ちょっとここ10年来見てない体重を見たので、目標3キロ減で行こうと思いますグー

と、言っても私は無理なダイエットはしたくないので、まぁ基本的に食べ方を見直そうと…。

母親と二人暮しなので、ついつい「作った料理は食べきらなきゃ!」と頑張って食べていたのが多分一番いけないので、おなかがいっぱいになったら食べるのを止めるだけです(笑)


あとは21時以降は食べない。これはもう何年も続けている習慣なので変更なく。

もひとつ。炭酸ジュースを飲まない。

最近よく飲んでいたのでちょっと反省しましたあせる

砂糖のかたまりだもんね…。


前の食生活&飲み物に戻しますー。


以前痩せすぎて(何もしてないのに)腰を痛めたことがあるので、痩せすぎも駄目だけど、だからって太りたくはない!!


ちょっと自分を戒めて行こうと思います。


ちょっと気の迷い的な話題ですw


どうにも私は自分が好きになるタイプの人にはあまり興味を持ってもらえないのですが、全く興味のないタイプの人には妙に好かれたりします。

具体的に言うと「頼りがいのある背の高い人」が好きなんだけど、「ちょっと気弱そうな背の低めな人」の方に好かれやすい気がする。

いや、身長は関係ないか。

好きになれば身長は気にしないのですけど、嫌いになった途端一番イヤになるのが「私より背が低い」ことだったりするので、これは私の悪いところです。ときどき反省してる。・・・治らないけどね。

身長167cm+ヒール5cm前後で生きてるので、「私より背の高い人」というハードルだけで相当厳しい。

そういや以前に会社でも先輩に「君は引っ張ってもらうのは無理だよ!引っ張っていきなさい!!」って言われました。そうか…。自分のキャラがよく判りません(笑)

ううう、常時こんなだから婚期を逃してるんだよ…orz

幼少期に色々あったので(・・・)基本的に男の人が苦手というのが、多分いちばん根っこの深い問題だとは思うのですけどねー。




なんでこんな話しようと思ったんだろう(笑)

気が迷いましたww


話数を重ねるごとに突っ込みどころが多すぎて何だかもう突っ込む気力もなくなる大河ですが(しまった、毒吐いた)

景虎様は相変わらず麗しいです。

いつの間にか1児の父ですが、あと2話もすれば御館の乱が始まるかと思うと切ない…。

ところで大河の感想なんかを観ていると、相当な確率で景虎「様」呼びが普及しているので何だか身内意識が芽生えて困りますw


それはともかく、6話はやっぱりあのスポットライトがな~~~あせる

犬のシーンといい、兎に角演出が「ええー?」とドン引きになるようなものが多くて残念でした。

スポットライトしかり、戦場で倒れる兵士⇒お花畑⇒兵士⇒お花畑(※ことごとく織田方)もしかり。

あと、いくら敵方になるからと言っても、景虎様の家臣がことごとく性悪にされているのが残念。原作にもあった犬に喜平次の名前付けて苛めるシーンとか、兼続が咎めに入ったりして、完全に浦島太郎…汗

上田衆が「気のいい仲間達」として描かれているだけに、対照的に見せる意図もあるのでしょうけれどもちょっとあからさますぎて哀しいなぁダウン

上田衆の「どうせ跡を継ぐのは景勝様だから僻んでおるのよ」の台詞にちょっとイラっときました(笑)

なんだその上から目線…!

あとは景勝に「お館さまに兼続の処分を軽くしてもらえるよう進言しておいた」って言った後、景勝に拒否された景虎様が、なんだか傷ついた顔をしていましたね。

景勝の言うことももっともなんだけど、もっと他に言い方があるだろうに。

景虎は兼続の存在がどれだけ景勝にとって大切なものか、をきちんと理解しているのだと思います。

自分にはそういう存在がないけれど、無二の兄弟のような関係の二人を羨ましく思うからこその、ちょっとした過干渉だったのではないのかなー。

相手を理解するほどには理解されない(して貰えない)景虎様が切ないです。

そういった言葉の足りなさやすれ違いが、御館の乱を引き起こすきっかけになるという演出なんでしょうか。

まぁ兼続よりも景虎方の家臣の方の処分が気になりますけど…。どうなったんだろ?

