アルバイト採用課募集広告係 -134ページ目

アルバイト採用課募集広告係

アルバイトさんと、派遣さんの募集広告を出稿する係になってしまった私(猫)の思いつくことをつらつらと。

(う~ん、ついつい求人誌などの求人広告/媒体会社さんに対して、上から目線になってしまう・・・気をつけないとですネ)

私と同じようなことをテーマにblogを書いている人はいないかな


そんな思いにかられて、「アルバイト採用」「求人広告」「募集広告」などなど、いろいろな言葉でblogの検索をしてみるのですが、

もう既に更新を止めていたり

たまにしか、そのテーマに触れなかったりと、

なかなか、見つからないです。


今でも、継続的に更新しているblogとなると、むしろ私のような出稿する側ではなく、求人広告会社さんにいらっしゃる営業さんが書かれていることが多いようですね目


とは言っても、ほとんどの場合は営業色がなくって、コンサルティング・・・・というよりも「相談に乗る」という感じで、非常にフレンドリーですニコニコ

もっとも、最終的には自分のところで広告を出してほしいというのはあると思うのですが。

(勿論、それを非難する気はありません。情報にお金が伴うのは当然のことですから)





とは言ってみたものの、中には「ちょっと必死すぎないですかぁはてなマークと思えるものがありました。


求人広告屋が語る、最近の若者は・・・(teruruto.blog.ocn.ne.jp/teruruto/)

求人広告屋が語る・・・(teruruto.269g.net/)

求人広告屋が語る・・・(blog.goo.ne.jp/teruruto)

求人広告屋が語る、若者を採用して困ったら読むブログ(blog.livedoor.jp/teruruto777/)

求人広告屋が語る・・・(teruruto.exblog.jp/)

求人広告屋が語る・・・(blogs.yahoo.co.jp/teruruto7)

求人広告屋が語る、最近の若者は・・・(teruruto.blogtribe.org/)

求人広告屋が語る、最近の若者は・・・(plaza.rakuten.co.jp/teruruto/)

求人広告屋が語る、最近の若者は・・・(ameblo.jp/teruruto/)




あんまりちゃんと読まなかったけど・・・・・・・・・・・・・・・汗




SEO対策っていうのもあるんでしょうけど・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あせる








★今日、思ったこと

う~ん、接点が多い方がいいというのは頷けますが、そこまで頑張らなくても・・・・ショック!


この前、求人広告会社の営業さんが「携帯サイトもOPENしまして、応募者の方の動線を増やしました」と、自社の転職サイトについておっしゃってました。


それを聞き、

「あ~、転職も携帯サイトでする時代になったかぁ」

と、いろんな想いが交錯しました。


ということで、「転職媒体」ということで思いつくことを挙げてみます。



【紙→ネットへの移行時代】

5年くらい前くらいですかね、ネットに本格的に移行してきたのは。

当時、私は採用関係のお仕事はしてませんでしたが、年代がいかれているうちで、採用のお仕事をされていた知り合いの方が

「ネットからの応募をする人は信じられない。軽い人のような印象を受ける。やはり紙からの応募じゃないと」

と仰っていたのを聞いたことがあります。


私自身も、就職・転職ともに紙媒体(雑誌)でやってきたので、その発言に納得はできないまでも、理解はできました。


【ネット→携帯】

でも時代はそれからさらに進んでいます。

いまや携帯からも申し込めるように。


ただ、よくよく考えてみると、携帯からの応募といっても、提供されている仕事の情報量と言えば新聞上での求人広告や折り込みのそれらよりも、ほとんどの場合は多いんですよね。むしろ昔はたったの3cm四方くらいの紙の情報だけを元に転職活動をしていたわけで・・・


