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アフリカ

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チャドでまた戦闘が始まったらしい爆弾


アフリカ中部チャドの東部で、スーダン国境から西約100キロのアムダク町で8日、政府軍と反政府軍の統一抵抗軍(UFR)が衝突し、AFP通信が同国内務・治安省からの情報として報じたところによると、UFR軍125人が死亡した。2日間の戦闘で、247人が死亡したことになる。内訳はUFR側が225人、政府側が22人。またUFRの約150人が捕虜になった。

 UFRは、スーダン西部ダルフール地方を拠点にしており、今月4日ごろ、国境を越えて侵攻してきたという。

 チャド政府は、UFRを隣国のスーダンが支援しているとしてスーダン政府を批判。スーダン政府は「チャドの国内問題」として関係性を否定している。

 両国は、スーダンでのダルフール紛争の発生した2003年から互いに「反政府勢力を支援している」と非難し合うなど緊張関係が続いていたが、今月3日、カタールの仲介で和解協議を行い、お互いの反目を終了させて関係を正常化することで合意、両国代表が文書に署名したばかりだった。


(世界日報より抜粋)


さすがにチャドへ行く人は少ないと思いますが

万が一行かれる方は気をつけて!

先日 脱走して捕まったアフリカハゲコウの名前は・・・





アフリンとアフロン・・・・





しょぼん


どうしていつもベタなんだろう・・・?


そういえば前にもアフリカゾウの“アフ”と“リカ”ってのもいたっけ・・・


少しは考えればいいのに・・・


そのベタネーミングの最高峰はやっぱり“チデドンッカ”ですね。

もうチデヂにするのが嫌になりました。


ケーブルにしようかな・・・





先日 “おくりびと”映画観ました(モックン いいオトコですね~。ヒロスエもかわいい)

“おくりびと”は今年のアカデミー外国語映画賞取りましたが

3年前にはアフリカの映画が取っているのです。

南アの映画“ツォツィ”です。

どっちもいい映画ですねラブラブ


そして 先週公開になった“おっぱいバレー”

題名はちょっと恥ずかしいけどイイ映画らしいですね

設定が30年前・・・ということは我々の小学生時代走る人 懐かしいしょぼん


そして 知る人ぞ知るトライブスのおっぱいたち。


アフリカ

西アフリカ マリのドゴン族の扉です~

大概 中央右端にこの“おっぱい”が付きます。

(もし おっぱいじゃなかったらゴメンなさい)


ん~

何を見てもアフリカに結び付けてしまう・・・・

異常かな?

国別のワイン生産量(2005年)[7]
順位
(各国のワイン記事へ)
生産量
(トン )
1 フランスの旗 フランス 5,329,449
2 イタリアの旗 イタリア 5,056,648
3 スペインの旗 スペイン 3,934,140
4 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 2,232,000
5 アルゼンチンの旗 アルゼンチン 1,564,000
6 中華人民共和国の旗 中華人民共和国 1,300,000
7 オーストラリアの旗 オーストラリア 1,274,000
8 南アフリカ共和国の旗 南アフリカ共和国 1,157,895
9 ドイツの旗 ドイツ 1,014,700
10 チリの旗 チリ 788,551
11 ポルトガルの旗 ポルトガル 576,500
12 ルーマニアの旗 ルーマニア 575,000

今まで“南アのワイン生産量は世界でも8番目です”って

言ってたけど・・・


まさか中国が6位とは!


どんなワインワインなんだろう?


まさか紹興酒風味とか・・・?

(中国の人 ゴメンなさい)


ちょっと飲んでみたいドキドキ

いつも思うけど・・・

地下資源に頼っているといつかはダメ叫びになる!ってみんな知っているのに

どうしても頼ってしまうアフリカの国々・・・・

(そして欲に駆られた先進国のイヤラシい方々の暗躍)


ダイヤなんてたかが透明な炭素(&見栄)の塊りじゃないですかプンプン


最初から資源のない国の方がよほどマシ合格です。


以下はブルームバーグJPより抜粋:


アフリカの資源国ボツワナ:ダイヤ鉱山操業停止で経済も輝き失う


4日8日(ブルームバーグ):ボツワナのジュワネン・ダイヤモンド鉱山の操業が2月に停止されて以来1カ月半。エマニュエル・ガレットシェレ氏は採掘オペレーターとしての給与小切手はもらっているものの、無為な日々を過ごしている。同氏はアフリカのサクセス・ストーリーの主役から経済低迷国に転落する自国の姿を目の当たりにしてきた。

ボツワナ政府によると、ダイヤは2008年の同国輸出全体の 65%を占めた。ところが同年11月以降、ダイヤ販売はほぼ途絶えた。アフリカで最大の財政黒字国の1つと自負していたボツワナは、収入激減により、いまや過去最大の債務を抱えている。

ボツワナ政府と南アフリカ共和国のダイヤ採掘会社デビアスとの合弁会社、デブスワナ・ダイヤモンドは鉱山4カ所の操業を停止している。これら鉱山の生産総額はボツワナの国内総生産(GDP)のほぼ3分の1に相当する。このうち3カ所の鉱山は来週操業を再開するが、利益はあまり期待できない。ボツワナ政府の予想では、ダイヤの販売量が今年半減し、価格も20%下落する見通しだからだ。期間契約社員のガレットシェレ氏(42)は失業も懸念する。

ガレットシェレ氏は、ジュワネンの町の木陰でモロコシビールを飲みながら、「今回の危機はこの国のすべての人に影響を与えている。自分は学歴がなく、オペレーターの仕事しかできない。職を失ったらどうすればいいんだろう」と嘆く。

ボツワナは世界的な金融危機に対処するための資金を保有していないわけではない。同国の外貨準備高は約100億ドル(約1兆円)に上る。数年間にわたって財政黒字を計上したため、今年と来年の財政赤字に対応する資金は国内外の銀行から調達できる見通しだ。

ケープタウンの「テーブルマウンテン(TABLE MOUNTAIN)」のケーブルカーは、定期点 検・整備作業のため、下記期間は運休となります。  ■運休期間: 2005年7月25日(月)~8月07日(日) 以上、同時期にご旅行をご予定の方はご注意ください。 ビックリマーク

エジプトで乱交パーティキスマークを開催したとして逮捕されていた夫婦に対し刑が確定した。保守的な国エジプトでのそのようなパーティは破廉恥極まりないとして、多くのエジプト人の怒りメラメラを買っている。

先週の日曜日、エジプトカイロの裁判所は、乱交パーティを行なっていたという売春行為で夫に7年、妻に3年の刑ドクロを言い渡した。

夫は公務員、妻は学校の先生、子供にも恵まれ、どこにでもいそうな幸せな家族と思われていた。しかし、夫婦はそんな絵に描いたような家族では刺激が足りなかったようだ。なんと夫婦は、偽名を使ってウェブ上で「夫婦交換キスマーク乱交パーティ」の開催を呼びかけていたのだ。昨年の10月に売春行為として逮捕された夫婦は、過去に3組の夫婦との関係を告白、しかも44組が今後のパーティの参加に名前を登録していたという。
エジプトはイスラム教徒が多く、法律も主にイスラム教に則ったものだ。婚外交渉はイスラム教では強く禁止されており、裁判官は今回の判決で「夫婦はエジプトで最悪の犯罪を犯した」と述べた。

たとえ出所したとしても、夫婦の子供が負った傷は癒えないだろう。


by Techinsight


でも・・・・

エジプトって もとはファラオが統治していて

ハーレムもあったのでしょう?

可哀そうに・・・しょぼん