しおんパパtalltreeです。
昨日夕方、しおんについての取材を受けました。今回は某大手新聞社です。
こういう風にさりげなく書くと、取材慣れしてるみたいでカッコいいですね。
そこで、もう一回書きます♪ 昨日、新聞社の取材を受けました。
仕事が終わって大急ぎで新聞社へ直行、しおんと妻は別ルートで現地合流します。
この○○新聞社ビル、B2に「インデアンカレー」があります。大阪の方はご存知かと思いますが、口当たりの甘い、そしてとんでもなく辛いカレーです。持ち帰りは30分以内限定、味が変わるのだそうです。
私、早く着いてこのカレーを狙っていたのですが、しおんや、師匠のN先生よりも遅かったので、泣く泣く断念しました(いま書いていて、ツバが出ます)。
担当は、しおんと、さして年齢の変わらない若い女性の記者さんです。
私どもはそれなりに緊張してましたが、しおんは、いつものしおんです。何本もお茶を飲んではトイレと取材場所を往復します(私もついて行きます)。
途中、しおんや資料などの写真を撮り、こちらもカメラ持参なので、しおんもこの記者さんを撮りました。偶然どちらのカメラもニコンD7000です。
最初はしおんにも「照れ」や遠慮があるのですね。見慣れたN先生の方へカメラを向けるのですが、徐々に右に寄せていくのがわかります。
それでは、この日しおんが撮った一枚をご紹介して、結びといたします。
何も考えていないようで、こういう写真を撮るのが、しおんです。「隅に置けない」とは、こういうヤツのことを言うのでしょうか…。
私が撮るいわゆる「日の丸写真」とは違う構図ですね。
誰が教えたわけでもないのに、何なんだコイツは、と改めて思ったtalltreeでした。
なお、この後ももう少し取材を受けて、記事になるのは少々おいてからになりそうです。
もちろんコメントもいただけると、とてもうれしいです…。

