そうなのです!!そこに目をつけて頂けると嬉しいです。
モニターがあぶりだすGood, Bad評価から課題を抽出、ではどうすればよいか、
と導きだすことが、課題解決力ブレーン
で差が出る所ですね。サイバー宮本さんの、噂のSOL。沢山のロジック?が色々あって何かすごそう。
でも、よくわからない。わからなくていいのか。。
クリエイティブをロジカルに考える。これは賛否両論ありそうだけど、
私はロジカルに考えてユーザーが欲しい情報をプロデュースした方が、満足度が高いはずと思う派です。
出てきたクリエイティブを比較。こういう比較はすごい価値がある!なかなかできない。
年代切り、曜日きりで見ると、パターンが見えてくる。分析切り口の勉強になりますね。
だって、ここまでちゃんと振り返っている案件って、そんなにないと思うから。。
LPも同様に、複数の切り口から評価。
LPとバナーの組み合わせで総合評価。
こう見るとクリエイターズマッチのバナーいいじゃん!
そういう点で、セルごとにクラウドソースを使ってクリエイティブを作るというのは合理的。
セルごとのオリエンをどうするか、それが肝ですね。
一通りやってみて、セルごとに特長を見出し、オリエンする、という結構な手間を超簡単にできるといいのかも。
もっとこうすべきだったについて。私もこれはテストをしながら疑問に思っていたのでかなり同感。
なぜ、定期予約のCVがメインなのに、無料モニタのページをテストするんだろう??という疑問。
無料モニタのテストをしたら、無料モニタの数値が上がるに決まっているので。
私なら、帰納法的に、定期購入(購入意欲)のクリエイティブからテストにかけ、LP(理解度)につなげ、バナー(インパクト)に落とすかな。
そして、全部ADTestで調査すれば良かった。
あとは、私も本松さんと対決してプロデューサーバトルをしてみたい。
畑が全然違いますが、キレッキレの本松さんと頭フル回転させてバトってみたい。
「嫌われているけれど効果がいいクリエイティブ」の脱出はテーマですね。
本松さんのように、ADTestを使い倒して下さるADTestユーザーを大募集です!
















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