連休2日目です。o(_ _*)o
思いっきり世間とは、かけ離れた営業です。
渋滞情報を「楽しみ」に、外回りをしています。
「人の不幸は蜜の味!」(=⌒▽⌒=)ウッホーィ!
そんな言い回しがあったような今日この頃です。
今、先ほどから「雨」が降ってきました。
雨の高速道路は「危険が一杯!」
注意して、ご走行下さい。
応援してます。
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[tutiryuさん] 【政治革命を目指す】政治から民意を取り返す為に をご覧下さい。
から、『自治体連続破綻の時代 』(洋泉社)
初めての出版と言う事ですので、詳しくは「ブログ 」のほうへお回り下さい。
昨日の記事をもう一度!
面白い「ゲンダイネット!」
確かに、石原良純(44)の参院選出馬が決まれば当選は確実だ。
自民党も議席を確保するのに格好の人選だろう。
税金で石原一族が生活するというのも面白い。
国民が食べさせてあげるのだ。
あくせく働き「石原一家」の為に「税金」を収めるのも
国民の義務。
でもって大きな勘違いをしている石原慎太郎に捧げる。
「ボクの税金大切に使ってね。」
西武、六本木プリンスHなど売却…総額1500億円 (読売新聞)
あの一世を風靡した「西武王国」が崩壊を始めた?
働いている従業員にとっては先行きの不安はないのかな。
西武グループはホテル事業を売却する事で2008年3月期に連結有利子負債を1兆円以下とする目標を1年前倒しで実現する事が出来るらしい。
<いじめ自殺>16件あった 文科省「ゼロ」発表の7年間に (毎日新聞)
中学生・高校生の内に秘めた思いのまま「自殺」をしたという公表もされない「事実」が、やっと日の目を見るような結果となった。
けれども、「死んでしまった」子どもたちは還ってこない。
記事の中で抜粋!
いじめ対策の市民団体を運営する横浜市港南区の小森美登里さん(49)は「学校や教委、文科省は遺族から起こされる訴訟への影響を考えているのだろうか。上司の評価を気にかけていじめを認めたくないという空気もあるのだろう」と話す。
日本の優柔不断さが、こんな要求になるのだろう。
小泉君は「プレスリーの実家」へ招待されて、解禁を承諾し、安倍君は「CIA」のシークレットサービスでも付けてもらうのだろうか?
それにしても、またこんな話しが再燃している。
そして、昨日、改めて沸いた話です。
いろんな形で、出回っています。
こんな記事も、
ここまで来ると、「日本」は「アメリカ」のように「捏造社会」となってしまうのではないだろうか!
「スキャンダル」で落とそうとする人が自分の周りに一杯いるとしたら「アメリカの訴訟社会」が納得できる。
これも、「小泉政府」の密約のなせる業かも!
図らずも「イーホームズ」の藤田社長がいい例かもしれない。
良かれと思ってやったことが、黒幕が「政府の要人」だったばっかりに自分の墓穴を掘ってしまった。
やっぱり「権力には権力」しかないのだろうか?
「藤田社長の言い分」
Japan's crisis 耐震偽装を語り始める
刺客だ、チルドレンだと話題になった新人議員も、しょせんは政権維持のための“捨て駒”。そんなことは覚悟の上だったはずだ。(抜粋!)
文句を言う前に何をしたかというところが抜けているのではないだろうか!
「刺客」だろうが「チルドレン」だろうが、「私は・・・・をしました。」とか「これについて有権者の期待に応えています。」とかいえるだけの何かを残しているのだろうか!
それを言わずに、「復党反対」なんていうのは
「 あ ほ だ !」
額面どおりに受け取れない「からくり」があった。
巧妙な「からくり」は金融経済に精通しているところから考えられるものだろう。
どちらにしても「いい顔をした裏の顔」は、とことん悪魔です。
焦点は教育委員会改革、“機能不全”に批判相次ぐ (読売新聞)
批判だけなら誰でも出来る。
問題は「おかしいところをおかしいと言えない」全体の責任だろう。
まずは、「親子の信頼」次に「近所の信頼」
そして「学校との信頼」
学校は「生徒との信頼」次に「府警との信頼」
そして「社会との信頼」
教育委員会は真摯に向き合う事・自己批判でもすれば!
比例含む選挙制度見直し議論開始 10年参院選の実現目指す (共同通信)
少しは、政治に関心を持とうよ。
何で、政党がたくさんあるのか?
いい機会に、父から子へ語り継ごうよ。
選挙権のない子は父母に聞こうよ。
「僕らは戦争に行くの?」ってね。
「スーパー・ライヴ」前にオノ・ヨーコ、いじめられっ子にアドバイス (サンケイスポーツ)
ヨーコは相次ぐ子供のいじめ自殺について、「私は世界全体からいじめられた経験がありますから」とビートルズの解散原因を作ったなどとして、当時世界中のマスコミから叩かれたことを吐露。(抜粋!)
<紅葉>宮城県の鳴子峡で見ごろ 赤・黄・緑のコントラスト (毎日新聞)
断崖が秋色に染まった鳴子峡を散策する行楽客ら=宮城県大崎市で10月28日、手塚耕一郎写す
「100人の旅人」 に「アクセス」有難う御座います。
「お宿の名前」にリンク簡単なアンケ~トが出ます。
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