岡山のKB2はカウント出来た字体だけでも10種類くらいになりました
滲んだ物や墨を被った印もあり、ちょっぴり不安もありますが
記録を更新していれば答えは出て来るでしょう
KB2の中には同じ彫師と思われる、似た印が二つあります
1月にプログでアップした、15年1月の初期使用はその一つ
引き続き最新の更新も進行しているのです
岡山はN3B3に移行してるので新小判の単片も対象になりますが、
「10月に近いKB2」で字体を限定すると出会いも減るようです
葉書は偶然見つけた16年7月の証拠画像
似た字体のもう一方には使用途中から内円が大き欠けたので、
不鮮明印でもはっきり区別できる目印になっています✖
