咳は「責め」、熱は・・・
本日も穏やかな1日の始まり。週末の本部自由が丘でのミドルクラス修了の方々は、まだまだ喜びの余韻の最中でしょう。今日は、三男が、高尾山へ遠足に、大好きなサンドイッチと果物をもって、早々と出かけていきました。楽しい時間になることでしょう。ブログをお読み頂き、ありがとうございます!おかげさまで、「いいね!」や、フェイスブックなどでのシェアなども有難く、アクセスも驚くほど増えていて、本当にありがとうございます!子どもたちのために、魂込めて書き続けていきますので、これからもどうぞよろしくお願いいたします~!本日、メルマガ発行予定です~!毎回メッセージ付です~ご登録まだの方は←←←←では、本題。体の症状も、心とイコールです。ただし、潜在意識が、体に出ます。咳、のどにくるときは、「何か」「誰か」「自分」を責めている、という「因(エゴ)」がある、と認識すると、緩和、症状が軽くなります。顕在意識では、「責めてない」としても、潜在的にわずかでも、一瞬でも「責め」があると、咳、のどに症状が出ます。では、熱はどんな因(エゴ)だと思われますか?100人いたら100通り、ですが、ほぼ「怒り」。いかがですか?潜在的な意識領域ですが、心当たりがありますか?さらに、どんな怒り、何に対しての怒り、なのか、まで気づくと、熱も早く緩和しますよ~!そして、0~12才のお子さんの体の症状は、お母さんの潜在意識を表しています!ということは、お子さんの咳、熱、腹痛なども、お母さんが自らの因に気づいたら、早く症状が緩和します。(該当箇所を的確に解放すると、早いと10分くらいで緩和します!)子どもも、私自身のメンテナンスのみ!で、一度も学校を休むことなく、毎日元気いっぱいです。いかがですか?市販の薬は全くおすすめしませんが、自然療法や食事療法などと併用の場合も、この「気づき」があると、さらに緩和が早まると感じています。(実体験!)