兼続は参謀タイプの人なので、前線での戦が苦手、という設定はわかります。けど、史実の兼続ってもっと図太いイメージがあります。

伊達政宗への皮肉もりもりのエピソードとか、閻魔大王への嘆願書とか。(エピソードがいちいち怖いよ!)


脚本と演出はアレな印象が積もってきましたが、役者さんたちの演技は相変わらず素晴らしいなーと思います。

上杉一家は皆感情を表に出さないから、お互い汲み取っていくしかないんだろうな。そんな中でも、自分の代わりに感情を表に出してくれる兼続がいる景勝は恵まれているな、と。



先週の「一兵卒が国主(信長)に謙信の名代のように謁見」もちょっとやり過ぎ感がありましたが、今週も色々微妙なシーンが沢山でした。

てか、先週のアレは、上杉方では兼続を探して大騒ぎになったりしなかったのかしらww

三成に導かれて逃げ込んだ小屋とか、ソッコー忍びの人たちに中を探されそうな場所ですよね。

脚本に頑張って欲しいです。

女性的な視点も必要かとは思いますが、主軸は戦国の世。男中心の社会です。名のある武将の姫ですら、名前の残らない時代です。

華姫の名前も法名の「華渓昌春大禅定尼」から一文字を取ったものでしょうし。

現代的な戦感を振りかざしても軸がぶれるだけなので、ダーティな部分もしっかりと描いて頂けたら見応えのあるドラマになるのではないかな、と今後に期待です。



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雪国生まれなのでスキーは多少は出来るけど大嫌いです\(^◇^)/
運動神経ないんだもの…。

写真は昨日の昼食。スキー汁。
地元の郷土料理のようにパッケージに書かれていましたが、職場に地元民10人近くいるのに知ってる人が1人だけでした。

ちなみに私も知らない。

正直どうしてもしなきゃいけない仕事も無いので、出なくていいって誰か私に言ってくれないかなぁ。



心霊探偵八雲〈1〉赤い瞳は知っている (角川文庫)/神永 学
¥580
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活字倶楽部買ったら色々読みたい本が載ってて迷走中です。

八雲は前々から興味があったので、取り敢えず1巻のみ購入。

過去に瑕のある皮肉屋な美形というキャラクターは大好物ですw

なかなか面白かったので、続きも読んでみようと思いました。

でも文庫はまだ3巻までしか出てないという罠。

・・・図書館にあるかな。


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会社のお付き合いで買った恵方巻きー。
まぁ昼も別の店の恵方巻きを食べたんですが。
どんだけ無病息災になりたいんだ。
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天地人博に行ってきました。
うっかりはしゃぎ過ぎたのか職員さんに「今日はどちらから?」とか訊かれて「じ、地元民です…」とか答える羽目に。

あの、なんだか……すみません…(´・ω・`)


会場がよく判らないとか言っていた私ですが、行ってみたら出身高校の斜め向かいだったりとかして、なんかもう、本気ですみませんorz

どんだけ地元を知らないんだ。



ところで会場にあった信綱の説明文が一箇所「御館の乱中に死んだ」ってことにされてたのが凄く気になります。

違うよ、論功行賞の揉め事に巻添え喰らって殺されたんだよ。

こんなところまで不憫な人です。のぶつな・・・!!



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若干レタスがしなびてるのが気になります。

これから天地人博行ってきます\(^◇^)/
密謀 (上巻) (新潮文庫)/藤沢 周平
¥620
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兼続関連で評価が高いのは、大河の原作よりもこちらです。

まだ読んだことがないので、これも近々読んでみたい1冊。

どうも私は大河の原作が好きになれないので、立ち読みしただけで買う気にもちゃんと読む気にもなれないんですよね…。

立ち読みでさっと読んだだけでも、なんかこう…兼続以外の人間が必要以上に低能にされている感が胸の奥でもやもやっとしてしまいます。

生まれながらの越後人ですので、やっぱり上杉家というものには思い入れがたっぷりとあるのです。

そういえば4話の感想書いてなかったですが、5話を観たら一緒に書きます。

とりあえず、景虎様の健気さと謙信公の父親としての愛情に泣きそうになった私は、やっぱり世間の斜め上で楽しんでいるような気がしますw