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椿ブログ

Dreaming to impact the world with the Internet!
Wife of Brazilian:) Based in Tokyo. Live socially Make people more Happy!

リミックスポイントでトップスポンサーをしているサッカーチーム、横浜・Fマリノス🇫🇷を応援しに横浜日産スタジアムへ❗️

 

息子(9)は週5でサッカーをしている割に、スタジアムでサッカー観戦に行ったことがなく、子連れで初のサッカー観戦でした。

 

 
今回はMoneyForward Dayとのことで、スポンサー企業としても見どころたくさん。
 
こちらが当日のスケジュール。
19時キックオフで、私たちも17時ちょい前着。
巨大な横浜日産スタジアムにテンション上がり、子どもたちはマリノスストライカーでゴールキックゲームしたり、たくさん写真撮ったり、トリコロールランドでキッチンカーのご飯(タコライス)食べたりしていました。
 
今回はサッカー大好きなお友達家族と一緒にマリノス応援しに来たのですが、もう完全にお祭り気分。
 

ちなみに、ユニフォーム着て行ったら目立っちゃうかなと思ったら、なんとスタジアムの8割強が青いユニフォーム着てました・・・!びっくり、さすがホームですね。圧倒的でした。

 

 
そして始まりました、トリコロールギャラクシーというのですかね、照明が暗くなってペンライトでの一体感タイム!!
からの、超かっこいい選手紹介。
 

 
すごい照明技術!
ゾクゾクしましたし、Twitterをみてると札幌チームの方が「こんなにかっこいい選手紹介見たことない」と呟いていました。

 

そして試合開始。

 

コンサドーレ札幌に先制され、前半からずっと負けてたけれど後半で空気が変わり、メンバーチェンジしてから一気に攻め始めて2点取って逆転勝利🔥

 

とにかく、凄い盛り上がりでした‼️

 

スタジアムは声出し禁止なので拍手で応援しますが、ゴールの時はみんな声が漏れて、グォおおおおおーーっと声がするのがまた盛り上がりました爆  笑

 

人数制限でこの盛り上がりだから、満員だったら地響きが起きそうですね。

 

ちなみに息子含む小三男子たちは、フォーメーションをノートにメモったり、パパ(チームコーチ)さんに教えてもらったりして、とーても楽しんでいたようです。

 

会場は大人ファンと、小学生男子+親がとても多いように見えました。

 

 

そして、MoneyForward Dayとのことで、スポンサー企業のMoneyForwardさんの取り組みを観客視点で。

まず、チケットチェックの場所でノベルティが配られました。

 

液晶を拭き拭きするクロスと、社員からのメッセージカード。中にはマネフォのサービス説明も。
「一緒にマリノス応援しています!」というサポーターと同じ目線がとても伝わってきて、すごく良いなと思いました。
 
社長の辻さんのメッセージもあるけど溶け込んでいる感、写真も辻さんいるけど溶け込んでる感爆  笑
そういうフラットな感じが、マネフォらしくて好きですニコニコ
 
そして、試合後の表彰系で渡し手をされていました。
表彰などに上がってスピーチしていたマネフォの金井さんという企業側の担当の方は女性で、すごく応援の熱意が伝わって、企業スポンサーのいろんなアンコンシャスバイアスがとっぱられて、すごくいいなーーーと個人的には好感度MAXでした。
 
金井さんはTwitterもサッカー用のアカウントも運用されており、Designer & VP of Cultureとのことでカルチャー担当の方がスポンサープロジェクトのリーダーをするのはすごく適任だなと感じました。
 
チーム側もそうですが、サッカーを通じて社内も盛り上げることがミッションに繋がりますからね。

 

そして、ハーフタイムに社員の方々がグラウンドをぐるっとしてました。
 

ブースなども出しているのかと思いきや、出していませんでした。

 

・・・ということで、

初めてのマリノス戦スタジアム観戦でしたが

日産スタジアム、とにかくデカい❗️大きさに圧倒。

 



 

スタジアムの前では(子ども向けの)ストライカーのゲームがあったり

電気が消えてトリコロールギャラクシーというライティングの時間になったり

勝った時にするという傘踊りをしたり。

会場が一体となって創り上げる感が最高でした💡

 

社内のリミックスマリノスチームとも集合写真💡

 

 

 

改めて、サッカー⚽️をスタジアムで観戦する事で得られる感動や、スポーツの素晴らしさを実感しました🔥

 

これからも家族ぐるみでマリノス応援です🇫🇷

 

我が家は都内在住なので横浜までちょっと距離ありますが、まずは周囲のサッカー少年たちをマリノスファンにしようプロジェクトで、サッカーチームにも社内で頂いたリミックスマリノスクリアファイルを配り、続々とマリノスファン増殖中💡

 

 

 

良かったら一緒にマリノス応援しましょーう📣

 

 

最後に少し、リミックスマリノス応援のPRです。
 
リミックスポイント社では、リミックスでんきで、横浜F・マリノス応援プランを提供しています。
キャンペーンも行っているので、ぜひご覧ください!
詳しくはこちらから。

 

またスタジアムで応援できる機会を楽しみにしています!!

