最近やたらとパンクづいています。
自動車では、釘を踏んで、自転車では理由不明。
自動車では、釘を踏んで、自転車では理由不明。
また自転車のパンクです。
今回は、最悪です。出先でパンクさせちゃって。
前回のように、パンと破裂ではなく、徐々に空気が抜けていくパターン。
おそらくスネークバイトか、リム打ち。
ただ新しいチューブに変えたばかりだったので、予備のチューブも、道具も持ってなかったのが、
油断でした。
油断でした。
ただの空気抜けかと思ってたら、入れても入れても空気は抜けてしまう。
さて、どうしようかと思ったけど、現金を、今日は持ち歩かなかったので、
自転車屋に駆け込むわけにも行かず。自転車屋で、電子マネーが使えれば問題ないんだけど。。。
自転車屋に駆け込むわけにも行かず。自転車屋で、電子マネーが使えれば問題ないんだけど。。。
仕方ないので、家まで押して歩くことにしました。
自転車なら30分くらいの道って、自転車を押して歩くには結構な距離。
次第に右腕が、限界に来ちゃって、プルプル震える始末。
一か八か、空気をパンパンに入れて、抜けきるまで走ってを繰り返すことに。
これがうまくいった。
どうやら穴が小さかったようで、空気のもれる量が少なく、何とか走れるくらいまでは
気圧を保てた。
家に戻るまで、二回ほど空気を入れることになったが、歩いて帰ることを考えれば、たいした苦労ではなかった。
どうやら穴が小さかったようで、空気のもれる量が少なく、何とか走れるくらいまでは
気圧を保てた。
家に戻るまで、二回ほど空気を入れることになったが、歩いて帰ることを考えれば、たいした苦労ではなかった。
家に戻って、チューブを見てみると、5ミリほどの裂け目がチューブの接合部分に入っていた。
どうも空気を入れすぎていたようだ。
どうも空気を入れすぎていたようだ。
300KPAをちょっと越すくらいの気圧にしていたんだけど、タイヤに書いてある気圧は250KPA。
今度は、それに従って、空気を入れた。
どうも心もとないけど、これでしばらく様子見。