英語でしゃべれナイト -2ページ目

告白

ここ三日、シャドーイングをサボってるでやんす。

そろそろ、飽きてくる時期。

気をひきしめなければ。

郵便局対決

土曜日だけど、郵便局に行ったでやんす。

小さい局だし、20時前だったんですが、前にも後ろにも人がいて、びっくりしたでやんす。

アメリカの郵便局は、平日からして係員の愛想が悪くて、偉そうで、必要最低限のサービスって感じでやんした。

配達は、歩いて行われていて、たまに破損した手紙が、ビニールに入れられて、配達されたでやんす。

今の時期だと、クリスマスカードを出すんですが、日本の年賀状と同じで、2週間以上前に出さないと届かない感じでした。

日本の郵便局は、民営化されましたが、皆さん使い心地はいかがですか。

わっちは、平日に使うことは、ほぼないので、あまり愛想のいい局員と出会ったことないでやんす。

配達の人は、めちゃめちゃ丁寧なんですけどね(^^)

なんとかなって欲しいこと

仕事帰りに映画を見たでやんす。

開始は19時すぎ。

走って、汗だくになりながら、会場にたどり着きました。

映画ではありませんが、ニューヨークでは、ブロードウェイの夜(ソワレ)の芝居が始まる時間は、ほとんどが20時で、仕事帰りに気軽に鑑賞できるでやんす。

日本は、未だによくて19時。

中には、18時半というものもあります。

おそらく劇場の時間規制とか、賃貸料とか、客の終電時間が、考慮された結果ではないかと思いますが、なんとかなって欲しいことのひとつです。

人気ドラマはやっぱり面白い

今週は、平日もつい、「Friends」のシーズン1をシャドーイングをしているでやんす。

人気ドラマだっただけあって、それぞれのキャラが面白いので、話が分からなくても、あっというまに25分過ぎてしまいます。

毎日、とりあえず続いているシャドーイングですが、出来るだけ映像を見ながら、続けたいものです。

里帰り便を楽に予約する方法

すっかり寒くなったでやんすね。

今年もそろそろ帰省の準備をしなければなりません。

ニューヨークに住んでいるときは、飛行機を予約するわけですが、あまり苦労した覚えがありません。

大学時代は、冬休みが長かったし、勤務先も、旅行代理店だったからかもしれません。

旅行代理店勤務の間は、お客さんの里帰り便の予約が大変でした。

お客さんによっては、空席待ちを他の代理店からもしていたり(汗)、ぎりぎりに予約しておきながら、会社の名前を盾に、必ず席を確保するように強要してきたり(汗)、やっととれた席を別の日に変えてと簡単に言ってきたり(汗)。。。

コネのない飛び込みのお客さんを 業界ではイチゲンさんと呼んでましたが、イチゲンさんより、コネのある企業の方の方が、空席待ちがコンファームされる率は高いです。

では、イチゲンさんが、里帰り便の空席待ちをコンファームしてもらうには。。。

一つの旅行会社で、全ての旅行の予約をすませて常連さんになるといいです。

この時、感じのいい、ちゃんとしたエージェントさんに出会ったら、次回からは、その人を指名して予約するといいでしょう。

イチゲンさん担当は、新人エージェントさんの場合も多いのですが、一人を使い続けると、何かと手をかけてくれる場合があります。

少なくとも、わっちは、そうしてたでやんす。

でも正直なところ、イチゲンさんの売上は、企業戦士には負けます。

気持ちのいい、甘え上手なお客さんになることも、重要でしょう。

ここまで書いて、いまさらですが、上記は、10数年前のやり方です。

今は航空会社から旅行代理店へのコミッションが、0%に傾いているようなので、こういうサービスを受けるのは、難しいかもしれません。

ただ何もしないよりは、やってみたほうがいいかもしれません。