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日々の生活

 

上高地〜天狗原②

 

10月2日(日)

0時過ぎに目が覚め、外に出ると満天の星キラキラ(自分のコンデジではダウン限界あせる

 

 

しばらく星空キラキラを見上げ、寒くて再びシュラフへ潜り込みますぐぅぐぅ

 

5時過ぎに起き出し、まずは朝のコーヒータイムコーヒー音譜

 

早い方はすでに出発して行きました。やはり山の朝は早い!

 

 

我々も朝食を食べ、テント内を整理して、アタックザックを準備し、6時半過ぎに天狗原に向け出発! 今日も天気晴れは良さそうです音譜

 

 

まずは天狗原への分岐を目指しますが、朝一の登りはザックが軽いとはいえ辛いあせる

 

かなり上の様子が見えて来ました。明るくなるにつれ、空は碧さが増し、山肌は秋色に輝いています音譜

 

 

 

そして、ようやく天狗原分岐に到着!(7:50)

 

この辺りから紅葉の色付きが強くなって来ましたが、やはり傷んだ葉が目立ちますあせる

 

少し休憩し、天狗原方面へ。

 

 

登って来た方向を振り返ってカメラキラキラ

 

 

さらに登ると、ついに槍ヶ岳が姿を現し、

 

 

そして、天狗原に到着!(8:30) 目指した天狗池のベストショットがダウンラブラブ

 

※実は、初日のお昼ご飯後、私単独でここまで足を伸ばしておりまして、ベストショットは1日目のこの写真となりましたにひひ

 

 

今まで写真でしか見れなかった風景が、目の前に!ラブラブ!

 

涸沢のようなダイナミックな紅葉感はありませんが、人も少なく、なかなか渋い味わいを楽しめます。天狗原を目指すのも、全然ありですビックリマーク 奥様も大満足音譜

 

池の周りの景色を十分楽しんで、名残惜しいですが、テン場へ戻ります。

 

ここからは、少し駆け足で。。。

 

テントを撤収し、槍沢ロッジを経て、横尾に到着! (12:30)

 

涸沢から戻られる方々は、すでに通過されたのか、人はそれほど多くありませんでした。

 

 

12:45横尾を出発し、のんびり歩いて徳沢に着いたのが13:45。

 

 

まずはテン場をザックで確保し、受付(予約不要:1,400円/人)を済ませ、ようやく一息!

 

う〜DASH! 槍沢ロッジから横尾が、意外と長かった。。。

 

そして、テント設営前に、美味し〜いソフトクリームソフトクリーム音譜

 

 

テントを設営し、あとはコーヒーを飲みながらまったり〜ニコニコ

 

 

アップこの時テントは少なめでしたが、この後、上高地から登って来た方や穂高から降って来た方が合流し、日曜ですが意外と賑やかなテン場となりましたにひひ

 

 

予報通り、夜は雲が広がり、満天の星は見られずあせる

 

今日は夕食が少し遅くなったので、9時過ぎに就寝ですぐぅぐぅ

 

trym

 

上高地〜天狗原①

 

ようやく訪れた2泊三日のテン泊山行のチャンスにひひ

 

土日前後に1日お休みをもらうとして、

 

30(金)晴れ,1晴れ,2晴れ日の方が天気は良さそうですが、最終の2日が日曜で帰りの混雑や渋滞が心配、、、あせる

 

そこで、最終日の天気がちょっと心配ですが、1晴れ,2晴れ,3(月)くもり日に日程決定ビックリマーク

 

さて、どこに行こうか・・・

 

情報的には多少早いのですが、紅葉もみじも期待したいし、今までこの季節に訪れたことがなくテン場の自由がきくところ。妻も同行するので、ルートの難易度、テン場の快適性、小屋(トイレ)や水場も重要・・・あせる

 

悩んだ結果、上高地から天狗原でルートも決定音譜

 

2020年秋に、上高地から涸沢へ1泊で行っているので、今回は上高地槍ヶ岳(南岳)方面の天狗原へ2泊での多少のんびり計画としましたにひひ

 

この計画で心配なのは、初日の土曜に混雑必至の沢渡の駐車場。。。

 

金曜の夜早目に家を出て、駐車場に午前1時半過ぎに着きましたが、第3駐車場はすでに満車あせる 足湯公園第2駐車場にはまだ余裕がありました。(明るくなる前には満車汗

 

10月1日(土)

暗いうちから出発される方々もいましたが、我々は6時台のバスで上高地バスターミナル6時半到着!

