前記事で、
日本は「四季の国」から「二季の国」になったとして、
「四季の歌ならぬ二季の歌なんてのが出てきたりして、、、」
などと書きましたら、
早速、マダムとうこさんからコメントが付いて、
「是非是非、二季の唄の作詞をして!」とのことでビックリ仰天。
不肖、駄洒落亭軽々、作詞など大それたことは出来ませんが、
何かしら、お返事せねばと、四季の歌の替え歌でも捻ってみました。😅
「二季の唄」
春を愛した人は、
心せわし人
瞬時の春を見逃すまいと
花追い人となり
夏を愛した人も、
心疲れきて
長過ぎる夏はもうイヤと
秋 待ちわびる
秋を愛した僕は、
心寂し人
愛を失くしたハイネのように
ひとり 詩を書く
冬を愛した人も
心まで冷えて
豪雪はもうたくさんと
、春 待ちわびる
四季を愛した人は、
心清き人
美しい四季の巡りの、
美を愛でる人
なんちゃって、😅
にきにきにきにき二木の菓子、 じゃないや、
にきにきにきにき二季の歌詞、でした。
ど~もすいません、林家三平で~す!(^^;)
以上、昭和の人にしかわからないダジャレで、
締めさせていただきました。(^^;)
(昭和の人、わかりますよね、)
こんなところでご勘弁を!