石ころだらけでも 今週のアソシエ@私の始末書が、かなりアツい。チョーヤ梅酒社長が、何十年も前の梅酒が市販されていなかった時代に、門前払いを受けながらも地道に説得、アピールし続け梅酒を普及させた話。こんなに苦労してる感を感じたのは『始末書』読読み始めてから初かも。しかも理念と固い信念。カッコいい!そして最後のフレーズ。¨新しい事業であれば、農業と同じ気持ちで挑んでみては如何でしょう。『石ころだらけの土地でも、きれいに耕して種をまけば、いずれは実を結ぶ』。¨グサっと刺さりました。