二週間ぶりの休み、この土日はゆっくり出来たので溜ってる郵趣の整理。赤二の単片を処理して作成、かかりは70%くらい?足りない部分は継ぎ足して正位の二重丸に仕上げたけど、墨の部分は台の赤が混じる為エンジ色
最後に赤をグレーに変換したかったけど、不具合が生じて断念、後日再挑戦
宮内は明治16年9月の開局で、18年6月末に閉局。佐伯郡では再開を含めて19の局が一気に置かれたけど、半数は2-3年後に閉めたので未発見の印が何点か残ってます
先週末、賞与の明細を開いて憤り。否応なくひかれるこの税金で、以前(高値で)見送った竜のエンタが・・。サラリーマンは悲しいですね