 

 

準備を整え、梓川沿いを歩いて河童橋へ。やはり人は多いですが、予報通り天気は良さそうです音譜 まだ朝日が十分届きませんが、この景色には何度来ても憧れます音譜

 

 

7時に河童橋を出発し、左岸コース(上流に向かって右側)を進みます。

 

明神岳が近づくと、ほどなく明神館に到着!(7:40)

 

 


さらに穂高連峰を見ながら進むと、

 

 

徳沢園に到着!(8:25) 木々は少し色付き始めてますねもみじ

 

この時間でもテントが多く、今晩はここや涸沢もテント数は相当多くなるのでしょう。

(後の情報で、当日の涸沢はテント約600張りだったそうです。)

 

 

 

ここは明日のテン泊地なので、水だけ補給し先へ進みます。

 

9時半、横尾山荘に到着! 比較的のんびり歩いてきたのですが、写真もそれほど撮らなかったためか、予定より早目に着きましたにひひ

 

 

 

久し振りの晴れの土曜、紅葉もそろそろということもあり、人の数は多いですあせる

 

ここから、九割以上の方々は涸沢方面へ向かわれます。そんな人たちを眺めながら、我々は行動食を取り一休み。

 

横尾から先は、我々にとって未知なるコースで、本格的な登山道の始まり。

 

準備を整え出発!(9:50) ここまでは観光登山の様相でしたが、槍ヶ岳方面へ向かう人数は、グッと少なくなります。

 

川沿いでは、迫力ある絶壁目

 

 

斜度も少しずつキツくなり、ほとんど写真も撮らず、一の俣二の俣と進み、急登を終えしばらく進むと槍沢ロッジに到着!(11:30)

 

 

今夜のテン泊の受付をここで行います。といっても、テン場はまだここから40分ほど登らなけれななりませんあせる (2,000円/人 予約不要:張れなくなるほど混み合うことはないそうです。)

 

ここからは、槍の穂先が見えるんですよにひひ

 

 

手続きを済ませ、最後のひと登りへ!!!

 

途中、槍見と書かれた場所で偽槍と遭遇。それにしても槍の穂先とそっくりですね。

帰りに聞いたのですが、槍見の上の岩に登れば、本槍が見られるそうです。

 

 

そして槍沢ロッジから1時間近くかかって、ババ平キャンプ場に到着!(13:00)

 

う〜〜着いたあせるビックリマーク

 

ここは小屋から離れていますが、数年前に建て替えられた綺麗なトイレや無料の水場があります。一段下がった川沿いにもテン場があり、個人まりとしている点もgood!合格

 

この日は合わせて30張り程度だったでしょうか。通常に比べれば多かったようです。

 

登って来た方向

 

我々は、ちょうど撤収した後の隅っこに入ることができ、ラッキ〜ニコニコ

 

 

テントを設営し、お昼を食べ、まったりしても2時過ぎ音譜

 

皆さんと情報交換していると、どうも今年の紅葉状態は良くないようです汗

 

6月の豪雨と猛暑で、全体的に茶色く枯れかかっていて、特に赤の発色に影響が出ているようですあせる いい情報として、現状は涸沢(まだ進んでいない?)より天狗原の方が綺麗に見えるそうです音譜

 

その後、コーヒーセットを持って河原を散策。

 

日が落ちると急に寒くなり、温かい夕食を食べて、早目に就寝です。

 

 

明日は、目的の天狗原! いい天気になりますように音譜

 

おやすみなさいぐぅぐぅ

 

trym

 

  八ヶ岳 白駒池〜にゅう〜中山〜白駒池

8月10日(水)

遠征最終日、初日撤退で山へ登れていないため、八ヶ岳へ!

 

今回、60Lザック以外はアタックザックしか持っていないので、白駒池〜にゅうの周回コースとしました。

 

 前日に、上田から道の駅「ビーナスライン蓼科湖」へ移動し、18時過ぎに到着車DASH!

