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トライアングル【アーカイヴ】

2011年7月にブログを開設し、2016年6月に最後の更新をするまでの、トライアングル・ブログのアーカイヴです!

 


   



  
  
  
   

 

 

 

 
 ◎体が縮こまると血流が滞る!
 一般的に肩こりの一因として、同じ姿勢を取り続けることで
"血の巡りかたが悪くなること"が知られています。

 ところが体を巡るべき血液は、それぞれに必要な栄養を運ぶだけでなく、
体温を一定に保つ働きや、各部位から老廃物を運び出すなどの
重要な働きも担っています。

 つまり血流が滞るということは、私たちの体温がコントロールできないばかりか、
栄養や老廃物の受け渡しにも影響が出て、
細胞の新陳代謝すらままならなくなってしまい、
これが凝りとなって表れるとも考えられます。

 また、こうした血流の滞りはまさに冷えの原因ともされ、
この時期の寒さで体がどんどん冷えていくのに、
体温のコントロールができなくなった状態
ともいえるのです。

 さらに冷えが女性に多いのは、
血流の要となる筋肉量の少なさからともいわれます。
 男性でも、運動不足や加齢などによって筋肉が落ちた人は要注意ですね。

 

 
 

 

 

 

 

◎血流の滞りは精密な目にも影響する!

 もともと目は、脳の一部分が変形して胎児期に形成されるともいわれます。

 つまり体の中でも、とても重要で精密な器官です。
その栄養の通り道が、肩や首を中心としてめぐる血管なのは明らかです。

 冷えや肩こりなどによって血行不良が起きると、
目ばかりでなく脳にも栄養が行き渡らなくなってきますし、
毛細血管の固まりともいえる目や脳は、
こうした血行不良が起こるとひとたまりもありません。

 目が疲れるから肩が凝るのか、肩が凝るから目が疲れるのか、
そのどちらともいえないほど、疲れ目と肩こりは深く連関しています。

 さらに冷えがそれに拍車をかけ、
それぞれが相乗的に体の違和感となって現れてきますので、
どんな不調を感じても、まずは栄養を充分に摂り、
温かくして休養を充分に取ることが大切となります。
 また、体をほぐす軽い体操などの運動も、
血流を促して体温を上げるためには効果的といえます。

 よい年を元気に楽しく迎えるためにも、
体調管理をしっかり心がけましょう。

 

 



 

 

 

 







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 万葉集収録の歌に詠まれる数々の草花。

 そんな植物鑑賞ができる万葉植物園は、奈良県の春日大社が発祥ですが、
今や国内各地にたくさん作られて運営され、遠く万葉の時代に思いを馳せられます。

 万葉集には、トライアングルのある市川市に関係する歌も、
山部赤人らの長歌や短歌などが10首ほど選録され、
そのうちの7首で"真間の手児奈"という伝説の美女について詠まれたため、
"葛飾の真間"として、現在の市川市が全国的に知られるようになったそうです。

 冬を間近にしたこの時期、
さすがに枯れ木も山の賑わいかと植物園を訪れたのですが、
意外にもたくさんの万葉植物が、秋の終焉を告げるかのように、
華やかな彩りを魅せてくれました。


 
 


 
  
   

 

 

 

 

 

 



 

 







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拝啓
 日頃よりトライアングルの健康食品をご愛用いただきまして、誠にありがとうございます。

 師走と聞いてようやく、気温がこんなに冷たく感じるのは当たり前だと気づきました。




 先月、小笠原諸島に新しい島が確認されたとの一報は、
気持ちが子供の頃に戻ったかのようなわくわく感がありましたね。
 その後、溶岩流によって波などによる浸食の危惧が薄れてくると、
今度は初めて授かった我が子に対する気持ちのようなものすら感じ、
このまま立派に成長して欲しいとまで思いましたが、
これは新島に期待しすぎでしょうか。


 母親のお腹の中で生まれた細胞が、
魚や両生類のような姿から爬虫類のようになり、
最終的に人間の赤ちゃんとして生まれてきた我が子。

 そういえば胎児の成長は、生物の進化の歴史を再現しているともよくいわれます。

 そんな生物の進化にも思いを馳せて、宇宙開闢から現在までを1年に例えてみると、
人類の誕生は大晦日の夜8時頃にあたるとのこと。
 これでは今世紀になってのことなど、もう新年へのカウントダウンさえ終わる頃でしょうか。



