3月から宣言しているトライブス改装
着工してからもうすぐ1ヶ月・・・・
もう少しで完成します![]()
【ヨハネスブルク26日時事】国際サッカー連盟(FIFA)のブラッター会長は26日、当地で記者会見し、来年のワールドカップ(W杯)南アフリカ大会で、アフリカ代表が優勝した場合、W杯の大陸別出場枠を拡大する可能性を示唆した。
アフリカ大陸で史上初となる大会のアフリカ枠は5で、開催国の南アフリカを合わせて6チームが出場する。アフリカ枠が増えた場合、現在4.5のアジア枠が減る可能性もある。
同会長は「アフリカの枠が増えるかどうかは、来年の成績次第」と話し、「アフリカも、他の大陸も、W杯でいい成績を挙げることを期待している」と付け加えた。
W杯のプレ大会として南アフリカで開催されているコンフェデレーションズカップでは、地元南アフリカが準決勝でブラジルに善戦し、エジプトは1次リーグで前回W杯王者イタリアを破った。
そうですよね~
アフリカは強豪がひしめいているんだから
6チーム参加![]()
凄いな~ でも そうなったらアジアは4とか・・・・?![]()
現在南アで行われているサッカー
のコンフェデカップで
初めて強豪イタリアをエジプトが破りました![]()
以下中日スポーツより
コンフェデレーションズカップ南アフリカ大会第4日は18日、1次リーグB組の2試合を行い、アフリカ王者のエジプトが1-0で06年W杯優勝の世界王者イタリアを下した。エジプトは前半40分に右CKをFWハモスが頭で先制し、イタリアの猛反撃をしのいで今大会初勝利。15度目の対戦で史上初めてアフリカの代表がイタリアに勝利した。南米王者のブラジルは3-0で北中米カリブ海王者の米国を下し、2連勝で勝ち点6とした。
W杯王者イタリアを倒す歴史的勝利を手にすると、エジプトイレブンはピッチ上で折り重って喜んだ。シェハタ監督も目を潤ませる。5万2150人の地元ファンもブブゼラを鳴らし、アフリカ勢の勝利を誇った。「この勝利を誇りに思う。エジプトの歴史に残る勝利だ」とグハリブ臨時助監督は胸を張った。
前半40分、右CKをFWハモスが巧みにフリーになって、ヘディングシュートで待望の先制点。後半イタリアの猛反撃を受けたが、36歳のGKエルハダリーの好守もあって1-0で逃げ切った。
W杯出場はわずか2度。しかし04年に就任したシェハタ監督が革命をもたらした。フィジカルに強く、技術のある選手を招集し、ボールと選手が組織的に動く世界最先端のサッカーを導入。エジプトは急速に強くなり、地元開催だった06年アフリカ選手権で優勝。昨年の同選手権ガーナ大会で連覇を達成した。
前戦ではブラジル相手に3-4と大善戦。終了間際のPKで敗れたが、その爆発的な攻撃力に世界がおののいた。次戦、すでに敗退が決まった米国に勝てば、準決勝進出が決まる。エースのジダンは「オレたちは力を合わせ、いい試合をして勝つ」と宣言した。もはやフロックではない。エジプトサッカーが夜明けを迎えた。
アフリカは最近物価が上がっている![]()
特にアンゴラはニュースになるほど
あと ガーナも大分高くなっているらしい
もう ゴールデン・チューリップには泊まれないかなぁ![]()
*下記転用*
ECAの物価データは2年に1度行なわれ、370ヶ国以上で125種類の商品を比較してランクをつけるというもの。2位から5位まではなんと日本が占めている。2位の東京から、名古屋、横浜、神戸とランクイン。世界でも有名な物価高の日本を差し置いて、無名のアンゴラの首都ルアンダが1位になった理由はなんなのか?
