堀宏史さんの「すぐメモ」読みました。
堀さんがすぐメモされている姿を直接拝見した事があり、
大手企業のトップクリエイターの方がめっちゃメモしてる❗️
というのがとても印象的でした。
ブログもあさがおから日常まで毎日書いていらして、毎日書き続けるのは本当にすごいなと思います。
それでは本の紹介です。
「デキる人は、だいたいその場で行動にうつします。そして継続をする。」
これは確かに多いです。私はできる人かは置いておいて、必ずメモをします。なぜなら忘れるから!
情報のストック型からフロー型へのシフトへのメリットはとても共感です。なぜなら、ストックしてもそのストックを取りに行かないからです。
フローにして情報を外に流せばストックしておくよりも何か反応があったり、フィードバックがあったり、次に進むことがある。だからなるべく誰かが見れるようなところにアウトプットするようにしてますし、そのほうがずっとお勧めです。
フローにして情報を外に流せばストックしておくよりも何か反応があったり、フィードバックがあったり、次に進むことがある。だからなるべく誰かが見れるようなところにアウトプットするようにしてますし、そのほうがずっとお勧めです。
この情報スループット形も同じですね。インプットしてメモして、シェアをすること。それで自分ごと化するというか、より腹落ちする。
これは裏を返すと、インプットした後にメモやーシェアをしたらそのインプット下の情報は捨ててもオッケーと言う自分の決め事でもあります。
例えばニュースサイトは既読になりそれで捨てます。大体2度読み返す事はありません。
本も読み終わったら、メモとシェアをして、ほとんどすぐに手放します。
これは裏を返すと、インプットした後にメモやーシェアをしたらそのインプット下の情報は捨ててもオッケーと言う自分の決め事でもあります。
例えばニュースサイトは既読になりそれで捨てます。大体2度読み返す事はありません。
本も読み終わったら、メモとシェアをして、ほとんどすぐに手放します。
とても当てはまることが多いなぁ実践していることが多いなぁ。と思っていたら、最後にすぐメモチェックがありました。すると私は黒帯でした!
メモさえあれば、どこでも仕事できます。ビーチもそうですし、紅葉見ながらでもいいかもしれません。
自分の脳を過信せず、情報は外部化し、後はどれとどれをつなげればどうなのかと言うシナプスを活性化させていく。
自分の脳を過信せず、情報は外部化し、後はどれとどれをつなげればどうなのかと言うシナプスを活性化させていく。
それでアイディアというのは生まれるのではないかなと、アラフォーになってきて思いました。
アイディアは引き出しがないと生まれませんし、全く新しいものはそうありません。
既存の何かと何かの融合が、アイディアを生み出すのではないかなと思います。
何と何がくっ付けば何が生まれるのか、そういった事は日々触れている情報からの気づき、横展開などから生まれることが多いのではないかなと思います。






