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NKorea, US to hold more nuke talks

SEOUL (AFP) ? North Korea has agreed to hold further talks with the United States in a bid to end the deadlock over its nuclear disarmament, the communist state's official media said Tuesday.
The report by the Korean Central News Agency follows a meeting in Geneva last week between US and North Korean nuclear negotiators.
The agency said the two sides had "an in-depth discussion" in Switzerland on their differences over a six-nation disarmament deal.
"Both sides agreed to sit face-to-face with each other and continue the discussion to seek ways of solving the problems arising in implementing the above-said agreement in the future, too," it added.
North Korea last year signed a landmark deal to scrap all of its nuclear programmes in exchange for badly needed energy aid and major security and diplomatic benefits.
Under the current phase, the six parties set a December 31, 2007 deadline for the North to disable its main plutonium-producing atomic plants and to declare all of its nuclear programmes.
But the US says the North has still not answered questions about an alleged covert enriched uranium weapons programme and about possible nuclear cooperation with Syria. The North denies both allegations.
The chief US nuclear negotiator, Christopher Hill, said last week he had a "very good" meeting with the North Koreans but without any breakthrough.
The six-party talks, which began in 2003, group the United States, the two Koreas, China, Russia and Japan. They assumed added urgency after the North tested a nuclear weapon in October 2006.

北朝鮮はその核軍縮の上に行き詰まりを終えるためにアメリカ合衆国との更なる会談を開くことに同意したと、共産主義国の公式メディアでは火曜日になっていました。
朝鮮中央通信によるレポートは、米国で北朝鮮の核交渉者の間で、先週、ジュネーブで会議に続きます。
機関は、2つの側が6-国軍備縮小取引に関する彼らの意見の相違の上にスイスに「詳しい解説」を持つと言いました。
「両者は、互いと直面して座って、また、将来上述した協定を実行する際に起こっている問題を解決する方法を捜すために議論を続けることに同意しました」と、それが付け加えました。
北朝鮮は、昨年、とても必要とされたエネルギー援助と大きなセキュリティで外交の利益と引きかえにその核プログラムの全てを廃棄するために、画期的な協定に調印しました。
現在の段階の下で、6つの党は、その主なプルトニウムを引き起こす原子植物を働かなくして、その核プログラムの全てを宣言するために、2007年12月31日に北部の最終期限を課しました。
しかし、米国は北部が嫌疑のかかっている隠れた濃縮ウラン武器プログラムについての、そして、シリアとのありうる核協力についての質問にまだ答えなかったと言います。北部が、両方の申し立てを許すというわけではありません。
主要な米国の核交渉者(クリストファヒル)は、先週、彼がどんな進展なしででも北朝鮮人との「非常によい」会談を以外催すと言いました。
6-党会談(それは2003年から始まりました)は、アメリカ合衆国、2つの南北朝鮮、中国、ロシアと日本を集めます。北部が2006年10月に核兵器をテストしたあと、彼らは更なる緊急な事件を引き受けました。
AFP: NKorea, US to hold more nuke talks

松代高で「めぐみ」の上映会

北朝鮮による横田めぐみさん拉致事件をテーマにした映画「めぐみ―引き裂かれた家族の三十年」のDVD上映会が18日、十日町市の松代高校で開かれた。人権学習の一環で同校が企画したもので、県内の高校での上映は初めて。1、2年生約180人が拉致問題への関心を深めた。

 作品は、めぐみさんを取り戻すために30年にわたって闘い続けている横田滋さん、早紀江さん夫妻の日々を追った米国映画。政府が米国の制作会社から上映権を買い取り、上映を希望する学校に無料でDVDを貸し出している。

 上映中、生徒たちは真剣な表情で画面を見つめていた。2年生の相沢一樹君(17)は「拉致問題について知らなかったことも多く、映画を見て勉強になった。家族の深い絆(きずな)と愛情を感じた」と話した。

 同じく2年生の山本あゆみさん(17)は「早紀江さんが娘を返してと強く訴える姿が心に残った。一人一人が関心を持ち続けることが、拉致問題の解決に向けて必要だと思う」と訴えていた。
新潟日報2008年3月18日
新潟日報 NIIGATA NIPPO On Line

制裁延長で北朝鮮メディアが福田政権非難

 北朝鮮メディアは18日、日本政府が北朝鮮に対し発動している経済制裁を4月13日の期限を前に再び延長する方針を固めたことに反発する論評を相次いで出した。

 国営朝鮮中央通信は「福田(康夫)政権のわが国への圧力策は、安倍(晋三)前政権より陰険で凶悪だ」などと非難する論評を配信した。

 内閣などの機関紙「民主朝鮮」も、制裁延長は福田政権が「前任者の時代錯誤的な敵視政策をさらに強めていることを示す」と主張、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)への「弾圧」も福田政権になり「さらに露骨になっている」と批判する論評を掲載した。

 [2008年3月18日22時45分]
制裁延長で北朝鮮メディアが福田政権非難 - 国際ニュース : nikkansports.com