ぜひご参集ください。
◎11月16日(金)夜7時~
◎四日市市文化会館第一ホール
もうしがらみだらけの政治とは決別しましょう!
そして いつもいきいき ワクワクするような四日市へ・・・