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【真鍋】 正義の味方 vs 悪の組織

※クライアントによるコンテンツです。


どうもです♪
真鍋です。


ソースは不明なのですが、
友人のfacebookの書き込みで
面白いものを見つけたので
ご紹介します♪


「正義の味方と悪の組織の違いとは?」

というテーマです。


正義:自分自身の具体的な目標がない
悪 :大きな夢、野望を抱いている

正義:相手の夢を阻止するのが生き甲斐
悪 :目標達成のため研究開発を怠らない

正義:常に何かが起こってから行動
悪 :日々努力を重ね、夢に向かって手を尽くしている

正義:受身の姿勢
悪 :失敗してもへこたれない

正義:単独~少人数で行動
悪 :組織で行動

正義:いつも怒っている
悪 :よく笑う



突っ込みどころはあるものの
なかなか面白い視点ですね。


正義か悪かはともかくとして
この例にある悪の組織のように
振舞うことができればいいのですね。


自分自身がどうか
ちょっと考えてみましたが、

■割とできている
・失敗してもへこたれない
・よく笑う

■微妙だけど一応できている?
・大きな夢、野望を抱いている
・目標達成のため研究開発を怠らない

■やっているつもりだけど不十分
・日々努力を重ね、夢に向かって・・・・

■がんばりましょう
・組織で行動


といった感じですね。


幸い、正義の味方に挙げられていることは
それほど当てはまらないです。


でも総評すると今の僕は、
正義でも悪でもない「一般市民」ですね。


悪の組織の一員になれるよう
日々精進いたします♪


真鍋 賢


(藤岡補足)

独自の視点が面白い真鍋さんの記事は
どうですか?

彼の記事のバックナンバーは
以下から確認出来ます。

⇒ http://ameblo.jp/trustwriter/theme-10044013503.html

いろんなタイプの記事があるので
良かったらいろいろ読み返してみてくださいね。

【再読】仕事の密度を濃くするためのステップ

今回は

仕事の密度を濃くするためのステップ
http://ameblo.jp/trustwriter/entry-10869010497.html#main

という記事を読み返して
感じた事など。


上記の記事では

●ステップ1:仕事時間を守る

●ステップ2:タスクの達成数を上げる

●ステップ3:タスクの優先順位を守った上で
タスクの達成数を上げる

という3つのステップで
仕事の密度を濃くすると書いたけど・・・


この記事を書いた数ヶ月後には
ステップ1が守れなくなり・・・

という感じで、数ヶ月は
密度の薄い仕事をやってましたね(汗)



ここ1ヶ月ほどは、
プライベートの用事が多いながらも
徐々に仕事の密度が上がって来てます。


といっても理想状況には
ほど遠いので今一度、少しずつ
トライしてるという感じでしょうか。

●ステップ1:仕事時間を守る

コレに関しては、今月は25時を
仕事の最終リミット。

それ以降は仕事しないと
決めてます。

翌月は24時をリミット。
そんな感じにして、少しずつ
リミット時間を早めようかと。

そうして、プライベートな
時間もしっかり確保しつつ
仕事開始時間を早めればいいかな~と。


まあ、ここはじっくりですね。


●ステップ2:タスクの達成数を上げる


これについては、徐々に
加速しています。

毎日、”最低ココまではやる”
という決めごとの達成率は相当
上がって来ましたしね。


前にこのメルマガで
書きましたが今の私には


・その日にやるべき優先課題を3つ書き出す

⇒ それを終えるまで別の作業は一切しない

⇒ 出来たらまた、優先課題を3つ書き出す

⇒ それを終えるまで別の作業は一切しない


この繰り返しがしっくりくるみたいです。


まあ、まだ

”優先順位の選び方”

には難ありと感じてますが。。。


自由に仕事が出来る分、
油断すると直ぐに仕事の密度が
薄くなるのがこの仕事の難点。

というか、自分の弱点(苦笑)


時間をかけて一歩ずつ
クリアするしかないんですけどねw

「ライブ出演してました♪」

11日に行われた大阪での交流会。

ライブハウスで開催したのですが、
余興の1つとしてライブ出演してきました。


楽器を持ってステージに立つのは
もの凄い久しぶり。
(多分、10年ぶりくらい)


それだけに、どーなる事かと
思いましたが非常に楽しく演奏出来ました♪


腕は衰えまくってるけど、
やはり、自分の人生と音楽は
切り離したくない。

そう思える1日でしたね!


・ライブをするためだけに、時間と
 お金をかけて広島から大阪に通う


こんなアホっぽい事が
出来るようになったのもネットで
生計を立てられるようになったおかげ。


ホント、こういうご馳走を
得るために頑張ってるだと感じられました♪