最近、私は思い出しました。


この感情をずっと味わいたかったのだと。


顕在意識では辛くてしんどいんだけど、どこかでずっと待っていた感情が浮き上がってきて「これだよ、これ!」と、喜んでいる意識もある。


その感情とは、怒り、悲しみ、罪悪感、被害者意識、妬み、無力感、焦り、絶望感。。。。


こんな感情を味わいたかったなんて。。。変態だとおもいますか?


私もずっとそれらが嫌で嫌で仕方がありませんでした。


私はずっと、見ないふりをしていました。


自分が完全無欠の神にでもなったつもりで、心の奥底にぎゅーっと押し込めてました。


でも、色々なめぐりあわせや縁起で、それらが一気に噴出!


さぞかし、まわりには迷惑をかけたかと。。。笑


でも、最近は思う。 陰と陽は一対で、良し悪しなんてなく同価値だと。


私はこれらのいわゆる巷で「ネガティブ」と言われている感情をずっと見ないふり、ないことにしていたので、それと同時に喜びも感じなくなってしまっていました。もう不感症でした。


陰を否定すると、陽も否定したことになる。

陰をなかったことにすると、陽もなくなったように感じてしまう。

このからくりに気づかせてもらいました。


これらの感情が出てきたおかげで、私はまた歓喜に浸ることを想い出すことができる。


絶望できる喜び。


絶望しただけ、歓喜がある。


もう、どうあらがっても、幸せにしかなれない。うひゃー


今のうちにこの感情たちを味わって観察して、プロファイルしておこう。事象や条件によって幸せだと、絶対にこの感情は味わえないから。。


今がチャンス!


ありがたいです。



カレーが好きです。


でもカツカレーはもっと好きです。


うそです。



私はこの店に行くまでカツカレーを食べたことがなかった。

でも、、一緒に行った人が食べていたのがとてもおいしそうだったので、

私も後日オーダーしてみた。


そうしたら、一度でファンになってしまった!


ロダンカレー


八丁堀にある「ロダン」のカツカレー。

ラテアートのような黄色いソースはナッツのソースだそうです。

ファンになって以来、定期的に通っている。


気分のよいときは、ハイボールと一緒に食べます。最高です。


このボリュームとクオリティで850円とか本当にありえない!!


あ~食べたいな。


ロダン(食べログ)
http://tabelog.com/tokyo/A1302/A130203/13048485/

ルー・リードがなくなりましたね。


ベルベットアンダーグラウンドは、私の高校時代の青春でした。

リアルタイムじゃないけれど、あの世界観はとても衝撃的だったな~

アルバイトをして、新宿でレコードを全部買って、何度も何度も聴いた。


ソロになってからの名曲「ワイルドサイドを歩け」は、これからも時代のテーマソング。


これからは「野生の時代」になる。


自分の直感をどれだけ信じて、わが道を拓いていくかがカギなんじゃないかとおもいます。


真実は人の数だけ、宇宙の数だけあっていい、と今はおもう。


もうなにもいらない。なにも欲しくない。


自らすべてを創り出す創造力を想い出す。


私が望むのはそれだけです。


本当に。
Velvet Underground & Nico/The Velvet Underground
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