 実にとりとめのない話になりましたが、いろいろあった一年、
そして新しく迎える一年に際し、
やるべきことにも健康的にも悔いのない歳末としたいものですね。


 本年も大変お世話になりました。
これからもよろしくお願い申し上げます。



敬具



 

 

 

 

 

 






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ハブソウ

一年草【マメ科カワラケツメイ属】  長さ: ~150cm    花期: 7~8月頃
【江戸時代より民間薬として各地で栽培、自生】
有効成分: アントラキノン誘導体など
食用: 種子はハブ茶、葉を煎じてハブソウ茶

 

 

 

 


 ハブソウには、俗にマムシグサの異名もある。
 これは江戸時代に、毒虫や毒蛇に咬まれたときに、
ハブソウの葉を揉んで、傷口に擦り込むために用いたからだといわれている。
 但し、毒虫には用いていたらしいが、毒蛇となると、
実際にはその効果は疑わしいとされている。

 原産は熱帯アメリカで、江戸時代に中国より渡来し、
上記の目的で民間薬として導入されて広まったという。
 現在は帰化植物である。

 帰化植物とは、人為的に持ち込まれた外来植物が、
野外で自生するようになったもののことで、
現在各地で見られるハブソウは、江戸時代に栽培されていたものが、
広く野生化したとも考えられる。


 
 
 




 

 さて、ハブソウといえばハブ茶があるが、
これは本来、ハブソウの種子を炒ってハブ茶にするが、
現在は収穫が安定しているエビスグサの種子を用いることがほとんどだという。

 エビスグサの種子といえばケツメイシのことで、
元もとはエビスグサの種子なのに、
ハブ茶として流通するケツメイシということになって何ともややこしい。
 一般の市場でも多少の混乱はあるようだが、
これは、ハブソウの種子とケツメイシの薬効が、
ほぼ変わらないとされているためである。

 さて、ハブソウは種子を採取して
天日乾燥させた生薬・望江南(ぼうこうなん)としても知られるが、
江戸時代に渡来し、民間薬とされたためか、漢方薬に配合されることはないらしい。

 逆に考えれば、薬効が同じなら古くからのケツメイシを用いればよく、
これは当然といえば当然。
 そのため収穫量が少なく、唯一その名を冠したハブ茶の座まで
奪われてしまったのかもしれないと考えると、ちょっと可哀想な野草ともいえる。

 だが、日本で最初から民間薬としてスタートしたハブソウらしく、
ハブ茶ではなく各地でハブソウ茶作りを行っている様子が
一般の方のインターネットでも散見された。

 これが民間に本当に根ざした野草の真の姿といえるのかもしれない。


 
  
  
  
  

 

 

 

 

 

 

 





 

 







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 妙高山麓で50年以上にも及ぶ野草と酵素の研究を続け、
『ブルーベリーと野草の超熟発酵酵素』1本1本にその成果が活かされています。

 妙高の質の良い土壌は、そこに生殖する動植物にも良い環境を作り出し、
大自然の活力をみなぎらせているのです。

 こうした土地で、生み出される酵素の様々な工程や局面をご紹介してまいります。








 
 
  

 味噌や醤油はもとより、日本酒や納豆を始め、
毎食のように食べる漬け物も、私たちは発酵食品として認識しています。

 ところが実は、ぬか漬けは発酵食品ですが、梅干しは発酵食品ではありません。
 なぜなら梅干しは、塩漬けして日干しするだけで発酵していないからです。

 つまり有用菌の働きがなければ、発酵食品とは呼べず、
糠床や味噌、醤油などは、必ず好塩菌の働きで発酵を行っています。

 


 

 
 
 
 
  




 これに対し、米を発酵させる日本酒は、
でんぷんから糖へと米が分解されて発酵が進みます。
 酵素もこの糖類を用いる発酵の仲間といえます。

 糖類による発酵の良いところは、その過程が人の体と同じ、
糖分をエネルギーに代えるような作用が行われることで、
それゆえ、発酵樽の中は私たちの体内と同じともいえます。

 こうして食材の栄養価をそのまま吸収するのに最適な発酵となるのです。


 
 
 
 
  

 
  
  
  
  
  







 






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 ◎乾燥の時期は先手を打って万全に! 
 ドライアイの症状は、一般的に女性が多いとされます。
乾燥した室内に長時間いることがその一因といえるかもしれません。

 けれども近年は、VDT症候群を発端とするように、
ディスプレイの凝視がその原因の一端ともなっています。

 室内の乾燥やディスプレイの凝視は、
ドライアイの原因ともなる涙量の減少を招きます。

 ドライアイの進行で、涙が出にくくなって目に異物が入り、
眼球を傷つけてしまうこともあります。
 また涙が出にくいために、目が刺激を受けて涙が止まらなくなり、
常に目がショボショボするなどの症状もあります。

 これからますます寒くなって湿度の低い、乾燥の時期となりますから、
先手先手で対策を講じておきましょう。
 特にドライアイ特有の「目がゴロゴロする」、
目が乾く感じがする」という症状を感じたら、
まずは眼科医の診察を受けることを心がけましょう。

 

 

 

 

 

 

 

◎原因を知ってドライアイ対策を!


