ですが仕事です。滅入るわー。
お昼に出前を取ろうねという話だったので、それだけが楽しみです。
ワンマン経営な会社なので、なんかこう…時々自分達の存在意義がわからなくなります。
ちょっとした言葉のニュアンスの受取り方の違いで、人格とか人間性を全否定されることが多々あるので。
- テンペスト 上 若夏の巻/池上 永一
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近いうちに読みたいと思っている本。しかしハードカバーは買っても置く場所が無い。
図書館にあるかな・・・
ですが仕事です。滅入るわー。
お昼に出前を取ろうねという話だったので、それだけが楽しみです。
ワンマン経営な会社なので、なんかこう…時々自分達の存在意義がわからなくなります。
ちょっとした言葉のニュアンスの受取り方の違いで、人格とか人間性を全否定されることが多々あるので。
近いうちに読みたいと思っている本。しかしハードカバーは買っても置く場所が無い。
図書館にあるかな・・・
邂逅編に絡めた桑原先生のインタビューが載っていると聞いて、物凄く久々に購入しました。
昔はよく読んでた雑誌です。
引越しする時にバックナンバーをオークションで売ってしまったなぁ。
最近はお決まりのシリーズなどを読んでばかりいるので、こういう雑誌で最近の面白い本を知るのも良いかと…。
何冊か読んでみたいと思う本もあったので、今度探してみます(*^ω^*)
桑原せんせのインタビューも面白かったですよー。
信綱謀殺説は私も「ひょっとして」と思ったことがあるので、思わずうんうん頷いてしまいました。
先生とインタビュアーの方が二人で大河の景虎さまの性格を心配しているのが可愛らしかったw
取り敢えず、すごい女好きだったり性格最悪だったりはしなくて良かったですが、裏切られ通しの人生の最後に「私に足りなかったのは人を信じる心だった」とか言わされちゃうあたりが私は「ええッ!?」なのですが(笑)
あと大河は御館の乱も柿崎晴家の暴走から始まったかのように描くみたいですけど、あれ、史実だとあからさまに景勝方が強引に始めた戦な気が…するのですが……。
さてさて、今日は私が抽選から漏れた天/地/人トークショーの日でした。
すっかり忘れて家でごろごろしていたら、同じく抽選から漏れた友達からメールが。
"『天/地/人/博』に行ったらつまぶきくんときたむらさんが来たよー!"と。
ええええええっ!
い、行けばよかったぁあ。
まぁ行っていたとしても時間とかが合わなかったら余計に悔しい思いをしたことと思いますが。
すっごい羨ましい~!
2時半近くだったそうなので、私が行ってたとしても絶対その時間帯ではないだろうな…。くっ。
トークショーの直前ですね。
物凄く羨ましいので、一人ケータイを見ながら悶えましたw
いいなぁ。
てかトークショーもさ、県外からの応募が凄かったと聞いていますが、ここは地元民を優先させて欲しかったなぁ。
だって、これだと地元でやる意味ないじゃない…。
私の周りの地元民で当選した人が皆無なので物凄くそう思います。
ちょっとその辺納得行かないんだよなぁ。
ま、それは兎も角、今日は4話を観てかげたら様に癒されたいと思います。
あと何週間平和なんだろうか…。
待ちに待った景虎さま登場の回です。
何か世間の斜め上で楽しんでいる気がしますが、気のせいだと思うことにします(・∀・)
川中島で高坂弾正を見た兼続は、軍議の際に謙信へ京への進軍を提言します。
高坂弾正っていうと何か自動的に武田信玄の浮気の釈明書を思い出すんですが(そんな超プライベートなものが現存することが可哀相)、大河での高坂はむさいおじさんです。
しかし京への進軍には義がないという景虎さまの意見に謙信も同意。
(このとき玉鉄がずっと震えてるように見えたのですが…緊張???)
いいとこ見せようと思って自分の意見を景勝の意見だと言ってしまった与六は落ち込みます。
その後モテないとか諸々で景虎に勝てないとか言われてガクッてなる景勝が可哀相(笑)
景勝と与六の主従関係はほのぼのとしていて可愛らしいです。
景勝と言えば、一昨日の土スタで阿部寛が「喜平次は何があってあんな悪人面に」って言ってて笑えたんですがw
このドラマは飽くまでも景勝兼続主従を中心に綴られていくものなので、景虎さまは最終的には敵でしかないんですが、それでも今回の、上田衆の踊りに皆で笑いあうシーンなんかは優しい時間を感じさせてくれました。
踊る兼続たちを見て、ふっと唇を綻ばせる景虎さまに今から涙が…(ノω・、)
これが数年後には…と思うと物悲しい…。
それにしても景虎さまは女子にモッテモテでしたね!あと北条高広や柿崎晴家たちムッサい男たちも景虎が舞っている間うんうん頷きながら見てて微笑ましかった(笑)
OPテロップで北条と晴家が並んで表示されると毎週「景虎方代表だぁ」と思う私です。
上杉の義兄弟二人が、手を取り合って生きていく道を選ぶことが出来なかったのが残念でなりません。
まだもう少しの間は謙信も生きて、上杉家が一枚岩として団結していられる時期なので、その間は今週みたいなほのぼのとした穏やかな時間をまた見せてくれるといいなぁ。
余談ですが、吉川信長がもう少し力強いと私は嬉しい。
ちょっと理性的過ぎる感があるんですよねー。