8/31。ようやく今日で小学生の夏休みが終わります。
ここ最近は、前半でコロナ罹患し、後半で沖縄滞在で日常生活を送れず、よくも悪くも非日常で色々滞りました。。
また書きたいと思います。
夏休みは、企業もキッズも含めた夏休みコンクールが多いですね!
もちろん自由研究もやりますが、学校で配られる絵画や貯金箱製作のコンクールだけでなく、ダンスや音楽のコンテストがありました。
日経さんは日経ラップコンテスト「Nikkei Rap Live Voice」を開催
https://adweb.nikkei.co.jp/nikkei_voice/
Youtube限定公開が条件なので、応募状況は審査員しかわかりません。
アドビさんは「Adobe DANCE VIDEO FES」を開催
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000278.000041087.html
こちらは#アドビでダンスビデオ というハッシュタグで見れます。
応援しているCyberagentLegitがアンバサダーを務めています。
ちなみに9歳息子はどちらも参加しています。
応募年齢の関係で親名義で応募しているものもあります。
とはいえ9歳クオリティなので出来上がりは微妙ですが、これぞ参加することに意義があると思っています。
作品を完成して応募するだけで、よくやった!と思います。
参加するだけではなく、参加している他の方の作品を見ると刺激になります。
クリエイティビティ、表現方法の幅が広がりますし、自分のレベル感を理解し、上にはもっと上がいることを目の当たりにしてくれます。
以前、メルカリさんの夏休み企画に参加して、ラッキーなことに最優秀賞をいただき、
メルカリの社長さんとお話したり、社員さんとお話したり、新聞に取材頂いたことがあり、かなり息子の自信に繋がりました。
その経験があり、チャレンジしてみよう!という気持ちがあるようです。
自主学習も、ただ作って先生の評価やコメントをもらうのではなく、
もっと広くの人にみてもらって、たくさん応援してもらったりフィードバックをもらうことで、本人の自信に繋がることは間違いないので、機会の発見と参加を促すという親の役割は、本人が自走できるまで続けていきたいと思います。
最後に、この夏息子が作ったRAP「No more GOMI」ぜひご覧ください(笑)
歌唱の方向性が、Daigoが好きなJP THE WAVYさんに寄ってきました(笑)
現在は完全に生声ですが、サウンドエフェクトなどかけていけば、もう少しそれっぽくなると思うので、
私も息子と学びながら音源作成をもう少し頑張りたいと思います。
