G1新世代リーダーサミット@軽井沢に参加させて頂きました。
今まで参加したどのカンファレンスより最も視野視座視点が広く高く、アツく、行動につながる、素敵な出会いばかりでした。
何かが必ず生まれてくる気がします。
参加させて頂いた事に、心から感謝いたします。
G1新世代リーダーサミットとは何か。

批判より提案
思想より行動
リーダーとしての自覚
この3つを守ります。
以下、参加しての行動宣言。
1.日本経済に貢献するんだという自覚と行動を続ける。
(感じたこと)私は今まで「日本経済にインパクトを与えるような事業人になりたい」と言い続け、パワーママプロジェクトも「日本経済にインパクトを与えるようなプロジェクト」を目指している。しかし、いつもこういう事を言うと引かれる事が多かった。でも、この場は、そういう人たちの塊で、日本の未来を真剣に考えている人たちばかりだった。これは本当に「新世代リーダーサミット」であり、こんな場、初めて!感動し、これからも仲良くして頂きたい、そんな素敵な皆様に相手にしてもらえるように自分も頑張ろうと思った。
(具体行動)
①日本経済に貢献するんだ宣言し続ける。
②今回得たネットワークを大事に大事に育み続ける。
2.クリエイティブプラットフォームをグロースする。
(感じたこと)最後の水野さんセッションで、クリエイティブの大切さ、伝える形やブランディングの大切さについて議論されていて、ここが注目されている事がわかって、とても嬉しかったし、自分の仕事が誇らしかった。
(具体行動)
①まさに我々もここのギャップを埋めるべく、クリエイティブの問題発見サービスを提供中。事業をグロースさせて、インパクトを大きくする!
3.リーダー系ワーママ増加にコミットする
(感じたこと)今回は女性登壇者が前回より増えたとのこと。参加者も増やしたとのこと。やはり女性を増やそう応援しようという追い風を強く感じた。
(具体行動)
①まずは自分が事業で成功して、行動して、事例を創っていく。
②パワーママプロジェクトという組織のビジョンを掲げて、共感を集め、日本社会に大きなウネリを創っていく。
4.日本の外国人問題の解決をする
(感じたこと)インバウンド増加は実感しつつも、まだこれからという日本のグローバル化対応。各省庁は動いているが経済界ではまだまだ動き出し遅め。
(具体行動)
①夫が、日本における「外国人の課題解決サービスをしているので、特に今回できた国関連のルートでもう少し大きなスケールで動けるようにサポートする。
5.まずは声を上げる。そして行動する。
(感じたこと)
フローレンス駒崎さんは、まさにこれを体現しているなと実感。そして大きなウネリを起こして、アクションにつなげている。
(具体行動)
これは私にでもできる。そして私ならではの得意分野でも貢献できる。
①私の周りで課題になっていること、解決したほうがよい問題については、声をあげて、適切な所に伝え、必ずアクションにつなげる。
②NewsPicksでもっと意見する。(ビビらないで)
6.議会はじめ政治の場に、もっと意見をつたえる
(感じたこと)
横須賀市長や千葉市長と話して、市長がどれだけ市の事を愛しているか分かった。
特に千葉市を愛する私、磯辺を愛する私を超える、思いと希望、そして行動力を持っている熊谷市長に感動した。地元の話で恐縮ですが、検見川浜を夕日を楽しむビーチとして、もっと素敵に、もっと盛り上げたい。(潮干狩りもできますよ☆)
(行動)
①千葉市(特に美浜付近)の盛り上げは、私も何かできるんじゃないかなと思っているので、アクションしてみます。具体的提案ですね。企画なら任せてください。
②私の住む足立区には、声を送るフォームがあります。何度か送ったことがあり、必ず議員や担当者の名前付きで返信してくれます。
もっと活用します。そして民の声を政治に活かしてほしい。その事実ももっと公言していく。
7.ふるさと納税をもっと広める
(感じたこと)
財務省や地方自治体の話を聞くほど、ふるさと納税がどれだけ素晴らしい仕組みで、どれだけイノベーションなのかを再度理解した。自分で納税先と用途を選べるのは、改めて素晴らしい。もともとふるさと納税推進派だったけど、もっともっと広めたい。
(行動)
①周りにふるさと納税の素晴らしさを広める。
②ふるさと納税周りの事業や、コンテンツを仕込みたい
8.ROI高い教育に貢献したい
(感じたこと)中室さんの「学力の経済力」にあるような、教育の効果をROIで示す事は、ネット系ママとしては本当に実現したいこと。教育の最良な方法を模索するわけですが、これっていいわけ??の連続なので、こういう所でネット系事業人として貢献していきたい。
(行動)
①教育系データをマネタイズする事業を考えて実行する。
9.相手をリスペクトして湧き出る人間力を磨く。
(感じたこと)小泉進次郎さんが、すごかった。モデレーターとしての事前調査は事前の仕込み、人の事をまっすぐに考えつくすその姿勢に感動した。そして個別にお話しするときに、名乗る前に「椿さんね、」と名前を呼んでくれたことに、驚き嬉しかった。これは以前に記事でも読んだことがあるけれど、こんなにも嬉しいものとはつゆ知らず。経済人でもなかなかこれができる人がいないので、私も得意になろうと思った。凄まじい人間力。
(行動)
①アポや、モデレーターをするときはじめ、徹底的に相手を知る行動をする。
②名前と顔を覚えて、積極的に呼ぶ。
元模擬国連委員会四谷研究会所属の椿です。
でも現役官僚さんたちには、まったく歯がたちませんでした(笑)
私は千葉市出身で千葉市立千葉高校で千葉市愛が強く
千葉市をどんどん良くしてくれる熊谷市長に大感謝

千葉市をどんどん良くしてくれる熊谷市長に大感謝
南場さん:「一度仕事からちょっと距離を置いたら、「日本や世界にもっといいことしよう!」と思って先に投資するようになった。」
出産育休を経て私も変わりました。もっと社会に貢献したい!
西村さん:「やりきる熱意」「オールドエコノミー→ニューエコノミー 変わらなければいけない」
問題発見力を上げるには。「一方向から見るべからず」
「あるものを活かす」大企業。それじゃぁまずい。沈む。
日本と一緒に沈まないで、世界で通用する人材になって、そして日本を救う。そういうつもりで!
「国を支えて国を頼らず」福沢諭吉
技術から発想、そして表現の時代へ。
見え方などの細かい所で、海外に負けている。湧き出るパッションを共有し、世界のうねりを作る。そんなチカラをつけるべし!!
Show and Tell でパッションを共有するというのを、アメリカでは小学校低学年から訓練している。日本はそれはなく、それってハンディキャップ。日本人の問題発見能力が足りない。売る(売り込む)から売れる(自分を表現して売れる)という時代へ。
以上
本当にありがとうございました
本当にありがとうございました










