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呼吸法と潜在意識と暮らし 岐阜

心理学、脳科学、呼吸法、自然科学
潜在意識と現実の相関性
勉強会には
東京、大阪、静岡等遠方から

日本ホリスティックライフ協会
心と体の健康アドバイザー
心理セラピスト資格取得
元フリースクール主催

今年も

 

流星群が楽しみ。

 

 

 

はじめまして

 

自己紹介

 

 

☆  ☆

 

 

土用前。

 

 

 

夏を

 

元気に過ごす為に

 

今日は

 

有名な心理ワークを1つ。

 

 

 

 

咳が出る

 

皮膚が痒い

 

五臓六腑の不具合

 

五感の不都合

 

…これらの症状がある時

 

 

 

 

まずは

 

その不快感を

 

ごまかさず

 

何かに置き換えず

 

「感じ切った」と思えるくらい

 

真っ直ぐ感じて

 

 

 

 

それから

 

椅子を2つ準備して

 

 

 

1つは自分が座り

 

 

 

もう1つには

 

イメージで

 

その身体の部位に

 

座ってもらいます。

 

 

 

 

 

 

そして

 

「言いたいことがあるね」と

 

 

そう伝えて

 

対峙します。

 

 

 

 
 

 

 

 

 

すると

 

 

 

 

しばらくすると

 

何も言わないかもしれない

 

小さな声が聞こえるかもしれない

 

大きな声で何か話すかもしれない

 

なかなか言葉にならないかもしれない

 

症状が更に強まるかもしれない。

 

 

 

 

 

 

身体の症状とは

 

「病気」ではなく

 

言葉で言えないことの

 

正にボディランゲージ。

 

 

 

 

だから

 

 

 

脳は不思議で

 

言語化する(される)と

 

 

「症状」という手段で

 

伝える必要性が無くなるから

 

 

「症状」は消えるそうです。

 

 

 

 

 

心理学的なワークは

 

このような

 

在ったものが霧散するようなワークが

 

たくさん。

 

 

 

面白いです。

 

 

 

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【過去記事】

 

自分を介してしか変わらない

 

ちゃんと悲しむ