 

 

 

<💛ご報告💛>2021年10月28日20時より、いよいよ女性事業責任者を増やすための活動、「イントラプレーヌ協会準備委員会キックオフイベント」をオンライン開催いたします!!

 

▼このnoteの件のアクションです‼️

事業開発や経営経験がある社外取締役(女性)が圧倒的に少ない問題を解決したい件

 

 

共同発起人には、数々の大手企業社外取締役をされている草分け的存在の方や、大手新規事業を担当する方々と一緒の強力なチームで立ち上げです!

 

まずは女性事業責任者というワクワクMAXなキャリアを知って頂くための啓蒙活動として、事例の等身大ロールモデルシェアを進めていきます!

 

<イントラプレーヌ協会準備委員会とは>

企業やニュースなどにて、「ダイバーシティ推進」、「ジェンダーギャップ解消」、「女性活躍」などが叫ばれる昨今ですが、実際の達成率はまだまだ。2020年7月に先送りされた女性管理職比率30%問題は、いまだ対策の目処が立っておらず、実際の達成率は19%(日系企業に限れば13%/エンワールド調べ)に留まっているのが現状です。

イントラプレーヌ協会準備委員会は、そのような潮流の中、企業内で事業を開発・推進する女性(=イントラプレーヌ)の交流と情報発信を通じて、そうした仕事を志す人を増やすことを目的としたコミュニティであり、今後正式団体の設立をめざしています。

 

そして来たる10月28日20時、いよいよオンラインにてキックオフイベントを開催することになりました。

イベントでは、本サイトにもインタビューが掲載されている6人のイントラプレーヌが登壇し、新規事業開発に携わる事になったきっかけや、これまで取り組まれたさまざまな事例をシェアしていただきます。
また後半では、登壇者と気軽に交流でき、直接つながることができるオンライン懇親会も開催いたします。

申し込みはPeatixにて受付中。ぜひお気軽にご参加ください!この機会に皆様とお話しできることを楽しみにしています。

 

新規事業でチャレンジする女性の事例を増やしていきたいので、インタビューにご協力いただける方を紹介いただけると幸いです!!

是非とも応援、よろしくお願い致します!!!

 

▼セミナーURLはこちら(参加無料)

 



男児(8)と女児(5)の子育てをしていてつくづく思うのが、

 

子育ては大人をクリエイティブ思考にしてくれるということ。

 

中学校までは比較的優等生だった私でも、「勉強した内容は、いつ役に立つのかなー」と思っていました。

 

そして、子育てしてやっと役に立つ日が来ました。

 

オオバコやシロツメクサなど草の名前が言えて(理科)

地球が生まれた歴史を聞かれたらビッグバンから説明でき(地学)

俳句のクイズにやけに答えられる(国語)

エジプトのピラミッドや日本の古墳について語れる。(世界史・日本史)

ゴッホの絵や歴史について語れる(美術)

 

これぞ、教養。

 

子どもたちに「Mamaeすごい」とリスペクトされる笑

このために教養つけたのかな。。。とジワジワ来ますが、役に立つ日がきてよかったとも思う。

 

さらには、子どもがいなかったら、

 

RAPなんて作ることなかったでしょうし、

若い子のダンスを見ることにハマることもなかった。

Tiktok動画職人になることもなかった。

Beatboxなんて練習することもなかった。

縄跳びで二重飛び披露することもなかった。

サッカーの試合見にいくこともなかった。

朝練で週3朝日を見ることなんてなかった。

 

 

何だかんだ言って、ものすごく視野が広がりました。

きっとこれからも息子の分、娘の分の視野がさらに広がるとともに私の視野が広がっていくのでしょう。

 

とはいえ、子どものために全てを捧げて人生を送るのではなく、

子どもたちが私の人生に彩りを加えてくれて、

私もさらにハッピー💛というような感覚。

 

だから何という結論はないのですが、振り返ってみると

子どもたちが成長するほど、親も成長していくのだなということをリアルに実感したので、記録でした。

 

育児は、育自。