パンケーキ研究家のトミヤマユキコさんがかわいい。
秋田美人ですね。
サブカル範疇ということですが、そうなん??
よーしらんけど。
「酷道」と打ち込んだら予測に一発で出ていてワロタ。
日本三大酷道というものがあるそうだ。
第1位は徳島県徳島市から高知県四万十市まで348kmに及ぶ国道439号。通称「ヨサク」は四国最長路線でもある
。道路幅は車1台分、未舗装の道路が長く続き、道路上はコケや落ち葉で覆われていて非常に危険とのこと。
第2位は国道425号。通称「シニゴー」。
三重県尾鷲市から和歌山県御坊市まで続く総延長193.5km。
紀伊半島の中でも”最凶”と称される。
道幅は狭く、車一台分。ガードレールが設置されていない道が続くという。
「転落・死亡」などの表示看板も多数存在し、恐怖をあおる。
第3位国道418号は、福井県大野市から長野県飯田市まで伸びる国道。
「キングオブ酷道」と呼ばれている。
国道なのに廃道部分が存在する。
恵那・八百津区間は人も含めて全面通行止め。
どんなやねん。
地元の人もあまり利用しないという酷道。
番外として国道324。
長崎県長崎市~熊本県宇城市まで伸びる国道。
走行時間に制限がある。1日に5時間しか走行することができないのだ。
なんやそれ??
理由はアーケード内が国道になっている(笑)。
なので午前5時から午前10時までの間しか通行できないのだ。
また、通行できるのは自転車と原動付自転車だけで、車は走行できない国道でもある。
何十年も前の話だが、福山雅治が依然、面白おかしく紹介していた。



