カメ虐待爺 自称・松橋富康、70歳の言い分(笑)お前はワニガメかっ!!
ペットとして飼っているミシシッピアカミミガメへの虐待を注意した巡査(26)に対して逆ギレし、手首にかみついたとして、神奈川県警川崎署は21日までに川崎市幸区の自称大工、松橋富康容疑者(70)を公務執行妨害の現行犯で逮捕した。
調べによると、20日午後6時ごろ、川崎区の路上でカメを引きずって歩いていたところを通行人の男性が見つけ「虐待ではないか」と通報。
川崎署の男性巡査らがカメを蹴ったり放り投げている松橋容疑者を見つけ注意したところ、いきなり「カメは強いんだ」「1トンの車にひかれても大丈夫だ」など怒鳴り声をあげ大暴れ。制止しようとした巡査の右手首にかみついた。
巡査は1週間のケガ。
20日午後6時ごろ、川崎市川崎区の路上で、カメに暴行を加えていた男が、止めに入った警察官の手首にかみつき、逮捕されたという。
「イヌがカメを引きずっている。虐待ではないか」と通報があり、警察が駆けつける。
すると、イヌとカメが鎖とひもでつながれていて、飼い主の男がカメをけっていた。
警察官がやめるよう注意をすると、男は「余計なことをするな」と言って、警察官の手首にかみついてきたため、公務執行妨害の現行犯で逮捕。
松橋富康容疑者(70)は、逮捕後も「自分は虐待だとは思っていない。カメは強い」などと持論を展開、供述しているということ。
いやか目を放り投げて歩道にたたきつけるとか、虐待以外の何なんだ?
愛情か?キチガイか?
かわいそうな20センチ級ミドリガメの甲羅には、見事に穴があけられそこに金具がかまされ、鎖につながれており、赤い油性マジックで「ヨドバシガメ」とか、住所も書いてあるという。
迷子対策なら、飼い主の義務、愛情...なわけあるかいっ!!!!
まるで子供のような言い分と、反撃、逆切れ、かまってちゃん孤独暴走老人の典型。
前頭葉の異種がかなり進んでいるのでは。
おそらく病気です、服薬治療、もしくは入院して、可能な限り治しましょう。
そうでないとワニガメになりますから。
心理的な視野狭窄の極み。
「松橋富康がカメにしたこと」、を画像検索しているが、なかなか出ないな(笑)。
当たり前か。
連帯責任・1978年春選抜の中京
中京が出場停止を食らった理由は、修学旅行で他のクラブの部員がケンカしたという、濡れ衣的な連帯責任。
そもそも、野球部の連中はこの修学旅行に行っていなかったという。
秋の中部大会を圧倒的な強さで制し、選抜に出ていたら優勝候補だっただろう。
中部大会決勝では栗岡がホームランを食らわせ、6-1で浜松商を破っているんだから。
ちなみに選抜優勝投手の新二年樽井は、この時点では二番手で、エースは青野だった。
このおかげで刈谷が出場。
前年愛知大会決勝リーグでは中京は刈谷を11-0で撃破している。
ただ、さすがに出場停止の期間は短く、夏の大会は出場が許され、甲子園で見事ベスト4。奇跡の逆転でPLに敗退したのは記録に新しい。
連帯責任・1979年夏の帝京
前田監督のしごき過ぎで出場停止になってしまったことがある。
アホみたいにしごかれたうえに出場停止。
やるせない青春だ。






