しおんパパtalltreeです。
お休みモード脱出後、最初の週末。相変わらす暑くて疲れます。午前中老いたる母を車に乗せて通院。土曜の午前、診察や牽引や点滴やのフルメニュー、かなり時間を食いました。
その間にうれしいお届け物。ブロ友リデルさんから桔梗屋の銘菓「信玄桃」をいただきました。私ども夫婦の学生時代は山梨でしたので、とても懐かしいです。感謝感激ヾ(@^▽^@)ノ
以前にこのお菓子「昔は『甲州桃』と言ったような」と書きましたが、いろいろ探してやっと「甲州桃」の記述がある記事 を見つけました。
さて、脈絡ないですが、本日はしおんが撮った写真を少しご覧いただきます。
今回の訪韓時、二台のカメラを三人で回して撮りました。「後で誰が撮ったかわかるの?」と思われるかも知れませんが、しおんはほとんど4ショット連続で撮るので、すぐわかります。それと角度ですね。
こちらは昌徳宮(チャンドックム)。しおんは門を見ているようです。なぜなら、もし右端のミニスカのお姉さんに目が行ってたら、連続ショットが自然とそちらに寄るからです(笑)
これは仁寺洞(インサドン)近くの石材屋さんでしょうか。よく通る所なのでいつも眺めてますが、そのたびに違う物が置かれています。
角度が水平なのは、しおんの精神状態の安定を示します。ヘタすると45°くらい傾く時があります。また、望遠レンズなどでは三脚を使った方がブレませんが、「しおんの構図」にならないので、基本的に手持ちです。
これは若干斜めですね。お腹が空いているのです。ヘイリ芸術村の意味不明な建物。ギャラリーなのかお店なのかも不明です。
こちらの「村人」は、屋根の上に何か載せるのがお好きなようで自転車や車をはじめ、いろんな物が載っかっていました。
絞りや明るさの補正などは、私が調整してから、しおんに渡します。何かひらめくのでしょうか、4コマ撮った後「もいちど貸せ」と、さらに撮ることもあります。
そして「しおんの構図」の真骨頂は、容赦なくぶった切ることです。
右はトリミングなしの原画像です。確かに「お母さんが食べてるとこ撮って」とは言いましたが、普通は顔入れますよね~(笑)冷麺が一本、口から出ています…あ、入ってるのか…。
まったく余談ですが、このコップ、向こうの飲食店では一般的ですが、日本では歯医者さんを連想しますね。「はい、うがいしてくださ~い」という、あれです。
普通に売ってるので、土産に買って帰るつもりが、買いそびれました。今度行ったら、ぜひ買いたいです。
変な所へ着地したような落ちでした。
ご退屈さまでございました。
今日はボウリング、明日は集団療育と、しおんは多忙です…コメントはいつも大歓迎!