アンゴラは現在空前の経済成長を謳歌している。2002年に27年間続いた内戦が終了し、石油産出国として多くの海外労働者が殺到しているという。
内戦で国内産業がダメージを受け、インフラも安定していないので、食料や建築資材、その他多くの物資は他国からの輸入に依存している。そのため物価はどんどん高くなっていっている。一般のルアンダの賃貸アパートは、水道と電気代込みで一ヶ月1万5千USドルもする。外食も100USドルは当たり前、ヨーロッパから輸入しているチーズは、1かけ15USドルもする。
この物価高は人々の生活に全くつりあわないものだ。なぜならアンゴラの3分の2の人口に当たる人々は貧困に苦しんでおり、1日2USドル以下の生活を強いられているからだ。
2位の東京に比べると、ルアンダの物価高は決して喜ばしいものではないようだ。ただ、アンゴラの今の状況は日本の戦後の軍需景気に近しいものがあるのかもしれない。ぜひとも団塊世代の日本人からアドバイスをいただきたい。
以上
Techinsight より抜粋
なんだか早口言葉みたいですが・・・
なんとこの大統領 僕の生まれた年から大統領だったのですね![]()
以下asahi.com より
【パリ=国末憲人】アフリカの現職大統領として最長の41年余りにわたり政権を維持したガボンのオマル・ボンゴ大統領(73)ががんのため死去したと、仏ルポワン誌(電子版)が7日伝えた。フランスのアフリカ戦略上、重要な人物とみなされていた。
67年に就任したボンゴ氏は、産油国の財力を背景に、紛争の多い周辺諸国の調停に携わるなど地域で影響力を行使。シラク仏前大統領らとの親密な関係で知られたが、アフリカ諸国との関係見直しを目指すサルコジ現大統領との関係は一時冷えた と取りざたされた。
今年5月、滞在先のスペインで倒れて入院。健康状態の悪化がささやかれていた。
一度は行きたいと思ってました
ママ・アフリカ付近で大きな火事
があったようです。
大丈夫かな?
ワニが逃げ出したり
していないかな?
本日早朝5時ごろ、ケープタウンのロングストリートにあるバックパッカーズ「Two Oceans Backpackers」で火災が発生、現在までに4人の死亡が確認されている。また、炎から逃げようと窓から飛び降りるなどして7人が重軽傷を負っている。
このバックパッカーズ「Two Oceans Backpackers」は地元の人も利用するところで、火災発生時、バックパッカーズは満室だったという。またこのバックパッカーズは、ロングストリートでは他の建物に比べると築年数が経っていたので、火の回りも速かったのかもしれない。不幸中の幸いで、周りの建物に累は及ばなかった。警察は4人の犠牲者の国籍、身元を判明させる一方でさらなる犠牲者の確認、また出火時の目撃者の捜索、出火原因の解明を行なっている。
ロングストリート周辺は、バックパッカーズ、カフェ、クラブなどがひしめき合っているところで、常に多くの観光客であふれかえっている。アフリカンミュージックをライブで聴きながら、ワニの肉などを食せる「ママアフリカ」など観光客に人気のレストランなども多い。その一方、浮浪者も常に徘徊しており、犯罪も絶えない。
現在ケープタウンは寒冷前線が停滞しており雨が降っていたが、それでも火は消えなかったようだ。
by Techinsight
昨日、某アフリカ大使と目黒で飲んだのですが・・・
西口 目黒通りの合流するあたりにある
●ラック・▲イオンと言う店で飲もうとしたのですが
大使が
“絶対に行かない
” って言い出しました。
なんでだろう
って理由を聞いてみたら
“以前行ったときに 大変差別的
な失礼なことをされた”
そうです。
しかも オーナーに。
・・・・・残念です![]()
いまどき差別的な対応をするお店があるなんて・・・![]()
まさか相手が大使だとは知らなかったとは思いますが
残念ですね
これじゃ 我々も行けなくなってしまいます。
ちなみに オーナーは
ギリス人だそうです![]()