勉強とは、無理のないご契約を
入稿が終わり、明け方、ちょっと中弛み中の「SEX AND THE CITY」を見たでやんす。
字幕と、英語が、目と耳に、だんだん分かれて入ってきて、なんだかいいかんじになってきてます。
勉強時間をとろうと、無理をすれば、きっと続かないので、ちょっとした日常に英語を取り入れたいものです。
字幕と、英語が、目と耳に、だんだん分かれて入ってきて、なんだかいいかんじになってきてます。
勉強時間をとろうと、無理をすれば、きっと続かないので、ちょっとした日常に英語を取り入れたいものです。
ダメダメ留学生が良い点をとる方法
お盆休み中ですが、原稿の締め切りに終われ、英語の勉強どころではないでやんす。
締め切りといえば、大学時代はレポートやら、テストやら、いろいろありました。
レポートの締め切りで苦しんだ思い出は、あまりないのですが、テスト前は、いかに教科書を読まずに済ませるかに、賭けてました(苦笑)
とにかく、テストで良い点を取りたいなら、担当教授を質問攻めにすること。
教授も人間ですから、必死な生徒には国籍を問わず、甘くなるものでやんす。
締め切りといえば、大学時代はレポートやら、テストやら、いろいろありました。
レポートの締め切りで苦しんだ思い出は、あまりないのですが、テスト前は、いかに教科書を読まずに済ませるかに、賭けてました(苦笑)
とにかく、テストで良い点を取りたいなら、担当教授を質問攻めにすること。
教授も人間ですから、必死な生徒には国籍を問わず、甘くなるものでやんす。
「SEX AND THE CITY」が分かる耳
最近、WOWOWで、深夜、「Sex and the city」を一挙公開中。
一応、話題のドラマだし、ヒューマンドラマの老舗、HBOが制作だし、ということでチラ見。
つまんねー
アメリカ人は日本人より老けて見えるせいか、彼女たちをどうしても、30代前半とは思えず、最初は全く乗れなかったのですが。。。
面白れ~♪
最近は、お盆休みということもあって、空が白々と明けてくるまで見てしまうのでした。
そこで、目標をひとつ。
「SEX AND THE CITY」を字幕なしで理解出来る耳を作る。。。
で、やんす。
一応、話題のドラマだし、ヒューマンドラマの老舗、HBOが制作だし、ということでチラ見。
つまんねー
アメリカ人は日本人より老けて見えるせいか、彼女たちをどうしても、30代前半とは思えず、最初は全く乗れなかったのですが。。。
面白れ~♪
最近は、お盆休みということもあって、空が白々と明けてくるまで見てしまうのでした。
そこで、目標をひとつ。
「SEX AND THE CITY」を字幕なしで理解出来る耳を作る。。。
で、やんす。
英語漬けで小顔!?
シャドーイングは、なかなか手をつけることが出来てないでやんす。
昨夜も、久々に合った仲間と、飲んだくれました。
なので、また、わっちの体験談を一つ。
今日の体験談を結論からいうと。。。
英語を喋ると、小顔になる!
でやんす。
勿論、個人差はあると思いますが、日本語に比べて、口を大きく動かして発音するせいか、わっちは、顎のラインが、人から指摘される程、シャープになったでやんす。
ほとんど英語を喋らなくなっている今日このごろ。
シャドーイングで、英語力と小顔の二つを同時にゲットしたいものでやんす。
昨夜も、久々に合った仲間と、飲んだくれました。
なので、また、わっちの体験談を一つ。
今日の体験談を結論からいうと。。。
英語を喋ると、小顔になる!
でやんす。
勿論、個人差はあると思いますが、日本語に比べて、口を大きく動かして発音するせいか、わっちは、顎のラインが、人から指摘される程、シャープになったでやんす。
ほとんど英語を喋らなくなっている今日このごろ。
シャドーイングで、英語力と小顔の二つを同時にゲットしたいものでやんす。
これから留学する方へエール
留学した当時のことは、よく覚えてます。
アメリカ=カリフォルニアのイメージだったわっちでしたが、留学先は、なんと冬のニューヨーク。
とても寒い冬で、JFK空港に降り立ったときは、雪がちらつき、街はくすんでいて、わっちは、飛行機を間違えて、ソ連(ロシア)に着いたんじゃないかと、本気で思ったでやんす。
わっちのヒヤリングを伸ばした要因の1つに、「大学の授業」があげられます。
自慢じゃないですが、わっち、大学の授業で居眠りしたこと、1回しかありません(←当たり前だ)。
留学してからは、一度もありません。
なぜなら。。。
寝てたら、ついていけないから
に、つきます。
大学の教科書は、百科事典みたいのもたくさんあって、試験前に、全部読んでまとめるなんて、わっちには無理。
と、いうことで、授業中はボールペンとシャーペンを二個持ちし、ボールペンでボードのメモを写し、シャーペンで、多分、教授が言ったと思われることを走り書き、わからないところは、教授を捕まえて、片言英語で質問。
これを日々繰り返していたら、だいぶ聞こえるようになっていたのでした。
アメリカ=カリフォルニアのイメージだったわっちでしたが、留学先は、なんと冬のニューヨーク。
とても寒い冬で、JFK空港に降り立ったときは、雪がちらつき、街はくすんでいて、わっちは、飛行機を間違えて、ソ連(ロシア)に着いたんじゃないかと、本気で思ったでやんす。
わっちのヒヤリングを伸ばした要因の1つに、「大学の授業」があげられます。
自慢じゃないですが、わっち、大学の授業で居眠りしたこと、1回しかありません(←当たり前だ)。
留学してからは、一度もありません。
なぜなら。。。
寝てたら、ついていけないから
に、つきます。
大学の教科書は、百科事典みたいのもたくさんあって、試験前に、全部読んでまとめるなんて、わっちには無理。
と、いうことで、授業中はボールペンとシャーペンを二個持ちし、ボールペンでボードのメモを写し、シャーペンで、多分、教授が言ったと思われることを走り書き、わからないところは、教授を捕まえて、片言英語で質問。
これを日々繰り返していたら、だいぶ聞こえるようになっていたのでした。