郵便局対決
土曜日だけど、郵便局に行ったでやんす。
小さい局だし、20時前だったんですが、前にも後ろにも人がいて、びっくりしたでやんす。
アメリカの郵便局は、平日からして係員の愛想が悪くて、偉そうで、必要最低限のサービスって感じでやんした。
配達は、歩いて行われていて、たまに破損した手紙が、ビニールに入れられて、配達されたでやんす。
今の時期だと、クリスマスカードを出すんですが、日本の年賀状と同じで、2週間以上前に出さないと届かない感じでした。
日本の郵便局は、民営化されましたが、皆さん使い心地はいかがですか。
わっちは、平日に使うことは、ほぼないので、あまり愛想のいい局員と出会ったことないでやんす。
配達の人は、めちゃめちゃ丁寧なんですけどね(^^)
小さい局だし、20時前だったんですが、前にも後ろにも人がいて、びっくりしたでやんす。
アメリカの郵便局は、平日からして係員の愛想が悪くて、偉そうで、必要最低限のサービスって感じでやんした。
配達は、歩いて行われていて、たまに破損した手紙が、ビニールに入れられて、配達されたでやんす。
今の時期だと、クリスマスカードを出すんですが、日本の年賀状と同じで、2週間以上前に出さないと届かない感じでした。
日本の郵便局は、民営化されましたが、皆さん使い心地はいかがですか。
わっちは、平日に使うことは、ほぼないので、あまり愛想のいい局員と出会ったことないでやんす。
配達の人は、めちゃめちゃ丁寧なんですけどね(^^)
なんとかなって欲しいこと
仕事帰りに映画を見たでやんす。
開始は19時すぎ。
走って、汗だくになりながら、会場にたどり着きました。
映画ではありませんが、ニューヨークでは、ブロードウェイの夜(ソワレ)の芝居が始まる時間は、ほとんどが20時で、仕事帰りに気軽に鑑賞できるでやんす。
日本は、未だによくて19時。
中には、18時半というものもあります。
おそらく劇場の時間規制とか、賃貸料とか、客の終電時間が、考慮された結果ではないかと思いますが、なんとかなって欲しいことのひとつです。
開始は19時すぎ。
走って、汗だくになりながら、会場にたどり着きました。
映画ではありませんが、ニューヨークでは、ブロードウェイの夜(ソワレ)の芝居が始まる時間は、ほとんどが20時で、仕事帰りに気軽に鑑賞できるでやんす。
日本は、未だによくて19時。
中には、18時半というものもあります。
おそらく劇場の時間規制とか、賃貸料とか、客の終電時間が、考慮された結果ではないかと思いますが、なんとかなって欲しいことのひとつです。
人気ドラマはやっぱり面白い
今週は、平日もつい、「Friends」のシーズン1をシャドーイングをしているでやんす。
人気ドラマだっただけあって、それぞれのキャラが面白いので、話が分からなくても、あっというまに25分過ぎてしまいます。
毎日、とりあえず続いているシャドーイングですが、出来るだけ映像を見ながら、続けたいものです。
人気ドラマだっただけあって、それぞれのキャラが面白いので、話が分からなくても、あっというまに25分過ぎてしまいます。
毎日、とりあえず続いているシャドーイングですが、出来るだけ映像を見ながら、続けたいものです。
里帰り便を楽に予約する方法
すっかり寒くなったでやんすね。
今年もそろそろ帰省の準備をしなければなりません。
ニューヨークに住んでいるときは、飛行機を予約するわけですが、あまり苦労した覚えがありません。
大学時代は、冬休みが長かったし、勤務先も、旅行代理店だったからかもしれません。
旅行代理店勤務の間は、お客さんの里帰り便の予約が大変でした。
お客さんによっては、空席待ちを他の代理店からもしていたり(汗)、ぎりぎりに予約しておきながら、会社の名前を盾に、必ず席を確保するように強要してきたり(汗)、やっととれた席を別の日に変えてと簡単に言ってきたり(汗)。。。
コネのない飛び込みのお客さんを 業界ではイチゲンさんと呼んでましたが、イチゲンさんより、コネのある企業の方の方が、空席待ちがコンファームされる率は高いです。
では、イチゲンさんが、里帰り便の空席待ちをコンファームしてもらうには。。。
一つの旅行会社で、全ての旅行の予約をすませて常連さんになるといいです。
この時、感じのいい、ちゃんとしたエージェントさんに出会ったら、次回からは、その人を指名して予約するといいでしょう。
イチゲンさん担当は、新人エージェントさんの場合も多いのですが、一人を使い続けると、何かと手をかけてくれる場合があります。
少なくとも、わっちは、そうしてたでやんす。
でも正直なところ、イチゲンさんの売上は、企業戦士には負けます。
気持ちのいい、甘え上手なお客さんになることも、重要でしょう。
ここまで書いて、いまさらですが、上記は、10数年前のやり方です。
今は航空会社から旅行代理店へのコミッションが、0%に傾いているようなので、こういうサービスを受けるのは、難しいかもしれません。
ただ何もしないよりは、やってみたほうがいいかもしれません。
今年もそろそろ帰省の準備をしなければなりません。
ニューヨークに住んでいるときは、飛行機を予約するわけですが、あまり苦労した覚えがありません。
大学時代は、冬休みが長かったし、勤務先も、旅行代理店だったからかもしれません。
旅行代理店勤務の間は、お客さんの里帰り便の予約が大変でした。
お客さんによっては、空席待ちを他の代理店からもしていたり(汗)、ぎりぎりに予約しておきながら、会社の名前を盾に、必ず席を確保するように強要してきたり(汗)、やっととれた席を別の日に変えてと簡単に言ってきたり(汗)。。。
コネのない飛び込みのお客さんを 業界ではイチゲンさんと呼んでましたが、イチゲンさんより、コネのある企業の方の方が、空席待ちがコンファームされる率は高いです。
では、イチゲンさんが、里帰り便の空席待ちをコンファームしてもらうには。。。
一つの旅行会社で、全ての旅行の予約をすませて常連さんになるといいです。
この時、感じのいい、ちゃんとしたエージェントさんに出会ったら、次回からは、その人を指名して予約するといいでしょう。
イチゲンさん担当は、新人エージェントさんの場合も多いのですが、一人を使い続けると、何かと手をかけてくれる場合があります。
少なくとも、わっちは、そうしてたでやんす。
でも正直なところ、イチゲンさんの売上は、企業戦士には負けます。
気持ちのいい、甘え上手なお客さんになることも、重要でしょう。
ここまで書いて、いまさらですが、上記は、10数年前のやり方です。
今は航空会社から旅行代理店へのコミッションが、0%に傾いているようなので、こういうサービスを受けるのは、難しいかもしれません。
ただ何もしないよりは、やってみたほうがいいかもしれません。