そう考えると、携帯から応募する転職って、、必ずしもダメってことはないのかもしれません。




【役員が言ってたこと】

と、思っていると

「携帯からの応募をする人は信じられない。軽い人にような印象を受ける。やはりパソコンからの応募じゃないと」

と、私のいる会社の役員が言ってましたあせる


★今日、思ったこと

時代は繰り返すとでも言うべきなのでしょうか。

その発言、やはり納得はできないまでも、理解はできましたかお


でもね、数年前と違って今はパソコンからの応募には全然抵抗がありません。

むしろ「イマドキ、パソコンも使えないのか?」って、新聞折込広告からの応募者に対して引いた眼で見てしまうことすらあります。


そういう時代の流れを考えると、「イマドキ、携帯を使いこなせない人」を避けるということが、数年後にはきてしまうのかもしれませんね。


携帯からの応募だからと言って、色眼鏡で見ないようにしないといけないですね。えぇ。

どうも変なんです。@ばるの、路線・駅での検索の機能。

先日、副都心線の横浜市営地下鉄の件を調べた時に気づいたんですが・・・


今日は、その時に気づいたことを、一番わかりやすそうな事例を挙げて、書いてみようと思います。



題して、【ここが変だよ!派遣@ばるの「沿線・最寄駅からの検索」】



【検証】

派遣@ばるを開きます。

ダウン

「沿線・最寄駅を指定する場合はこちら」をクリックします。

ダウン

「沿線選択」画面が表示されますので、以下の路線を選択します

・山手線
・中央線
・京浜東北線
・総武本線
・横須賀線
・東海道本線(東京-熱海)
・中央本線(東京-松本)

・京葉線(東京-蘇我)
・東北新幹線
・上越新幹線

いずれも「東京駅」を含む路線です。本当はもっと東京駅を通る路線があるので、それらも選択したいのですが、10路線が検索の上限ですので、これで妥協します。

以上の路線を選択のうえ、「駅を指定する場合はこちら」ボタンをクリックします。

ダウン

「最寄駅選択」画面が表示されますので、ここでそれぞれの路線の東京駅の掲載件数を確認します。

今、私が検索した結果は以下の通りでした。

山手線 東京(263件)
中央線 東京(95件)
京浜東北線 東京(72件)
総武本線 東京(25件)
横須賀線 東京(12件)
東海道本線 東京(32件)
中央本線 東京(13件)
京葉線 東京(25件)
東北新幹線 東京(107件)
上越新幹線 東京(5件)


同じ駅なのに、掲載件数がバラバラです。



【考察】

これによって応募者側が被る不利益について考察します。

いえ、実際は考察するってほど、大したものじゃないんですが。


例えば京浜東北線川口駅に住んでいる人がいます。

その人が「京浜東北線で通える場所の仕事がいいな」と思い、京浜東北線沿線の東京を検索します。

すると東京駅が最寄りとして設定されているお仕事でも、

上記の「京浜東北線東京駅」が最寄駅として設定されている72件のお仕事は表示されるものの、

「山手線東京駅」が最寄駅として設定されている263件のお仕事は表示されないんです。

(実際は重複したお仕事がありますが、それでも最低191件のお仕事は見られません)


う~ん、これ、読んだ人に上手く伝わっているかな?ちょっと私自身の日本語能力が心配ですが・・・





これって、検索機能としておかしいと思うんですよね。

いえ、敢えて言います。


この派遣@ばるを運営しているアイルさん、

また開発したであろう富士通さんは、アホじゃなかろうか!!



ユーザー(応募者)がしたい検索ができない

or

したいと思ってる検索が一見できているのに、実はできていない。

しかも、できていないことに、普通は気付けない




この変な検索機能によって、機会損失しているユーザーさんって、絶対いると思うんです。



「派遣のお仕事探すなら@ばる」と謳ってますが、

探せないじゃないか!!と。



問い詰めたい。小一時間ほど問い詰めたい・・・・




★今日、思ったこと

これって、企業側で最寄り駅を設定する時に、『「○○駅」と「□□駅」が最寄』と設定するのではなく、

『☆☆線の○○駅と、△△線の○○駅と、◎◎線の○○駅と、▽▽線の○○駅と、◇◇線の□□駅』という風に設定をしないといけないのが原因だと思うんですよね。しかもその最寄駅設定可能数には上限があると。



上限があるのは別にかまわないのですが、設定する企業側からすれば、「どの線を選べばいいのか」なんて無意味なことを考えないといけない。ほんと、どーでもいいことを考えないといけないのがバカバカしそうです。

ばるに参画している会社の、私と同じようなことをしている採用担当の方・・・・大変ですね、頑張ってくださいしょぼん


他の会社さんのサイトのように、「○○駅」で検索できるようにすればいいのに・・・・DASH!









まぁ、この機能が治ったところで、私のいる会社への応募が増えるわけでもないので、直接は関係ないんですけどねシラー