 

 この他、アイメイクにより、
アイラインなどで涙の分泌腺を塞いでしまうことで、
ドライアイの原因になることもあります。
 女性は特に注意をしたいですね。

 

 



 

 

 

 







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◎原材料の糖類は、発酵の原動力! 

 ブルーベリーと野草の超熟発酵酵素の甘みは、
甘すぎず飲みやすいなど、多くの方にご好評をいただいておりますが、
ごくまれに生活習慣病を気にされる方など、その甘さを気にされる場合もありますし、
おひとりおひとりが千差万別に感じられることと思います。

 商品を開発するときにも、
ただ甘いだけで美味しくなくては、いくら体に良くても酵素は続けられませんから、
最も気を配ったのが原材料の食材と並んで、
確かにこの甘みを考慮した味のバランスでもありました。

 酵素作りでは、何十種類もの食材を発酵させる際に、
オリゴ糖や黒糖、サトウキビなどを原料とする蔗糖を用いて発酵を促すのですが、
ブルーベリーと野草の超熟発酵酵素の甘みは、
実はこれらの原材料としての糖類の甘さではないのです。

 ご存じのように酵素の発酵は、酵母菌や乳酸菌といった微生物が、
原料となる食材を、私たちの体の中で起きる消化と同様に
分解することを基本としています。

 そして、その有用菌類が、食材を分解するときのエネルギー源となるのが
原材料の糖類であり、他の食材と一緒に有用菌が糖類も分解をしています。

 つまり、原材料として加える糖類が、酵素を良い発酵へと導く原動力でもあり、最終的に、
それぞれの食材の栄養素やアミノ酸などと共に、糖類は発酵の代謝産物として、
天然のブドウ糖果糖ソルビトールマンニトールに生まれ変わっていきます。


 



◎甘みの正体は体にたまりにくい天然糖分

 発酵によって生まれ変わった天然の糖分は、
私たちが体にすぐに吸収できるブドウ糖や、
甘みが強くてもカロリーが非常に少ない旨味成分であったりします。

 さらにブドウ糖は、脳の唯一の栄養源として体にはなくてはならないものですし、
果糖も体の回復を早め、すぐにエネルギー化できるなど、
すべてが単糖化されているために体にたまりにくい糖分となります。

 そして、専用の付属カップ1杯分の20mlのカロリーは49.8kcalと、
もちろん性差や体格差はありますが、
一般的に推奨されている一日の摂取カロリーの30分の1程度となっています。

 ですが、そのカップ1杯に凝縮されている栄養価は、
70種類もの食材を四季を費やし発酵させることで、
他の食材の50kcalほどで摂る栄養価や吸収効率とは、
比べものにならない
ことがおわかりいただけるのではないでしょうか。


 




 それでも甘みが強いと感じられる方は、
ぜひヨーグルトや炭酸水、豆乳などで、カップ1杯の同じ量をうすめてお飲み下さい。
 酵素はうすめて飲んでも、その高い栄養価は少しも損なわれませんし、
それまで苦手だと思っていたトマトジュースで割ってから、
トマトジュースが大好きになったという方もいらっしゃいます。

 「いつでも美味しく飲めていつまでも健康」であることが
ブルーベリーと野草の超熟発酵酵素の開発テーマです。
 どうぞ、ご自身に合ったお好みの飲み方で、
末永く酵素をお続けいただけましたら幸いに存じます。





 

 

 

 

 

 






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 中村様が、貴重な思い出のお写真を送って下さいました。
 当時のワンちゃんの眼が白く濁ったというように、
最近ではペットの白内障も知られるようになりました。
 私たちと同様に、食生活の激変が影響しているといえそうです。

 中村様は、かつて網膜剥離の手術もされ、
以来、注意深い生活を送られているとのことですが、
ブルーベリーと野草の超熟発酵酵素の、天然のパワーが
体全体にゆきわたることが大切とも仰られました。
 その期待にお応えできますよう、高い品質を維持して参ります。






