イワマン
以外だが、実は中国人、すなわち漢民族は世界でも珍しい、無宗教民族です。
因みに儒教は宗教ではなく、単なる道徳であります。
彼らは神、もしくは自分達を超越する価値を想定しないのですね。
つまり究極の無神論者達の社会です。
つまり彼らにとって大切なものは自らの損得のみ。
自分の快楽の最大化のみが彼らの最大の関心事となります。
嘘をつくことに何らやましさもない。
プロパガンダ工作、認知戦、恫喝、すり替え…何ら躊躇しない。
他人の命に無関心、自分の嫌いな人間はとっとと死ねとまで常時思っています。
戦狼外交には全くと言っていいほど、他国への経緯が見られず独り善がり、究極の。
それはチャイナの唯物論的価値観に由来していると考えるとストンと落ちる。
自分の利益の為に他者にすり寄ることはできるし、大いにするが、それ以外の局面では他者に敬意を示すことはありません。
まあ、クソ蛆虫ですよ。
七尾旅人という音楽家、昔まあ好きでしたが、最近、すっかり保守に寝返った自分の目から見ると、滑稽極まりない。
信頼は相互に時間をかけて紡ぐもの。壊れるのは一瞬。歴史を乗り越えて親愛の情を示してくれた隣国の仲間たち(中国人)に対して申し訳ない、だって(笑)。
信頼を壊したのは日本ではなく、習近平である。
習近平は、隣国のチベット、ウイグル、内モンゴル自治区に対して親愛の情を全く示してないですね。
示しているのは汚らしい人権弾圧の鬼と化した隠しもしない恥知らずの欲望のみ。
花畑思想全開。
ダサい。ダサすぎる。
いかに今まで、左巻きのクソに騙されてきたのか、愕然とする。
平和があるからこそ自由な音楽活動が可能となるのであり、ないからこそ、日本人音楽家の中国公演が続々許可停止されているのでは?
映画は公開中止され(鬼滅の刃は何故か例外(笑))、こんな異常事態に陥っている。高市首相のせいではない。軽率な自己アピールをしているのは習の方である。
音楽や文化交流を政治利用する習にこそ非難の声を浴びせかけねばならないのでは?七尾殿。
あと、度胸があれば、天安門広場で習近平批判の歌を演奏してみてください。
無理しなくてもいいですよ(笑)!
勇気が、あれば。


