これから留学する方へエール
留学した当時のことは、よく覚えてます。
アメリカ=カリフォルニアのイメージだったわっちでしたが、留学先は、なんと冬のニューヨーク。
とても寒い冬で、JFK空港に降り立ったときは、雪がちらつき、街はくすんでいて、わっちは、飛行機を間違えて、ソ連(ロシア)に着いたんじゃないかと、本気で思ったでやんす。
わっちのヒヤリングを伸ばした要因の1つに、「大学の授業」があげられます。
自慢じゃないですが、わっち、大学の授業で居眠りしたこと、1回しかありません(←当たり前だ)。
留学してからは、一度もありません。
なぜなら。。。
寝てたら、ついていけないから
に、つきます。
大学の教科書は、百科事典みたいのもたくさんあって、試験前に、全部読んでまとめるなんて、わっちには無理。
と、いうことで、授業中はボールペンとシャーペンを二個持ちし、ボールペンでボードのメモを写し、シャーペンで、多分、教授が言ったと思われることを走り書き、わからないところは、教授を捕まえて、片言英語で質問。
これを日々繰り返していたら、だいぶ聞こえるようになっていたのでした。
アメリカ=カリフォルニアのイメージだったわっちでしたが、留学先は、なんと冬のニューヨーク。
とても寒い冬で、JFK空港に降り立ったときは、雪がちらつき、街はくすんでいて、わっちは、飛行機を間違えて、ソ連(ロシア)に着いたんじゃないかと、本気で思ったでやんす。
わっちのヒヤリングを伸ばした要因の1つに、「大学の授業」があげられます。
自慢じゃないですが、わっち、大学の授業で居眠りしたこと、1回しかありません(←当たり前だ)。
留学してからは、一度もありません。
なぜなら。。。
寝てたら、ついていけないから
に、つきます。
大学の教科書は、百科事典みたいのもたくさんあって、試験前に、全部読んでまとめるなんて、わっちには無理。
と、いうことで、授業中はボールペンとシャーペンを二個持ちし、ボールペンでボードのメモを写し、シャーペンで、多分、教授が言ったと思われることを走り書き、わからないところは、教授を捕まえて、片言英語で質問。
これを日々繰り返していたら、だいぶ聞こえるようになっていたのでした。