 

ここは平成2年7月にできた新しい道の駅で、とても綺麗〜音譜

 

 

蓼科湖の辺りにあり、1周2Kmの遊歩道も整備されているようです。

 

 

標高が1,250mあり、夜は涼しく、窓を少し開けた状態で朝までぐっすりぐぅぐぅ

 

翌朝は少しゆっくりし、白駒池駐車場に着いたのは8時半前。

 

移動前に準備は済ませておいたので、靴を履き替え、8時半過ぎに出発!!

 

 

しばらくは、歩きやすい段差のない木道を進みます。

 

入り口を入ってすぐから、北八特有のの世界音譜 美しい〜ラブラブ!

 

 

10分程度で青苔荘に到着! (8:50)

 

 

白駒池の水はとても綺麗で、対岸に見えているのが白駒荘です。

 

秋の紅葉は絶景スポットになっていて、多くのカメラマンが訪れます。

 

帰りはあちらから戻る予定。

 

 

の森を進み、

 

 

湿原を抜けて、

 

 

しゃくなげ尾根との分岐を進むと、

 

 

稜線に出て、にゅうはもう目前音譜

 

 

アップ右側の岩場を登れば、ダウンにゅう山頂に到着ニコニコ (10:40)

 

以前はそれほど登る人はいなかったのですが、今回、狭い山頂は多くの登山者で混雑気味。。。

 

眼下に白駒池も見えてます! かなり雲が多いあせる

 

 

混雑しているので、360°の景色を楽しんだら、すぐに山頂より下山。。。

 

 

天狗岳も雲に隠れて見られずあせる

 

 

少し下ったところで休憩し、中山峠方向を目指します。

 

しばらく進むと、高見石(〜白駒池)と中山峠との分岐に出て、我々は高見石方面へ。(11:50)

 

 

立ち枯れ帯を進み、

 

 

少し開けた場所にでると、ダウン先ほど登ったにゅうを見渡すことができました。

 

反対側は切れ落ちているため、もっと突き出た印象でしたが、こちらから見るとにゅうの名前の由来(一説:刈り取った稲を円錐形に積み上げる「にう」)がわかる気がしますにひひ

 

 

さらに進むと、中山展望台に到着! (12:10)

 

風が強いですが、夏雲が広がり気持ちのいい展望地です。

 

時間的にも、みなさんお昼を食べていましたが、我々は少し先を急ぎますにひひ

 

 

ここからは、ガンガン降って高見石小屋に到着! (13:10)

 

 

名物の揚げパン、間に合いましたラブラブ

 

全部セットを二人でペロリと完食。重たすぎず、軽すぎずで美味しかった〜にひひ

 

まあ、山で食べると何でも美味しいのですが。。。

 

 

さあ、あとは降るだけ。(13:40)

 

再び苔の森を抜けて、

 

 

白駒荘に到着! (14:15)

 

 

最後に白駒池を見納めて、駐車場へ戻ります。

 

 

15時前に駐車場到着! 今回のコース、妻はかなり気に入ったようですにひひ

 

この後、八峰の湯で汗を流し、コインランドリーで3日分の洗濯をし、待ち時間に近くのスーパー(徒歩圏内)で購入した地元のお惣菜で食事を済ませ、一路愛知へ向け出発車DASH!

 

駐車場〜温泉〜コインランドリー〜スーパー〜ICと、ほとんど無駄なしのルートでこなせたのは奇跡に近いかも音譜

 

今回の遠征、初日撤退でどうなるかと思いましたが、何とか遠征の体裁は保てたかな?

 

妻は、かえって色々な場所に行けて喜んでましたがあせる

 

涼しい遠征からの名古屋(知多)は暑かった汗汗汗

 

trym

 

  美ヶ原高原 コスモス

 

8月9日(火)

撤退二日目、体調は戻ったのですが、大事をとってハイキングレベルの美ヶ原高原音譜

 

昨年の秋に、風雨で散策できなかったリベンジも兼ねての計画ですにひひ

 

前日に、以前も訪れた温泉併設の道の駅「マルメロの駅ながと」へ移動。

 

 

今回も天気が心配ですが、麓の天気は雲が多いながらも青空ニコニコ

 

食事を済ませ、6時半過ぎには山本小屋ふる里館駐車場に到着!

