こんにちは〜!

 

 

アンです気づき

 

花自己紹介花

 

・アン(アラフォー)
 

・夫・娘(小5)・息子(小1)の4人家族
 

・ナリ心理学®認定心理者養成講座を受講中

 

※ナリ心理学®認定アドバイザーではありません。

※質問&相談はお受けできません。

 



今日はこちらのブログ記事を読んだ感想です↓





私の母親は、放置・放任の人だった

記事に出てきた"見守るゴミ親"でもなく

それ以下の"見守らない・ゴミ親"に該当〜昇天






そしてその反動で、自分の子育てでは

「見守ることは良いこと」

だと思っていた煽り






母親から見守られる経験を

全くされてこなかった私は

「見守ること=理想の子育て」

だと無自覚に思い込んでいたのだ

 




でも、この見守るという行為自体は

・誰でも

・簡単に

・楽して

できるものだった 

考えればすぐわかるわー指差し





何か現実に行動を起こさなくても

ただ、心配しているだけで


・ずっと見守ってます

・良い親やれてます

・子供を尊重しています


と錯覚できてしまうからだ驚き







実際、私はそうやって

"ちゃんと母親やれてる"って

自分自身に言い聞かせていた






それに

「心配」って言葉より

「見守る」って方が

ポジティブに聞こえる

あくまで私のイメージですニコニコ





けれど大事なのは、「見守る」以前に

私がダイヤモンドを思い出す

の一択なのよ真顔







親である私が、自分の人生を楽しみ

自分の選択に責任を取って

堂々と生きる姿を見せていくこと





口だけで、何もしてない親に

ただ見守られたって

・子供は、嬉しくないし

・子供は、安心しないし

・子供は、信用できないし

・子供は、挑戦しようと思えない





子供はしっかり母親の言動を

母親以上に見てるからね





決して、親が自己犠牲をして

「我慢」して行動していく…ではない真顔





母親から見守ってもらえなかった私が

次にやることは"見守る"ことじゃない






そして、母親のしてきた子育ての逆が

正解ってわけじゃない






ナリ心理学のブログ記事を読んで

それに改めて気づかせてもらったよニコニコ





このマリコ先生ブログの「見守り方」

も参考にしていきたいです歩く↓↓






最後まで読んで頂き

ありがとうございました飛び出すハート
 
 

 

 

(おわり)