 

 

 

 

 
  
  

 多すぎず少なすぎず、毎月きちんと続けられることが、
何よりも「継続は力なり」のご実践となりますね。
 お続けいただくほど結果に繋がることと思いますし、
スタッフ一同、そのお手伝いができましたらと気持ちを引き締めました。
 お届けを早めたり遅らせたりもできます。
遠慮なくお申し付け下さいませ。




 

 

 

 

 

 

 






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 先般、ユネスコの無形文化遺産に"和食"が記載されることになり、
私たち日本人としては、ようやくといった感想を持たれた方も多いと思います。

 またこれは推測ですが、
日本食が広く定着しつつあるアメリカでも感じた人が多かったのではないかと思いました。

 というのも、前世紀の70年代、肥満や生活習慣病が多発したアメリカでは、
1977年、膨大な調査記録と共に「合衆国の食事の目標」という栄養指針が発表され、
以降、健康改善の視点からそれに見合う食事として、
健康に敏感なアメリカ人が和食を好んできたともいえるからです。


 



 

 当時のアメリカで「栄養と人間に必要とされるものについての特別委員会」により、
2年間にわたる各国の食生活や栄養状態を調査した記録や指針は、
当時の委員長であったジョージ・マクガバン上院議員の名を取って、
俗にマクガバンレポートとも呼ばれています。


 マクガバンレポート自体には、和食を推奨する記載はありませんが、
炭水化物の摂取量を増やすことや、
脂肪分や糖分、塩分の摂取量を減らすことなどが食生活の目標とされ、
当時のアメリカ人の食生活に対する考え方を大きく震撼させたとされます。

 

 
  




 

 

 指針以降のアメリカ人の健康的な食事に対する意識が、
やがて和食にたどり着かせたのかもしれません。

 70年代といえば、日本国内では大量生産によってどんどん加工品が製造され、
食卓の欧米化が顕著に進んだ時代
 同じ頃アメリカでは、和食が美味しさだけではなく、
体にも良いことで好まれ始めていたわけです。


 その後、一説にはこの栄養指針によりアメリカ人の食生活改善が進み、
生活習慣病がかつてより激減したともいわれます。

 日本国内でのメタボリック・シンドローム対策など、
近年になって各所で行われるようになった健康生活へのアプローチは、
日本がまだまだ遅れていることを痛感させられますね。

 





 
 

 俗に粗食とさえいわれた一汁一菜の食事を、
長年食べ続けた人だけがさも健康で長寿だと喧伝されることもあります。
 ところがマクガバンレポートに従えば、肥満対策として、
体が消費する分だけのアメリカ人の体に合ったカロリー摂取を
心がけることが目標ともされています。

 現在、私たち日本人の体には、
厚生労働省の健康増進法などが示す値が適しているともいえますが、
それを絶対視することも正しくはないでしょう。

 やはりここでも大切なのは、品目の種類と食べる量との栄養バランスに加え、
私たち一人一人の健康状態(体調)に尽きるともいえるかもしれませんね。

 


 
  

 

 

 

 


 

 







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拝啓
 日頃よりトライアングルの健康食品をご愛用いただきまして、誠にありがとうございます。

 急に冬のような寒さを感じる日々となり、秋が短く感じられる年となりそうです。




 戦後になって”勤労感謝の日”に改められた”新嘗祭”がもともとあるせいか、
11月は五穀豊穣の月というイメージがありますが、いかがでしょうか。


 新嘗祭自体は本来、旧暦の11月の2回目の卯の日に行われていたとのことで、
太陽暦を導入する際、明治5年の11月の2回目の卯の日が、
たまたま23日だったことからこの日に制定されたそうです。
 それを知ると、何とも数奇な思いにも駆られますね。



 先月は大きな台風が続き、日本各地に痛々しい爪痕が残されることとなり、
人類は未だに自然の猛威に屈せざるを得ないことを改めて実感いたしました。
 被害に見舞われた方々のお気持ちを察し、
これから始まる冬季を考えると本当に心が傷みます。


 ただ、そんな自然がもたらす、
かけがえのない恵みとしての五穀豊穣だからこそ、
それを万感の思いを込め、常に感謝を欠かさずにいただきたいものですね。



 寒さと共に乾燥も激しくなる季節です。決して無理をなさらずご自愛下さいませ。



敬具



 

 

 

 

 

 






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