 

しか〜し、標高を上げるとあたりは真っ白あせる 一時的に周辺はガスが晴れるダウンのですが、再び真っ白の世界の繰り返し。。。

 

 

天気予報的に、雨は降りそうにないので、準備して出発のタイミングを図ります。

 

登ってくる車も、引き返す車あり、待機する車ありとさまざま。

 

辺りには、まだガスがありますが、青空が見え出した7時半に出発!

 

 

青空が見えたとは言っても、少し時間が経つとダウンこんな感じあせる

 

 

景色は見えなくても、道の両脇には多くのお花たちがラブラブ

 

そろそろ大好きなマツムシソウ(我が家ではマッツン)も咲いているかな音譜

 

 

幻想的な放牧された牛たちを眺めながら進むと、

 

 

美ヶ原のシンボルである美しの塔に到着!(8:15)

 

普通に歩けば20分程度で着くのですが、あっちこっちで立ち止まりながら、のんびりハイキングです音譜

 

美しの塔は、帰りの青空を期待して、あまり時間をかけずに通過。

 

 

ここから先も、お花がいっぱいニコニコ 幻想的なお花畑も音譜

 

美ヶ原って、こんなに多くのお花が咲くのですね。知らなかった。。。

 

 

 

なかなかガスが晴れない中、ぼんやり見えていた王ヶ頭ホテルに到着!(9:00)

 

 

ホテルの周りのお花たち音譜

 

 

美ヶ原高原の最高地点、王ヶ頭に到着!(9:15)

 

ここは、れっきとした日本百名山なのですビックリマーク 残念ながら眺望は。。。あせる

 

 

眺望は残念でしたが、マッツン咲いてました〜ラブラブ

 

あまり岩場に咲いているイメージはなかったのですが、この辺り群生していますラブラブ!

 

 

さらに進んで、王ヶ鼻に到着!(9:45) 今日の折り返し地点です。

 

そして、ここにもマッツン音譜

 

 

雲が取れてきたので、コーヒーを飲みながらおやつタイムニコニコ

 

しかしながら、八ヶ岳方面は山頂付近の雲は取れずあせる

 

 

北アルプス方面は、、、ちょっと見えてる??? これが限界。。。

 

 

朝のガスガスのことを思えば、ここまで見れれば今日は満足音譜

 

見えなかった王ヶ頭の電波塔も見えてきたので、帰りはパノラマコースで戻りましょう。(10:30)

 

 

こちらもお花畑〜ニコニコ マッツンもいっぱい咲いてます音譜 

 

2,000mの山の季節はもう初秋なんですね。

 

 

そして、The 美ヶ原な風景ラブラブ

 

ここを美ヶ原と名付けた方に称賛の拍手を送りたい気分ニコニコ

 

 

 

青空の下で、牛たちも気持ち良さそう音譜

 

 

そして、行きはほぼ素通りだった美しの塔音譜 (11:45)

 

帰りは青空も見えて、少し時間かけてカメラキラキラ撮りましたにひひ

 

 

 

 

最後に電波塔との2ショットを撮って駐車場へ。

 

途中で飲んだ、美ヶ原高原牛乳、美味しかった音譜

 

せっかくなので、駐車場からさらに歩いて、道の駅にもなっている美ヶ原高原美術館へも足を伸ばします。

 

 

時間は13時、妻の希望もあって、ここから上田城址車DASH!

 

14時過ぎに上田城址公園駐車場(無料音譜)に到着!

 

 

まずは観光案内所で情報収集し、遅いランチへ。

 

上田に来たのは、ここ草笛のお蕎麦もお目当てにひひ

 

時間が遅かったので心配しましたが、我々の一組後で本日分終了となりました。

 

 

そして上田城址を散策。 

 

 

もちろん、真田神社を参拝し、御朱印をもらって城下町へ。

 

 

 

駐車場に戻ったのは、16時過ぎ。 明日のために蓼科へ移動です車DASH!

