週末は、この時間からつながりにくくなります。
過去に何度も消えてしまったことか!
今は必ず、コピーをしてから保存をするので前のように「ゲッ!」っということがなくなったので、皆様もご注意下さい。
先ほどまでテレビで「マトリックス・リローデッド」をやっていたので最後まで見てしまいました。
特撮のすごさと、多分すごい時間をかけた編集が素晴らしい作品に仕上げたのだと変な感心をしました。
まぁ、人間対仮想空間の戦いであるが思わず、テレビの中に取り込まれてしまった。
まるで、仮想空間の中に自分が存在しているような錯覚だった。
さて、世間をにぎわすニュースは聞いていても腹立たしい「小泉君」の演説内容でした。
いつものように「私が改革を推し進めているのに、民主党が反対をする。」と言うようなことを激しい口調で吠えていた。
この激しい口調に飲み込まれてしまった日本国民は「あらぬ期待」をしてしまったが、ふたを開けてみて「ビックリ!」した人はどれだけいたことだろう。
「改革」と言う小泉君は「アメリカ・ブッシュ」に肩入れをして、日本国民を「BSE民族」にしようとした事実は、責任の丸投げで「内閣府食品安全委員会のプリオン専門調査会」のせいにするは、おまけに輸入再開に疑問を呈した委員6人はやめてしまうし、そしてまた「アメリカ」からの要請で輸入再開を目論んでいる。
そんな人物が日本の首相です。
激突・千葉の陣…小泉・小沢両氏、最初で最後の対決 (読売新聞)
民主党批判をする小泉君に対し、政策展開をした小澤代表!
国会は「劇場」では無い。
政策展開もせず、「改革・改革」と声を上げるだけで日本国民を危険な道へと歩ませる小泉君に人気があるのは何か解せない。
改革で本家争い=「小泉Vs小沢」街頭対決-衆院補選 (時事通信)
同じ時代をすごした2人が「因縁の対決」と言う構図となった。
自民党時代に小澤氏を裏切った小泉君にとっては「天敵」に違いない。
その「天敵」に政策論争で「ディベート」となったら「政策の無い小泉君」は負けてしまうだろう。
だから、街頭演説は首相自ら「小澤氏の誹謗中傷」となってしまったのだろう。
小沢民主代表が創価学会会長と会談=11日に本部で-政界再編にらむ? (時事通信)
いまや、自民党単独で過半数を取っている自民党にとって「おまけ的与党の公明党」いささか「はぶんちょ」気味の公明党の政策は「コウモリ」なのか?
それとも、政策で論戦するのだろうか?
民主党の菅代表代行は講演会で言ったとのことだが、石原都知事を「ヒトラーのよう」と言ったのは彼には賛辞と受け止めたことだろう!(褒めすぎだよ。)
ちょっと、変わったところで
あのマイケルジャクソンと一緒にジョイントした合作以来の登場である。
まだ、元気に活躍をしている。
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