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【考察】”替えのきかないプログラマー”になるために(その2)

前回、

【考察】”替えのきかないプログラマー”になるために
http://ameblo.jp/trustwriter/entry-11091057780.html

を書きました。今日はその続きで。

前回の話を簡単にすると

●使える機能は同じでも、直感操作が出来るレベルのツールを作る
●サポートが丁寧で分かりやすい
●ツール開発、バージョンアップが早い

方でかつ名前も表に出してツールを提供できる方
というのが、替えのきかないプログラマーさんだと
思うって話をしてたら

ただ、そんな話をしてると

「私は副業禁止の会社なので名前は出せないんですよ」

「副業でやってるので、そんな早いツール作成や
 バージョンアップは難しいですね」

というプログラマーさん側の意見もちょうだいしました。

となると、「やっぱりツール開発者には単価で買い取るしかない?」
と考えましたが、別の稼ぎ方が出てきました。

・・・ってのが前回の話。

今日はその続き。

結論から言うと”通訳さん”って
いいよね。って思ったんですね。

説明していくと、私のようなプログラムに
疎い人間からすると、プログラマーさんとツールに
関する打ち合わせをするのが本当に苦手。

理想を言えば、口頭の説明だけで
求めるツールを作ってほしい。

そんなワガママな気持ちを持っています(笑)

そして、私ほどワガママでなくとも
プログラマーに欲しいツールをどうお願いしていいか
分からない人って多いと思います。

そういう人に向けて

「ツール依頼者とプログラマーで意思疎通が
 難しい場合に仲介をしてくれる人」

普通の言語とプログラム言語をそれぞれに
通訳してくれる通訳さんってビジネスになるんじゃないの?

と思ったんですね。
(仲介者さんが提携のプログラマーを複数抱えていたら理想的)

これに加えて、完成したツールの
サポート&バージョンアップもやってくれるという方
であれば信頼度はうなぎ上り。

その方の実力にもよりますが、
それなりに信頼できると思えば年間契約で
サポート業務もお任せできますよね。

そういう案件を複数持って行けば、
ツール開発の通訳業とサポート&バージョンアップ
業務の年間契約。

そういった収入源が増えて行くんじゃないかな?
と思ったけど、どうだろ?

別のプログラマーさんには

「そういう仲介が出来るプログラマーさんは
 ほとんどいないですよ」

と言われたけど、だからこそチャンスが
転がってると思うんですけどね。

誰かやってくれないかなぁ。

Wimaxも天に召されてた(泣)

最近、MacBook Airを買い替えた話は
書きましたが、今度は出張先でWimaxの本体が
起動しなくなり。。。

「コイツもか・・・」

と若干ショックを受けながらも
急遽新品を買い直す事に。

ただ、Wimaxは初期に契約してたのですが、
今の本体ってバッテリーの持ちも違うし心持ち
ネットのつながりもよくなった気がしてます。

前のヤツはストレスを感じてたので、
これはいい買い物だったと一安心。

ただ、こんなにもいろんなモノが
同時期にダメになるのは人生初。

さすがにビックリするなぁ(苦笑)

【湖賀】 リライト中のミスも瞬時に帳消し

※クライアントによるコンテンツです。


こんにちは、湖賀です。


今回は、久しぶりにリライト作業の効率化
についてお伝えします。



リライト中に文字を間違えて入力することって
よくありますよね。


こんなとき、
 ・ バックスペースを連打して
 ・ 正しい文字を再入力
していませんか。


また、残すべき文字を切り取ってしまったり、
文章を消してしまったとき
 ・ はじめから再入力
というムダな作業をしていませんか。


文字数が少なければそれでもいいのですが、
多いときには時間がかかります。



こんなときには、とりあえず落ち着いて、

 ・ キーボードの「Ctrl」+「Z」

を押してみましょう。
すぐに元に戻りますので。


何万文字も消してしまっても、
消す前の状態に一瞬で戻りますし、

カーソルも作業前の位置に戻るので、
そのまま入力を再開できます。


ウィンドウ上部にあるメニューバーで
「編集」→「元に戻す」
としてもいいのですが、

マウスを動かすというムダ動作が入るので、
時間はかかります。



かなり前に書いた文章の方が良かったんじゃないかな~
って思ったときには、

「Ctrl」を押したまま、
「Z」をひたすら打てばいいだけ。

打った回数だけ戻ってくれます。
※ウィンドウズのメモ帳は1回しか戻れません。

調子に乗って戻りすぎたときは、
「Z」ではなく「Y」を押せば進むので安心です。



実は、この「Ctrl」+「Z」、
リライト以外でも大きな威力を発揮します。


例えば、間違ってファイルを消してしまったとき。
ゴミ箱まで拾いに行かなくても、
あっという間に戻ってきます。


さらに、グーグルの検索窓。
何回か前に検索したキーワードで再検索したいとき、
ウィンドウ上部の戻るではなく、

 ・ 検索窓をクリックして「Ctrl」+「Z」

で、ガンガン戻ってくれます。


過去に戻れるって、ありがたいですね。



(藤岡補足)

短い時間で効率的に作業をこなす。

そんなノウハウをたくさん持っている湖賀さんの
バックナンバーは以下から確認できます。

⇒ http://ameblo.jp/trustwriter/theme-10044207232.html

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