以前実家に帰ったときに行きました~ニコ

実家らへんは、
とても有機農業が広まっており、
有機野菜を使った自然食のカフェレストランがいくつかあるみたいですお願い爆笑

その1つが『げんきの木』です!!



自然食大好きっ(゜∇^d)!!

帰ったときにまた行こーっとルンルン



=シエル=


今日のお弁当~



おせち弁当爆笑

まだ
料理サボってますwてへぺろ



=シエル=


えびのうま煮ですっ音譜



えびは火が入ると背が丸くなるので、
腰が曲がるまで長生きできるようにとの
願いが込められています

○材料○
頭つきえび…6匹
塩…適量
▲だし汁…300ml
▲酒…大2
▲みりん…大2
▲砂糖…大1
▲醤油…小2

○手順○
①背ワタを除く
えびは塩水で洗い、楊枝で背ワタを除く。

②ひげと尾を切りそろえる
はさみでひげを切り落とし、尾の先を切りそろえる。

③背を曲げる
えびの背を丸め、楊枝で「つ」の字になるように留める。

④煮る
鍋に▲を入れ、煮立ったらえびを加え、5分ほど中火で煮る。
火を止めて、そのまま冷まし、盛るときに楊枝をはずす。


えびの赤色は、
二の重を豪華にしてくれます



=シエル=


松風焼きですっルンルン



ひき肉を延ばして焼く料理で、
別名を『のし鶏』、
和菓子の松風のように
表面にけしの実やごまを振りますニコニコ

(表面にはけしの実やごまを振り、)
裏に何もないということは隠し事がなく、
正直であるという意味で縁起物ですニコニコ


○材料○ 15cm✖15cmの耐熱容器
鶏むねひき肉…300グラム
ねぎのみじん切り…半分
しょうがのみじん切り…1かけ分
卵…1個
▲味噌…大1
▲みりん…大2
▲醤油…小1
▲砂糖…小1
けしの実orごま…適量

○手順○
①材料を混ぜる
ボウルにひき肉、ねぎ、しょうが、卵、▲を入れ、よく練り混ぜる。
混ぜる前にオーブンの予熱開始(180度)!!

②型に広げる
耐熱容器にクッキングシートを敷き、①を平らに広げる。

③けしの実orごまを振る
②の表面にけしの実orごまを振る。

④オーブンで焼く
180度に予熱したオーブンで約20分ほど焼く。

⑤切り分ける
粗熱が取れたら、16等分に切る。


鶏の代わりに魚をすりつぶしてもよし(・ω・)b



=シエル=


ぶりの幽庵焼きですっ音譜




ぶりは縁起のいい出世魚で、出世を願って食べられます爆笑

○材料○
ぶり…4切れほど
塩…少量
▲柚子の輪切り…1個分
▲酒…大3
▲みりん…大3
▲醤油…大3
オリーブオイル…大1

○手順○
①塩を振る
ぶりの両面に塩を振り、15分ほどおく。

②水気をふく
出てきた水分はペーパータオルでふく。

③ジップロックで漬ける
ジップロックにぶり、▲を入れ、口を閉じて冷蔵庫に30分以上おく。
漬け汁はとっておく。

④焼く
フライパンに油をひいて、弱火で5分ほど焼く。
表面に漬け汁を塗って裏返し、弱火で5分ほど焼く。

焦げやすいので注意注意

幽庵焼きは冷めても美味しく食べられるので、
おせちにぴったりです!!

ゆずの香りがステキな1品ですキラキラグッ



=シエル=