 

最終日の明日は八ヶ岳ビックリマーク ゆるゆる登山ですが、歩ききれるかな。。。

 

trym

 

  双六岳(撤退)〜安曇野

すでに8月も終盤・・・久し振りの更新となってしまいましたあせる

 

今年の夏休み、7月の3連休に計画していた飯豊連峰への遠征登山が悪天候で中止となったため、テント担いで2泊三日で北アルプスを目指し、翌日は安曇野を散策して、愛知へ帰省する予定でした。。。

 

8月7日(日) 

新穂高温泉から双六小屋キャンプ地を目指します。

 

鍋平駐車場から指導センターで登山届を出して出発!!(6:45)

 

天気は良さそう音譜

 

 

今日は先が長いので、ゆっくり歩き、1時間20分でわさび平小屋に到着。(8:05)

 

 

ここで、水の補給やウェアを調整して出発! (8:25)

 

程なくして小池新道入り口から、本格的な登山道へ。(8:45)

 

 

かなり暑くなり、汗が止まりませんあせる

 

お花の写真を撮りながら、ゆっくり登っていきますが、なかなか私のペースが上がりません。

 

 

鏡平まであと1時間半のところで私の足が止まりました汗

 

頭が痛く吐き気も・・・熱中症?

 

妻は元気で、ここまで1Lの水を飲んでいましたが、私は500mlと少な目。セーブしていたつもりはないのですが・・・

 

水分、塩飴やエナジーゼリーを補給し、しばらく休憩していると、かなり体調は回復してきましたが、時間だけが過ぎていきます。

 

時間はすでに予定の約1時間半遅れ。鏡平までは行けそうですが、その先の体調の保証はありません。

 

この時期、このエリアの山小屋やキャンプ場は予約制のため、鏡平山荘(キャンプ地なし)での宿泊はできないのですあせる

 

多少体調が回復し、残念ですが動けるうちにと撤退を決定ビックリマーク (11:00)

 

最悪、わさび平小屋まで降りれば、予約不要のテン場があるのです。

 

13:45なんとか新穂高温泉まで戻ってくることが出来ました。

 

鍋平駐車場へはロープウェイを使ってしまいましたにひひ

 

荷物含めて500(400+100)円/人なら使うのもありかな。

 

 

駐車場に戻り、温泉に入って、明日以降の計画を考えます。

 

当初、下山翌日は安曇野散策を予定していたので、体調次第ですが、明日は安曇野散策として宿泊地の道の駅へ移動車DASH!

 

8月8日(月)

道の駅「アルプス安曇野 ほりがねの里」からのご来光晴れ

 

山からご来光を見るはずだったのですが・・・ぐっすり寝て体調は戻ったようです音譜

 

 

この道の駅に隣接したひまわり畑音譜

 

昨日の撤退のショックを元気付けてくれているようですニコニコ

 

 

朝はゆっくり食事をし、道の駅でお買い物をして、大王わさび農場へ。

 

安曇野では最も有名な観光地の一つですが、いつも通り過ぎるだけだったので楽しみ音譜

 

 

広い農場をまずはひと回り。

 

よく雑誌やテレビで見る風景ですね。この遮光シートの下に山葵が植えられています。

 

 

山葵には綺麗な水、美しい川が流れています。

 

この風景もよく紹介されていますね。

 

 

ワサビソフトやコロッケを頬張ったりお土産を見たりで、2時間以上も散策し、そろそろお腹もすいてきましたにひひ

 

昨日の疲れもあるので、「本わさびと信州太郎ポークグリル」をいただきました音譜

 

控えめにお肉を100gにしたのですが、200gにすればよかったと後悔。。。

 

わさびとポークも合格でしたニコニコ

 

 

食事をしながら、明日以降の予定を考え、ほぼ決まったところで次へ移動車DASH!

 

安曇野といえば、道祖神巡りや碌山美術館など素敵な美術館も多いのですが、我々は安曇野の丘にあるブルーベリー園へ。

 

ここのオーナーご夫妻が素敵なんです!

 

700円/人で時間無制限の食べ放題音譜 安曇野の湧水で入れたコーヒーも100円でおかわり自由! 無農薬で栽培され、写真にも蜘蛛の糸が写ってますね。。。

 

 

摘んだブルベリーをテラスへ持ち帰り、コーヒーを飲み、安曇野の景色を見下ろしながらゆっくり楽しめます音譜 食べ終われば再び農園への繰り返しにひひ

 

ご主人も以前は山登りをされていて、山の話をしながら、夕方までのんびりさせていただきましたニコニコ 楽しい時間でしたラブラブ

 

お腹もいっぱいで、明日のための宿泊地へ移動します。

 

明日は去年のリベンジに向かいますにひひ

 

trym