小さいパンツといえども、体の1部を拘束することに変わりはなく、
体は皮膚呼吸が妨げられ
皮膚温を低下させ、
発汗を抑制され、
そのため身体は微妙な調節を必要とし、常に緊張状態を保たねばなりません。
夜に下着を着けて寝ているだけで
睡眠中は身体のエネルギーを節約するという、
身体にとって大変重要な営みを邪魔してしまうのです。
この拘束と言うのはストレスです。
痛み、暑さ、寒さを含めて人間の体に触るもの(外部からの刺激)は全部ストレスになります。
体は外部からの刺激に対して、最初急激に反応起こしますが、2段階目には、体がそれに対応してなる、無症状の時期になります。
この期間はストレスが許ければゆるいほど長くなります。
しかしその間もストレスはずっと加わっています。
その結果一気に疲労困憊の時期を迎えてしまうのです。
つまりストレスが継続ししかも無症状の期間が長期に渡ると、体は必ず破綻をきたすことになるのです。
例えば糖尿病、高血圧といった歳をとってから発症する成人病は、ゆるいストレスの蓄積の結果と考えられます。急激なストレスには、体はその都度対応していきますが、ゆるいストレスは体がそれに慣れてしまうゆえに積み重ねられていくのです。
すなわちパンツはそのゆるいストレスなのです。
普通のパンツを止めるだけで
熟睡できた
風邪をひかなくなった
便秘、下痢が解消した
冷え性にいい
腰痛がなくなった
肩がこらなくなった
女性系の悩みが解決した
と、様々な体験があります。
「脱パンツ」健康法 より引用
ウエストの締め付けが無くなることで、生理痛、生理不順、冷え性、オリモノ過多、尿漏れが無くなるんだよ!
試してみてねー!
「下着の締め付けで、子宮が下がり屈折し、生理不順や生理痛になる。空気パンツで生理痛、生理不順を解消」
オリモノ過多、臭いの悩み http://ku-kipants.com/menses
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