今年の春に公開された映画「クラウドアトラス」がどうしても観たくて最終日に駆け込んで観に行きました。
その時、私は出逢ったばかりの人に猛烈に恋をしていて、好きで好きで仕方がなくて、その人との輪廻転生に思いを馳せながら観ました。
映画自体は、私的にはあまり、、、だったけれど、劇中で流れる「クラウドアトラス六重奏」が、ものすごくデジャブ感があって、頭から離れない。
先日、スタンウェイのピアノで、目の前で演奏していただく機会があり、
その一曲目がこの「クラウドアトラス六重奏」だった。
最初のフレーズを奏でたとたんに涙がサーッと流れた。
悲しくもなければ嬉しくもない、もはや無感情なのに涙が止まらない。
弾き終わったあとに解説してもらったのだけど、高い周波数の波動は感情を突き抜けるので感情では感知できず、潜在意識のもっと奥にダイレクトに届き、涙が流れたそうです。
今は、過去世は幻想だとおもっています(私は、です)
というかどうでもいいですし、興味ないです。
もともとあまり興味ないですけど。
自分のものなんてなにもない。魂でさえも自分のものではない。
「自分の」過去世なんて、ない。
たいせつなのは「今」どう生きるかということだとおもっています。
過去に縛られたり、未来を心配するより、「今」を大切に生きていこう。
それにしても頭から離れない、「クラウドアトラス六重奏」
その時、私は出逢ったばかりの人に猛烈に恋をしていて、好きで好きで仕方がなくて、その人との輪廻転生に思いを馳せながら観ました。
映画自体は、私的にはあまり、、、だったけれど、劇中で流れる「クラウドアトラス六重奏」が、ものすごくデジャブ感があって、頭から離れない。
先日、スタンウェイのピアノで、目の前で演奏していただく機会があり、
その一曲目がこの「クラウドアトラス六重奏」だった。
最初のフレーズを奏でたとたんに涙がサーッと流れた。
悲しくもなければ嬉しくもない、もはや無感情なのに涙が止まらない。
弾き終わったあとに解説してもらったのだけど、高い周波数の波動は感情を突き抜けるので感情では感知できず、潜在意識のもっと奥にダイレクトに届き、涙が流れたそうです。
今は、過去世は幻想だとおもっています(私は、です)
というかどうでもいいですし、興味ないです。
もともとあまり興味ないですけど。
自分のものなんてなにもない。魂でさえも自分のものではない。
「自分の」過去世なんて、ない。
たいせつなのは「今」どう生きるかということだとおもっています。
過去に縛られたり、未来を心配するより、「今」を大切に生きていこう。
それにしても頭から離れない、「クラウドアトラス六重奏」